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(2)の求め方教えて欲しいです

総合問題 B-1 理科 解答欄をまちがえ ないように注意! 10 20 30 40 50 もう一度練習しよう 1 総合問題(1・2年内容) 名前 A (アルミニウムはくでおお B(光を当 C (アルミ おおっ D (光を当て (1) 下線部の操作の目的 1 大気の動き (山口改) (3点×5=15点) 山口県のある学校で、連続した3日間における12時の天気を観 図 2 測し,天気記号で記録した。 また, 自記記録計を用いて, それぞれ の日の気圧、気 温,湿度を測定 し, 3時間ごと に記録した。 右 の図はこのとき の記録を示した 月日 3月13日 3月14日 3月15日 12時の天気 ① O 1025 (hPa) 1020 |気 1015 圧 1010 気圧 1005 20 [湿度] 15 (°C) 10 気温 気温 0 ものである。 次 3 69 12 15 18 21 24 3 6 9 12 15 18 21 24 3 6 9 12 15 18 21 24 時刻 0 〔時〕 の問いに答えなさい。 100 80 60 [%] 20 湿度 (2) ヨウ素液の色の変化 れる物質は何か。 (3) 次の①,②のことを の部分を比較すれば ① 光合成は葉の緑 (1) 天気が「快晴」, 「晴れ」, 「くもり」のいずれであるかは,何によ り判断するか。 次のア~エから1つ選びなさい。 2 光合成に光が必 (1) ア 地表付近の水蒸気の量 イ空をおおう雲の量 景を持っしょく ウ 太陽から地表に届く光の量 エ 太陽から地表に届く熱の量 (2) 表は, それぞれの気温に対する飽和水蒸気量を示したものであ る。この観測をした場所で, 3月13日午前6時の空気1m中に ふくまれていた水蒸気の量は何か。 四捨五入して小数第1位ま で求めな 気温 [℃] さい。 飽和水蒸気量 〔g/m3] 8.30 (9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 この観測をした場所において, 露点が最も高かったのは,観測 した期間のうちいつか。 次のア~エから1つ選びなさい。 (3)① C と 3 物質の区別 8 10 12 14 16 18 ア 3月13日18時 イ 3月14日12時 ウ 3月15日3時 エ 3月15日15時 2015 9.4×(15÷100) イ (4) 次の図は,観測した3日間の午前9時の天気図である。 3月13 日 3月14日 3月15日の天気図をア~ウからそれぞれ選びなさい。 ア ウ 高 ['1026 / 1004 10421 1028 高 |_1022 1024 高 P1032 高 1022 (5)(4)のように低気圧が移動するのは,上空にふいている何という (1) 風の影響によるものか。 その名称を書きなさい。 (2) (2 4種類の白色の粉 ム,炭酸ナトリウムの 実験を行った。 あとの [実験] ① A~Dをそ ガスバーナーで加熱し て燃え,B,C,Dは貝 なかった。 ② 炎を出して燃えてし 灰水の入った集気びん とに集気びんを振ると キホン (1) 実験②で石灰水 (2)実験②と同様の実 のを、次のア~エカ アスチールウール ウデンプン (3)この実験では, A ① この3種類の粉

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(2)がなぜアになるのか解説お願いします。

図1、図2のような2つのコースをつくり,次の実験を行った。 なお, 2つのコースの水平面に しゃめん かたむ はな 対する斜面の傾きはすべて同じである。 また, 小球はコース面から離れることなく, なめらかに運動 まさつ し, 小球にはたらく摩擦や空気の抵抗は無視できるものとして, あとの問いに答えなさい。 〔福井県〕 [実験] 図1と図2のコースでAに小球を 図1 小球 置き,静かに手をはなしたときの小球の運 ひかく \A 80cm 動について比較した。 (1) 図1と図2のコースで,Gにおける小球 高 60cm さ40cm 20cm 0cm B C D 20cm E F100cm -0cm のそれぞれの速さを比較すると,どのよう 200cm になっているか。 次から選び, 記号で答え 図2 小球 よ。 80cm- \A ア図1のコースの方が速い。 高さ D イ図2のコースの方が速い。 20cm G -20cm ウ 図1と図2のコースは同じ速さになる。 .0cm (2) 思考力図と図2のそれぞれのコースについて, Aに小球を置き, 静かに手をはなしてからG に到達するまでの時間を比較すると, どのようになっているか。 次から選び, 記号で答えよ。 0cm 200cm F 100cm ア図1のコースの方が短い。 イ図2のコースの方が短い。 ウ 図1と図2のコースは同じ時間になる。

