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理科 中学生

(2)で光源側から見ると書かれていたため上下左右反対ではなく上下だけ反対なのかなと思ったのになんで上下左右反対なんですか!?

号で答 29 30 【理科】(社会と合わせて60分) <満点: 75点> [1] 焦点距離10cmの凸レンズと光学台, スクリーン, 物体 (Cの文字のすき間があいている文字 板), 光源を使って図1の装置をつくり, 実験を行った。 凸レンズから物体までの距離をa, スク リーンにはっきりした像が映るときの凸レンズからスクリーンまでの距離をbとする。 あとの問い ページの方眼用紙を用いて作図をして考えること。 に答えよ。 ただし, 物体 (文字板) にある文字の大きさは縦横ともに8cmであり、必要であれば次 スクリーン 物体 光源 凸レンズ レンズの軸 (光軸) 光学台 a b C Toom -7-- 8 cm C 光源側から見た物体 (Cの文字のすき間があいている文字板) 15 / 8 2 x8 8cm 図1 はじめに,a=20cmの位置に物体を置き,スクリーンにはっきりした物体の像が映るようにスク 3 リーンを移動させた。 (1)このときの凸レンズからスクリーンまでの距離bとして最も適当なものを、次の①~⑤のうち から一つ選べ。(マーク解答欄 ) 1 ①5cm ②10cm ③15cm ④20cm ⑤ 25cm (2)スクリーンに映った像のようすを, 光源側から見たものとして最も適当なものを、次の①~④ のうちから一つ選べ。 (マーク解答欄) 2 ① C ③ Ɔ C > [ [S] 5.

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理科 中学生

理科の問題です ベストアンサーさせていただきます🙇 (5)を、解くながれも含めて教えていただきたいです。 答えは B 8℃  C 1℃  D 2℃です

⑤ 次の【実験】】 [実験2】について、あとの問いに答えなさい。 【実験】 電熱線PまたはQを用いて図1の回路をつくり、電熱線に加わる電圧と電熱線に流れ る電流の大きさについて調べた。 表はその結果を表したものである。 図1 表 電源装置 電流 [A] 0.15 0.3 0.45 0.6 電圧[V] 6.0 12 18 24 電流 [A] 0.15 0.3 0.45 0.6 Q P または Q 電圧[V] 3.0 6.0 9.0 12 (1) 図1の計器は電流計 電圧計のどちらか。 < 31> (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか、 求めなさい。 (3 <32> P.Qに加わる電圧と消費電力の関係をグラフに表したものとして最も適切なものを次の アーエから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 ただし、横軸は電圧、縦軸は消費電力を表してい る。 P Z V V V <33> 【実験2】 【実験】の電熱線 P. Qを用いて図2および図3の回路をつくり, 容器内の水を温める 実験を行った。 電熱線から発生する熱量はすべて水の温度上昇のみに使われるものとする。 図2 電源 12V 水・ A 図3 電源 12V B D 4) 図2および図3の電熱線Qに流れる電流の大きさはそれぞれ何A か 求めなさい。 <34>< (3) 実験2を開始する前, 容器内の水A~Dの量と水温はすべて等しいものであった。 実験開始1 分後,水A の水温が4℃上昇していたとき. 水B~Dの水温はそれぞれ何℃上昇したと考えられ るか, 求めなさい。 <36>~<38>

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理科 中学生

この問題文と解説にある「地球から見た太陽の方向と金星の方向とがなす角度が約45度」ってどういうことですか??

金星の見え方について調べるために、 山梨県のある 場所で次の観察を行った。図1は、太陽、金星 地球 および、 黄道付近にある星座の位置関係を調べ、 模式 的に表したものである。 Aは観察を行った2月4日、 Bはその日から約4か月後の6月7日の地球の位置を それぞれ示している。また、Pは地球がAのとき,Q は地球がBのときの金星の位置をそれぞれ示している。 1~3の問いに答えなさい。 ( '15 山梨県 ) (観察) 図1 4 図2 ① 2月4日の午後6時に金星を西の空に見つけた。 ②この日の地上の風景と金星の位置をスケッチし 同時に星座をつくる恒星を記録した。 お車をつくる 金星 ③ 金星を天体望遠鏡で観察し、その金星の形を肉眼 で見たときのように上下左右の向きを直して記録し 出西 2 北西 金星の形 た。 2月4日午後6時の観察 図2は、 ② ③の観察結果である。 1 図1で,Bの位置に地球があるとき、地球から見た太陽の方向と金星の方向とがなす角 度は約45°であった。 また、 金星が沈む位置は、太陽が沈む位置とほぼ同じであった。 こ の日の太陽が沈む時刻を午後7時とすると、金星が沈む時刻は何時頃になるか。 次のア~ エから最も適当なものを1つ選び、その記号を書きなさい。 ア 午後4時頃 午後8時頃 ウ午後10時頃 エ午前0時頃

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理科 中学生

(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

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