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理科 中学生

密度の問題です。 問5がわかりません💦 答えは0.026です。計算の仕方教えてくださいm(_ _)m

症 人質を調べる実験を行いましだ> | 実験1 6 記1 のような閉置を用いて水素を発生 せ, 発生 した気体を水上作換法(水上革換)で 集気びんに集め, その條質を調べた。 (⑫ 溢体Aと同体を別のものに変えて蔽素を 発生きせ(と同じようにして気体を集めた> 実験2 。 山岡2のような装置をつくり, プラスチックの仙の中に 水素 20 mL と酸素 10 mL を入れた> 2) 点火装置を用いて点火し, 冷えてから, プラスチック の笠の中に残った気体の体積と質量を測定した。 3) プラスチックの往の中に入れる気体を水素10 mL と酸 素20 mL に変えて, (2)の反作を行った。 0 プラスチックの往の中に入れる気体を水素20 mLと空 気 10 mL に変えて, (2)の操作を行った。 (5) プラスチックの筒の中に入れる気体を水素10 mLと空 気 20 mL に変えて. (2)の採作を行った。 !6) 容験の結果をまとめると, 次の表のようになった。 ただし, 表の数値は。 1 気 村定した値 である。 また 残った気体の体和や質量には水茶気の体積や次長は のとする。 表[ 気体種類 水素20mL | 水素10mL | 未素 +酸素 10 mL | +酸素20mL 1る 残った気体の体積(mL) 0 15 23.7 | 残った気体の質量(g) 0 0.0200 0 0

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理科 中学生

浮力 (8)と(11)を教えていただきたいです🙇‍♀️

障00 のマング の中心 <実験3 >図のように物体 A (底面積 10.0 水平に保ちながら水中に沈めた。 また, 重き 0.3N の物体 B (底面積 10.0 gg に少し浮いて静止した。 下の表は, 物体A を空気中, 半分 (底面か 部水中 (底面を水深5 cm のと ころ) でばねばかりが示 ・散き 4.0cm) をばねばかりに和糸でつり下げ. 底面を > 高さ 4.0cm) は水面 ら 2.0cm 上の部分まで) 水中, 全 した値をまとめている。 ば ただし, 100g の物体にはたら く重力の大きさを1N とする。 ね を 物体A 空気中 | 半分水中 | 全部水中| ばねばかりが示し た値 (N) 1.20 1.00 0.80 塊体ん (⑦ 水中にある物体 A にはたらく水圧の大きさを矢印の長さで正しく表すB は, 下のアーエのど れか。記号で答えよ。 ウメ イ ウ に レ茶 ] | |吉ll可還必]fm = 浮04二上上 HH F 較 カオオーキキキートト 差 | | 内 | ! 1 紳喘| き02叶十二+ トFH (半分水中のときの物体A の虐面にはたらく氷圧は何Ni SH上 HHHHHHH の64Nt&く党カ 何Nか。 衣RNN2 Ss 4 5 6 り 面か底面までの距離と物体Aにはたらく 水面から底面までの想離 (cm) 浮力の大きさの関係を解答用紙のグラフに表せ。 線部のようすから物体 B の底面は, 水面から何c mの深さのところにある と考えられるヵ 9

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