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問2の考え方が分かりません教えてください🙇‍♀️

4 あつこさんは、電熱線の発熱量が何によって決まるのかを調べるために、次の実験を行った。 問いに答えなさい。 (2016 鳥取) 実験 操作 ポリエチレンのビーカー3個にそれぞれ室温と同じ 18.0℃の水を同量ずつ入れた。 操作2 図1のような, 屋内配線用ケーブルに3種類の電熱線 (電気抵抗 2.00 4.09.6.0) ぞれ固定した3種類のヒーターA.B.Cをつくった。 操作3 ヒーターAを使って、図2のような装置をつくった。 操作4 スイッチを入れ, ヒーターAに 6.0Vの電圧を加え、水をゆっくりかき混ぜながら2分にと 分間, 水温を測定した。 操作5ピーカーを別のものにかえ、ヒーターBやヒーターCに6.0Vの電圧を加えた場合につい 様に調べた。 図1 図2 ヒーターA ヒーターB ヒーターC 電源装置 温度計 2.00 4.00 6.00 600 80 XU 3,600 43.0 6 1810 75.0 ・ガラス棒 37 ポリエチレンの ビーカー 水 スイッチ 10 発泡ポリスチレンの板 表は、ヒーターA,Bを用いた実験の結果をまとめたものである。 ただし、この実験では、電 発生した熱は水の温度上昇のみに使われたものとする。 表 1 10分後 ヒーターA 18.0°C ヒーターB+7 18.0℃ 2分後 4分後 6分後 8分後 21.0°C 24.0°C 10分後 27.0°C 30. 0°C 33.0°C 19.5°C 21.0°C 22.5°C 24.0°C 25.5°C 75 問1 ヒーターAに 6.0Vの電圧を加えた実験について 次の問いに答えなさい。 (1) ヒーターAに流れた電流は何Aか, 答えなさい。 125.5 2.5 (2) 電圧を2分間加えたときの発熱量は何Jか, 答えなさい。 18,0 775 L 3 25.5 7715 £5.5 問2 ヒーターに 6.0Vの電圧を加えた実験について, 10分後の水温は何℃になるか、答えなさ 5.5 2600

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⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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グラフの値をどのように出すか分かりません教えてください🙇‍♀️

マイナス 問2 電熱線の抵抗は何Ωか。 問1 測定する電圧や電流の大きさが予測できないとき、初めに接続する 電圧計や電流計の 「端子を正しく表している組み合わせはどれか。 ただし、電圧計には3V15V,300Vの三つの一端子がついており、 電流計には50mA,500mA,5Aの三つの一端子がついているものと する。 実験 2 電熱線日 20Ωの電熱線を、図2の①のよう に直列につなぎ 図1のPQ間に接続した。 電圧計 をつなぎかえて、 熱線Cにかかる電圧 をそれぞれ測定した。 次に、 図2の② のように並列 につなぎかえて、 同様の測定を行った。 ただし、電 装置の電圧はどちらの場合も同じ値に保った。 P間の電圧[V] 流れる電流 [mA] A. B C スイッチ。 電圧計, 電流計および電源装置を用いて、次の実験を順に 行った。 これについて。 次の問いに答えなさい。 (2011 実験 1 1 (栃木) の測定を行った。 下の表はこれらの結果をまとめたものである。 圧と流れる電流の大きさをくり返し測定した。 次に,Aにつなぎかえて同 図1のようなPO間にAを接続しの電圧を変化させて、PC間の電 0.5 1.0 1.5 2.5 2.0 電線 A 100 200 300 400 500 250 50 100 150 200 図2 電熱日 RABB BRUC REC ① 電圧計 電流計 50mA ア 3V 5A イ 3V ■3 図3のように電熱線Aと電熱線を直列につなぎ 図1のPQ間に接続したとする。 このとき, PQ間の電圧と流れる電流の大きさの関係を表すグラフを DVから5.0Vの範囲でかきなさい。 ウ 300 V 50mA 5A エ 300 V 4 実験2で, PQ間に①をつないだときの、電線にかかる電圧をV1. 電熱線にかかる電圧をV とする。 また。 ②をつないだときの、 電熱線B にかかる電圧をVa, 電熱線にかかる電圧をV」とする。 V1. V 2, Va. V のうち、最も小さいのはどれか。 問1 図3 電熱線A 電熱線B 2 0.5 問3 4 流 0.4 れ る 0.3 0.2 [A] 0.1 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 PQ間の電圧[V]

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(2)と(4)教えて欲しいです! 答えは(2)ィ (4)ア

