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理科 中学生

中和の問題です。解説をみても(2)がわからなかったので(2)教えてください🙇‍♀️🙏

りゅうさん 4 ようえき (1) HCl うすい塩酸をビーカーAに,うすい硫酸をビーカーBにそれぞれ10cm 4 ずつ入れ,それぞれにBTB溶液を加えました。 次に, ビーカー A,Bの 水溶液が緑色に変化するまでうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えました。 この ときに加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の量は,ビーカーAでは20cm ビーカーBでは10cmでした。 これについて,次の問いに答えなさい。〈東京〉 (1) ビーカーAの水溶液中で起きた化学変化を化学反応式で表すとき、下線部に それぞれあてはまる化学式を1つずつ書きなさい。 かがくしき 〈化学反応式〉 + + (2) 右の図は, うすい塩酸10cmにふくまれる水素イオ ンの数をX個としたときの, 実験でのビーカーAの水溶 液中の水素イオンの数の変化を表したグラフです。 ビー カーBに加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の量と, ビーカーBの水溶液中の水素イオンの数の変化を表した グラフとして適切なものを,ア~エから選びなさい。 ア水素イオンの数個 水2X 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] 0 イ 水2X 水素イオンの数個 〔個〕 10 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] 20 O ウ水素イオンの数個 水2X 水素イオンの数個 20 10 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²3〕 エ水素イオンの数個 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm² 〕 0 水2X 0 10 20 加えたうすい水酸 化ナトリウム水溶 液の量 [cm²] H28 ER + < 10点×2問> NaOH→ Na Cl T3 ヒント (1) 塩酸と水酸化ナ トリウム水溶液が中和し て, 塩化ナトリウムと水が できます。 (2) もともと塩酸・硫酸にふくまれて いる水素イオンの数は, それらを中 性にするために必要な水酸化ナトリ ウム水溶液の体積に比例します。 H2SO4 + ^ H2O 理科 3年A・ .

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理科 中学生

2019年度の東京都立高校の過去問です。 四角3の問3の(1)と(2)が分かりません。 2枚目はその答えです。 解説も載ってはいるのですが、いまいち理解できません。解説おねがいします。

ア イ ウ せる地震の予報 警報である。 図3は,地震発生から緊急地震速報の発表。 受信までの を模式的に示している。 14 3 I 〔1〕 図1,図2のように、 初期微動の後に主要動が観測される理由について述べたもの て適切なのは、次のうちではどれか。 7実績では3歳が発生した後に5歳が発生し、伝わる速さはどちらも同じだから - 震源では5歳が発生した後に「達が発作が伝わる速さはどれも同じだから。 ウ震源ではP波とS波は同時に発生し, P波が伝わる速さはS波よりも速いから。 〔問2] 図1の観測地点Aと図2の観測地点Bを比較したときに,震源からの距離が遠い観 点と,震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものと、 喫ではP波とS波は同時に発生し、S波が伝わる速さは誰よりも速いから。 て適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点 A 観測地点 A 観測地点B 観測地点B ら6秒後に緊急地震速報が発表されていた。 このとき, 震源からの距離がX [km] の場所で <観測記録>の(1) と (2)で調べた地震では,観測地点Cの地震計で初期微動を感知して 緊急地震速報を主要動の到達と同時に受信した。震源からの距離と主要動の到達について光 た次の文の,[(I)] には当てはまる数値を, (2) には数値を用いた適切な語句を,それぞれ け。ただし,緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 地震計 X 気象庁 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 初期動 最大震度5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる | 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 |震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は短くなる。 |震源から遠くなるほど,初期微動継続時間は長くなる 震源からの距離X 〔km〕 は, (1) [[km] である。震源からの距離がX〔km〕よりも遠 い場所において、緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は,震源から の距離がX〔km〕 よりも、 (2) につれて1秒ずつ増加する。 [問4] 図4 切な 次に,日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ, <資料>を得た。 <資料> 図4は,日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸の レートの境界がはっきりしていないため、現在考えられている境界を・・・ 線で示している。 図5は、図4で示した範囲と同じ範囲における, 2000年から2009年までに起こった ア 4 マグニチュード5以上の地震の震央の分布を示す震源の深さで分類して表したもの である。 やずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わってひずみが生じており、プレートのひずみ イ ウ H <観 F

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理科 中学生

社会中3となっております! すべて分からないので教えて下さると幸いですm(_ _)m 特に(5)からお願い致します(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

① 次の各問いに答えなさい。 (1) 日本とほぼ同じ緯度に位置する国を選びなさい。 (4 ブラジル 1 オーストラリア 2 タイ (3) スペイン 木 (2) 地図 1~3 中の A・Bの大陸名、Cの海洋名の組み合わせとして正しいものを、あと ④ から選びなさい。 地図 1 地図3 地図 2 V 大陸 B ア 太陸 -I 東経30度 (1) A-アフリカ大陸 B-北アメリカ大陸 C-インド洋 2 A-アフリカ大陸 B-南アメリカ大陸 (3) A-ユーラシア大陸 B-北アメリカ大陸 C-大西洋 C大西洋 C-インド洋 4 A-ユーラシア大陸 B-南アメリカ大陸 (3) 東京, 地図中のカイロの時差として正しいものを, 地図1にある経度を参考に選び なさい。 ① 5 時間 2 7 時間 (③3) 9 時間 11 時間 (4) 地図中のローマの気温と降水量のグラフ(雨温図) として正しいものを選びなさい。 1 降水 (2) 降水 降水 4 降水 量 (mm)温 (mm) 温 (mm) 年平均気温 17.8°C 1400 30 年平均気温 21.3°C 1400 130 年平均気温 15.6°C 400 |300 20 |300 20 1300 200 [10] 1200 10 200 年降水量1272.8mm 年降水量 277.4mm 年降水量706.6mm 100 0 |100 20 |100 0 -100 1月 6 -10 0 1月 6 12 12 1月 6 -理科年表2014年版などより 16) 気温 (mm)温 1400 30 年平均気温5.8℃ 1300 20 200 10 年降水量 4706.5mm) 100 0 0 -10L 12 30 20 [10] OF -101 1月 6 12 fr 西経75度 海洋C

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