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理科 中学生

(1)と(3)の解説をお願いします🙇

まごめ ペット すい水酸 ナトリウ *溶液 い塩酸 mと ■溶液 力 のうど 4 中和とイオンの数、濃度ある濃度の塩酸Xを 20cmずつ入れたビーカーA~Dに,緑色のBTB 溶液を数滴加え、さらにある濃度の水酸化ナトリウ ム水溶液Yを5cm, 10cm 15cm20cmと体 ピーカー 塩酸Xの体積〔cm〕 水酸化ナトリウム水溶液Y の体積 〔cm〕 水溶液の色 5 中和とイオン A B C D 20 20 20 5 10 15 黄色 緑色 青色 青色 15 200 積を変えて加え、かき混ぜた。表は、このときの水溶液の色を示したものである。 次の問いに答えなさい。 Y(1) ビーカー A~Dのうち, 中和が起こったものは次のどれか。 ア AとB イ Bのみ ウ CとD エ A~Dのすべて (2)塩酸X20cmに水酸化ナトリウム水溶液Yを加えていったときの水溶液中のOHCI の数の変化を 表したグラフとしてもっとも適当なものは,それぞれ次のどれか。 OH CT 「 イオンの数 ウ イオンの数 I イオンの数 イオンの数 10 20 10 20 10 20 10 20 % 10 20 10 20 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm3] 水溶液の体積 〔cm3] 水溶液の体積 [cm²〕 水溶液の体積 [cm] 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm] 水溶液の体積 [cm] (3) 水酸化ナトリウム水溶液Yよりも濃度が2倍の水酸化ナトリウム水溶液Zを用意した。 ビーカーに塩酸 X20cm を入れて緑色のBTB溶液を加え, さらに水酸化ナトリウム水溶液Zを少しずつ加えていったとき, BTB溶液が緑色になるのは,水酸化ナトリウム水溶液Zを何cm加えたときか。 ア

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理科 中学生

中3中和とイオンの単元の質問です。 2の(2)の解説の、「水酸化物イオンは2倍の800個である、硫酸イオンの数は半分の300個である亅 という部分で、 なぜ問題文に水酸化物イオンや硫酸イオンの数について書いていないのにわかるのかや 化学反応式とどのような関係があるのかについ... 続きを読む

物イオン (CT) が2つ 2 (1) 水溶液にイオンがないときは、電流は流れない。 水酸化バリウム 水溶液と硫酸は,完全に中和すると液中にイオンが存在しなくなる ので、電流は流れない。 実験の結果を見ると、ビーカーA~Cでは、 硫酸の体積が10cm増えるごとに、沈殿の質量が0.24gずつ増えてい る。また,反応によってできる沈殿の量は最大で0.2gである。 これより、20cmの水酸化バリウム水溶液と完全に中和する 体積をxとすると,10cm 0.24g=0.82g3036cm って、完全に中和する (電流の大きさが0になる)のは、 34cm加えたときである。 完全に中和したあとは、 とに水素イオンと硫酸イオンが増えていくので、 を加えるこ 再びれる ようになる。 (2)AとEのろ過したあとの液をすべて混ぜたときのイオンの数は、 水酸化バリウム水溶液40cmと臓 60cmを混ぜたときと同じにな る。水酸化バリウムは, Ba (OH)B20H のようにす るので40cmの水酸化バリウム水溶液中のイオンの数はバリウ ムイオン (Ba'*) が400個とすると、水酸化物イオン(OH)は2 800個である。また、硫酸は, H.SO2H'SO のように電 するので、60cmの硫酸中のイオンの数は、水素イオン(H')の数が 600個とすると,硫酸イオン (SO)の数は半分の300個である。 こ の2つの液を混ぜると,H'+OH→HO. BaSOBSO と反応が起こり,反応後のイオンの数は、水酸化物イオン(OH)が、 800個-600個=200個,バリウムイオン (Ba)が400個-300個 =100個となる。 よって、陰イオンの割合は, →67% 200個 x 100 = 66.6••• 300個

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理科 中学生

中2の溶解度の問題です! なぜ溶解度が50.0gより大きかったら水溶液は透明になるのですか?? また、なぜ溶解度が50.0gより小さかったら粉末は溶け残るんですか?? 回答お願いします…🙏🙏🏻🙇🏻‍♀️

(1) 水にとけている物質を溶質といい, TIT 合わせて確認! 水溶液 水のように溶質をとかす液体を溶媒という。 水溶液・・・溶媒が水の溶液。 ・溶質溶媒・溶液の関係 溶質 水溶液の特徴・・・ 溶媒が水のとき→水溶液 溶液(溶質+溶媒) 塩化ナトリウム (食塩) 水 溶媒 塩化ナトリウム 水溶液 時間がたっても, とけているものが沈んできたり出てきたり しない。 ・透明である。 (色がついているものもある) ・液のこさはどの部分も同じ。 →溶質の粒子が均一に散らばっている。 (2)物質を水の中に入れると,水が物質の粒子と粒子の間に入りこみ、微小な物質の粒子はばらばらになり均一に 散らばる。この状態は時間がたっても変わらず物質の粒子がかたよって集まったり,沈んだり、浮いたりする ことはない。 溶解度が50.0g より大きい 温度 [℃] ビーカーa ビーカー b ビーカーc 40 20 透明になった 透明になった とけ残った 透明になった とけ残った とけ残った 溶解度が 50.0g より小さい (3)表2の溶解度は100gの水にとかすことのできる物質の最大の質量 である。水50.0gに粉末A~Cを25.0gずつ入れたから, 50.0gの2倍の 100gの水で考えると,それぞれ25.0gの2倍の50.0gの物質を入れたこ とになる。 表1で,透明になった (すべてとけた)ときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより大きく,とけ残ったときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより小さい。 粉末A(ビーカーa) は40℃で も20℃でも溶解度が50.0gより大きい物質だから,ショ糖である。 粉末B (ビーカーb)は40℃の溶解度は50.0gより 大きく,20℃の溶解度が50.0gより小さい物質だから、硝酸カリウムである。また, 粉末C(ビーカーc)は40℃で も20℃でも溶解度が500gより小さい物質だから,塩化ナトリウムである。

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