2 ある日の23時に,日本のある地点で、図2のように、土星,木星, さそり座が南の空に見えた。 このとき,さそり座の恒星Sは,日周運 動により, 真南から西へ30°移動した位置にあった。 土星 木星 地平線 南 図2 ま 恒星 S さそり座 (1) 天体の位置や動きを表すのに用いられる, 観測者を中心とした, 実際には存在しない見かけ上の球状の天井を何というか。 (2) 図2に示す,土星,木星,恒星 S を,地球からの距離が近い順に並べるとどうなるか。次の ア~エから,適当なものを1つ選び、その記号を書け。 ア 土星→木星→恒星 S イ 木星 土星→恒星 S ウ 恒星 S→土星→木星 エ 恒星 S →木星→土星 (3) 下線部の日から1か月後の同じ時刻に、同じ場所で観察すると、 図2に示す恒星Sの方位と 高度は,下線部の日と比べてどうなるか。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び,そ の記号を書け。 ア 方位は東に寄り, 高度は高くなる。 イ 方位は東に寄り、高度は低くなる。 ウ方位は西に寄り、高度は高くなる。 エ 方位は西に寄り、高度は低くなる。 (4) 図3は、太陽を中心とした地球の公転軌道と,地球 "がA~Dのそれぞれの位置にあるときの 真夜中に南 中する星座を模式的に表したものである。 図3で地 球がA→B→C→D→Aの順に公転するとき、下線部 の日の地球はどの区間にあるか。 次のア~エのうち, 最も適当なものを1つ選び, ア~エの記号で書け。 ア A→Bの区間 しし座 地球、 地球の公転軌道 地軸 太陽 さそり座 おうし座 みずがめ座 図3 イ B→Cの区間 ウC→Dの区間 ID→Aの区間

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問6の解き方を教えて欲しいです 答えは0.5gです

8/11 4 水溶液に関する実験Ⅰ. 実験Ⅱを行った。 下の〔問1] ~ 〔6〕 に答えなさい。 実験Ⅰ 「水溶液を特定する実験」 (1) うすいアンモニア水. うすい塩酸, 塩化ナトリウム水溶 液, 砂糖水のいずれかの水溶液が入ったビーカーが1つず つあり,それぞれにA, B, C,Dのラベルを貼った。 こまごめ ピペット (ii) 図1のように、Aの水溶液を、こまごめピペットを使っ て,スライドガラスに1滴のせて, 試験管に少量入れた。 スライドガラスにのせた水溶液はドライヤーで乾燥させ、 試験管の水溶液にはフェノールフタレイン溶液を数滴加 えて、それぞれのようすを観察した。 A 試験管 スライドガラス (iii) B,C,D の水溶液についても,それぞれ (ii)と同じ 操作を行った。 図1 実験のようす (iv) ( )の結果を表1にまとめた。 表1 実験結果 Aの水溶液 Bの水溶液 Cの水溶液 水溶液を乾燥させた後のようす フェノールフタレイン溶液による変化 何も残ら なかった。 変化しな かった。 白い物体 が残った。 変化しな かった。 白い物体 が残った。 変化しな かった。 Dの水溶液 何も残ら なかった。 赤色に変 化した。 実験Ⅱ 「水溶液を混合し、 性質を調べる実験」 (i) うすい水酸化バリウム水溶液を20cm入れたビーカー を用意し,緑色のBTB溶液を数滴加え, ビーカー内 の水溶液を観察した。 (ii) 図2のような実験装置を使って、 ビーカー内の水溶 液に電流が流れるかを調べた。 (iii) 図3のように, () のビーカーにうすい硫酸を2cm² 加え, ガラス棒を使ってよくかき混ぜ, ビーカー内の 水溶液を観察した。 また、 電流が流れるかを調べた 電源装置 電流計 レビーカー -電極 豆電球 うすい水酸化バリウム 水溶液 20cm 3 図2 実験装置 (iv) () の操作を加えたうすい硫酸が合計20cmにな るまで繰り返した。 実験結果を表2にまとめた。 ガラス棒- こまごめ ピペット (v) うすい硫酸を加える過程において、 白い沈殿物が生 じたので, (iv) でうすい硫酸を20cm²加えたときの ビーカーの中身をろ過した。 うすい水酸化 バリウム水溶液、 20cm3 うすい 硫酸 ビーカー 図3 水溶液を混ぜるようす 表2 実験結果 加えたうすい硫酸の体積 [cm] ピーカー内の水溶液の色 電流のようす ○ ○ ○ 02 4 6 8 10 12 14 16 18 20 青 青 青 青 青 青 青 青 緑 ○ 黄 × 電流のようすは, 電流が流れたときを○, 流れなかったときを×で表している。 7

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