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理科 中学生

❷の(1)(2)(3)と❸(6)教えてください

RA B 練習しよう マグネシウムの加熱と質量 1 0.9g のマグネシウムをステンレス皿に広げて加 熱し、加熱後の物質の質量をはかる操作をくり返し た。 右の図は、このときの加熱した回数と加熱後の 物質の質量との関係をグラフで表したものである。 (1) 加熱後できた物質は何か。 物質名を書きなさい。 量 (2) 0.9g のマグネシウムがすべて酸素と結びつい たのは、何回加熱したときですか。 80 図1 . 鉄粉と活性炭 加熱後の物質の質量〔g〕 加 2.0 1.0 午後 1.5 1.5 後 1.2 の 物 1.0 物 0.0 質 の0. の 0.5 0.3 (3) (2)のとき, 0.9g のマグネシウムと結びついた酸素の質量は何gですか。 (4) マグネシウムと酸素が結びつくときの質量の割合を、最も簡単な整数の比で 表しなさい。 (5) マグネシウムと酸素が結びつく化学変化を化学反応式で書きなさい。 2 化学変化と熱 impres (100円 won m 0 図1のように、ビーカーに鉄粉と活 性炭の混合物を入れ、 食塩水を加えて かき混ぜ温度変化を調べた。 次に、 図2のように、別のビーカーに水酸化 バリウムと塩化アンモニウムをとり 水でぬらしたろ紙をビーカーにかぶせ てかき混ぜ, 温度変化を調べた。 (1) 図1の反応で、 鉄粉と結びつく物質の化学式を書きな さい (2) 図2の反応では, アンモニアが発生する。 アンモニアの化学式を書きなさい。 (3) 反応後,温度が上がるのは, 図1 図2のどちらですか。 また、温度が上が る理由を「化学変化が起こるとき,」 という書き出しに続けて書きなさい。 (4) 反応後,温度が上がる反応を何といいますか。 (5) (4)に対して, 反応後, 温度が下がる反応を何といいますか。 3 銅の加熱と質量 ***an HIRM GOLD D A 2 3 4 5 6 加熱した回数(回) 図2 塩水 食塩水 塩化アンモニウム 水酸化バリウムと *** 化 酸 。 フガバ 水でぬらしたろ紙 1 (1) (2) (3) (4) (5) マグネシウム: 酸素= 2 (1) (2) (3) 図 右の図は, 銅粉をステンレス皿全体に うすく広げてじゅうぶんに加熱したとき の銅の質量と加熱後の物質の質量との 関係をグラフで表したものである。 (1) 銅粉を加熱するとできる物質の化学 式を書きなさい。 (4) (2) 1.2gの銅粉をじゅうぶんに加熱すると,何gの酸素と結びつきますか。 (3) 銅と酸素が結びつくときの質量の割合を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 (5) (4) 2.4gの銅粉をじゅうぶんに加熱すると, (1) の物質は何gできますか。 (5) (1) の物質を7.5g得るには 銅粉が何g必要ですか。 (6) 下線部の操作をする理由を、空気という語を使って書きなさい。 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 銅の質量 〔g〕 ハコツ<こつコツ理科!〉 (6) × 「銅粉を空気と反応しやすくするため。」 100 P 80 → うすく広げるとなぜ反応しやすくなるのか書こう! (4) (5) 3 (1) 理由 化学変化が起こると (2) (3) /100 (3点×5) (6) 日 (3点× 銅: 酸素 =

