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理科 中学生

(5)の問題で答えに (6➕18)w×600s=14400Jで解けると書いてあるのですが600sというのはどこから来ましたか?

▼「電気」の内容です。 電流と発熱 長野改 1 p.36 <5点×8〉 6V-6Wの電熱線と6V-18Wの電 熱線b を用いて図の回路Ⅰ、ⅡIをつくり、すべて の発泡ポリスチレンのカップに室温と同じ温度の 水を同量入れた。 次に、 電源装置の電圧を6.0V にして、10分間電流を流した。 ただし、 電熱線 以外には回路に抵抗はなく、 電熱線で発生した熱 はすべて水の温度上昇に使われるものとする。 回路 Ⅰ 発 X レンのカップ シス 水 回路 Ⅱ 埼玉 ○(1) 電熱線bの抵抗は何か。 (22 □(2) 回路で、 X点、 Y点 Z点を流れる電流の 値を、順に x [A]、y[A]、 z [A]としたとき、 ①xとy、②yとzの大小関係を、それぞれ等 号 (=) や不等号 (<, >)で示せ。 ① x = y) ②ly Z (3) 回路Ⅰでは、 aの電力の方がbより大きかっ た理由を、電流、 抵抗、 電圧にふれて書け。 a,bには同じ大きさの電流が流れ、 bより抵抗が大きいのに大きな電圧 が加わるため。 □ (4) 回路Ⅱでは、aより抵抗の 小さいbに大き アー な電流が流れたため、 bの電力の方が大きく なり、発熱量は小さくなった。 下線部ア~ウ ウー から、誤りがあるものを選べ。 (ウ) ○ (5) 回路ⅡI で、10分間電流を流したとき、 回路 中の電熱線全体で消費された電力量は何 か。 (14400 )

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理科 中学生

(2)の答えがアとエなのですが、ウが答えではない理由が分からないので、教えていただきたいです。

1 次の実験について、あとの1)~(3)に答えなさい。(和歌山県改) 実験Ⅱ. 『炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応を調べる」 図1のようにうすい塩酸400gが入ったビーカーに炭酸水素ナ トリウム10gを加え、完全に反応させた。次に発生した二酸化 素を空気中に逃がしてから、ビーカー内の質量をはかった。 (うすい塩酸400gを入れたビーカーを5個用意し、ぞれぞれに加 える炭酸水素ナトリウムの質量を変えて、(1)と同じ操作を行った。 面の測定結果を表1にまとめ、加えた炭酸水素ナトリウムの 質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を、図2のグラフにまと 炭酸水素 ナトリウム うすい塩酸 400g 図2 発50円 素生 た 2 金 (1) めた。 表1 加えた炭酸水素ナトリ ウムの質量[土] 0 10 20 30 40 5.0 6.0 [g] 20 ビーカー内の質量 400 40.5 410 415 420 42.5 43.5 実験Ⅱ. 「ベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合 を調べる」 炭酸水素ナトリウムのかわ りに、ホットケーキなどを作る ときなどに使用されるベーキ 表2 10 20 30 4 加えた リウム 0 1.0 2.0 3.0 4.0 50 加えたベーキングパウ ダーの質量[g] [ビーカー内の質量[g] 40.00 40.85 41.70 42.55 43.40 4425 ングパウダーを使って、実験Ⅰ(1), () と同じ操作を行い, 測定結果を表2にまとめた。 (1) 塩酸の性質について述べた文として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで、その を書きなさい。 ア 赤色リトマス紙を青色に変える。 イ 緑色のBTB溶液を青色に変える。 水分を蒸発させると、白い固体が残る。 マグネシウムと反応して、気体が生 (2) 実験Ⅰについて考察した文として正しいものを次のア~工から2つ選んでその記号を書きな さい。 [] [ ア 炭酸水素ナトリウム6.0gは同じ濃度のうすい塩酸 48.0gを入れるとすべて反応する。 炭酸水素ナトリウムを5.0g以上加えたときに、はじめてピーカー内の水溶液に塩化ナトリ ウムが生じはじめる。 発生した二酸化炭素の質量は、加えた炭酸水素ナトリウムの質量に比例する。 図2のグラフで発生した二酸化炭素の質量が変わらなくなったとき,ビーカー内の はすべて反応している。 思考力問題 (3)表1と表2より。加えたベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合は何% 書きなさい。 ただし、使用するベーキングパウダーは、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応 いてのみ気体が発生するものとする。

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理科 中学生

四角3番の(2)の計算の仕方が分かりません。教えてください!

44 月 図 1 (愛知) 電源装置 電流計 しみこませたる ス紙 電極 マス紙 3 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 CuC/ 【実験】 ① 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極 (+極) に炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って,炭素棒をとり出し,炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 ビーカー をしみこませ ③ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し, 電流の値を0.50 A, 0.75Aに変え,炭素棒A- それぞれについて②と同じことを行った。 塩化銅水溶液 図2 記号で答え 発泡ポリス チレンの板 「炭素棒B (1)実験の①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒A,Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。また,発生した気体は何か,化学式で書け。 (2) 図2は、実験のうち, 0.25Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。 0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに,炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を 流した時間は何分か。 最も適当なものを,次のア~コから選び, 記号 で答えよ。 ア 30分 イ 40分 ウ 50分 エ 60分 オ 70分 力 80分 キ 90分 ク 100分 ケ110分 コ 120分 い炭 1.0 金棒 0.8 の表 0.6 2炭素棒の表面について 物質 化学変化とイオン 0.4 0.2 0 20 40 60 80 100 電流を流した時間 〔分〕 (1) 炭素棒 気体の化学式 (2) 実 4 トリウ 水溶液から電流をとり出すために実験を行い,ノートにまとめた。 あとの問いに答えなさい。 実験ノートの一部 (茨城)

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