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理科 中学生

地層の問題で下の答えのようになるのかがわかりません 解説お願いします

作図問題3 1 図1は, 自宅周辺の地形図を模式的 に表したもので, 図1の曲線は等高線 を示している。 また, a 〜e の●は, それぞれ穴をほり, 岩石などを採取し て地下のようすを調べるボーリング調 査が行われた地点を示し、▲は、自宅 のある場所を示している。 なお, a 地 点とb地点, c地点と自宅と地点と e地点は, それぞれ東西方向に一直線 上に並んでいる。 図2 地表からの深さ m O 20 30 図1 また 2図2は,ボーリング試料をもとに、自宅周辺の地点~e地点の地層の重なり方を 図で表したものである。 ボーリング調査の結果から、自宅周辺の地層にはしゅう曲や 断層,地層の上下関係の逆転はみられないこと,地層全体は平行に重なっているが, 同じ角度で一定の方向に傾いていることがわかった。 IMMEN a 地点 b地点 250m 240m b地点と自宅は, それぞれ南北方向に一直線上に並んでいる。 地点と地点, a b 自宅 d <ボーリング試料の図の記号の意味> れき岩の層 砂岩の層 凝灰岩の層 230m C地点 地点 e地点 泥岩の層 220m -① [層 210m ③層 ④層 -⑤層 Taj SAMMEN 問 Aさんの自宅の地点では,地表から30mの深さまでの地層の重なり方はどのよう になっているか。 図2にならって図3を完成させなさい。 ただし, 図2のボーリング 試料の図の記号を用いてかくこと。

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理科 中学生

(4)と四角の三番教えて欲しいです🙇‍♀️ 解説付きでお願いします🙇‍♀️

4 20 7.322 8.3 24 9.4 26- 10.7 28 12.130 。 図 370 図1 図1のようにして, 65 60 コップの中の水が均一 くみ置き の水 55 24 22 50 に冷えるようにかき混 ぜていくと,ある温度 氷 201 45 40 - 金属製の コップ 18% コップの表面がくも 16l 35 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 301 り始めた。 図2と図3は, 実験を行った日 捨五入 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 y の理科室の気温と湿度で,表は気温と飽和水蒸気量の関係を示している。理 科室の中の水蒸気量は1日を通して,ほぼ一定で,実験に用いたコップの中 の水の温度とコップに接している空気の温度は等しいものとする。 気温[℃] timone M8 ON 1mあた 22 23 24 25 26 27 28 29 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 | 飽和水蒸気量 [g/m²] 8.89.4 10.0 10.711.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.317.318.319.420.621.823.124.4 25.827.228.8 □(1) 下線部の, コップの表面がくもり始めたときの温度を何というか。 <4点(2) グラフより,この日の気温が最も高い時刻の理科室の湿度は何%か。 (1) 73) この日の理科室の空気に含まれていた水蒸気量は1mあたり何gか。 小数 (2) 第1位を四捨五入し, 整数で答えなさい。 計算 (3) □ (4) 実験をこの日の16時30分に行った。 コップの表面がくもり始めるのはコ ップの中の水温がおよそ何℃のときか。 整数で答えなさい。 (4) (EA) 3 雲のでき方 B(R3 山梨) < 12点〉 図 1 標高 1000m- 地点 メ 200m- 0m- 地点X g/m3 図1は, 空気のかたまりが標高200mの地点Xか ら山の斜面に沿って上昇し, 標高1000mの地点Yで 雲が発生したようすを表している。 地点Yにおける 空気のかたまりの温度は10℃で,図2は気温と飽和水蒸気量の関係を示して いる。 雲が発生していない状況では, 空気のかたまりの温度は標高が100m 高くなるごとに1℃変化するものとすると, この空気のかたまりが地点Xに あったときの湿度はおよそ何%であったか。 次のア~エから1つ選びなさい。 [計算 ア 20% 40% ウ 60% I 80% 10 15 20 気温〔℃〕 11 (2) 圧力 [Pa] =面を垂直に押す力 [N] ÷力がはたらく面積[m²] ② (4) 水蒸気量は, 1日を通してほぼ一定だったことに注意しよう。 図230 温度計 試験管 28 26 位を四捨 気温〔℃〕 湿度〔%〕 図2 2 飽和水蒸気量〔 飽 20 10 5 0 0 5

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