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理科 中学生

(4)の問題が分かりません。(i)がウ、(ii)がアになるのですが全く分かりません!詳しく教えていたただけると嬉しいです。

<実験2> 浮力について調べるために以下のような実験をおこなった。 ① 容器におもりを入れて、 図2のAのように、空気中でばねばかりではかった ところ、ばねばかりの値は3.8Nを示した。 図2のB、C、Dのようにして容器を水に入れ、 それぞればねばかりで測定したと ころ、Cの位置では、ばねばかりは2.0Nを示した。 容器の中のおもりの数や容器の大きさを変えて、水に入れて実験した。 図2 CO A B なると考えられるか。 ーを用いて表しなさい。 水 (O<O<OO=OKO・・などのように表すこと。) (4)<実験2>の③について、次の(i)(ii) のように条件を変え、Cの位置に沈 め、ばねばかりで測定した。 そのときのばねばかりの値はどのようになるか。 あとのア~ウからそれぞれ選び、符号を書きなさい。(同じ符号を二度選んでも よい。 (i) 同じ容器で中のおもりの数を増やし、測定する。イ 5 (i)おもりの数を変えず、同じ質量で体積の大きい容器に入れて測定する。 ア 2.0Nより小さくなる イ2.0Nになる ウ 2.0Nより大きくなる (5) (6) 108 容器の中のおもりを150g分減らして、水中に入れて測定をしようとしたとこ ろ、誤って容器がばねばかりからはずれてしまった。このとき、この容器は水に 浮くか、それとも沈むか。 また、そのように考えた理由を説明しなさい。 浮力についてさらに調べるために、図3のようにさまざまな密度の球体の物体 D 水にキロ 4種類の

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理科 中学生

(2)の答えと解説をお願いしたいです よろしくお願いします🙇‍♀️

〔実験 〕 (i)装置に電熱線Xをとりつけたあと、発泡ポリスチレンの容 器に100gの水を入れ、水の温度を測定した。 (ii)電圧計の示す値が6V になるように電圧をかけ, 電熱線X に流れる電流を電流計で測定した。 (ii)容器内の水をガラス棒でゆっくりかき混ぜ、電圧をかけ始 めてから1分ごとに水の温度を測定した。 温度計 水 電圧計 (6) た 電流計 (1) ガラス棒 発泡ポリスチレン の容器 電熱線X (iv) 電熱線Xを電熱線 Y, Zにとりかえ (i)~(Ⅲ) と同様のことをそれぞれ行った。 重要 (1) 表1は, 電熱線Xについての実験結果である。 これをもとに, 〔図2] W000 水 5.0 VOOL 電熱線 X に電圧をかけ始めてからの時間と水の上昇温度の関係 4.0 か を表すグラフを, 図2に描きなさい。 上 3.0 2.0 〔表1] 電圧をかけ始めて 0 1 2 3 4 5 度 1.0 からの時間 〔分〕 水の温度[℃] 27.7 28.5 29.3 30.1 30.9 31.7 % 1 2 3 4 5 電圧をかけ始めてからの時間 〔分〕 (2) 電熱線 X に電圧をかけ始めてから6分30秒後には,水の温度は何℃になっていると考えられ るか。 最も近いものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 電圧をかけ始 めてからの時間が5分以降も, 水の温度が上昇する割合は変わらないものとする。 ア 31.9℃ イ 32.9℃ ウ 33.9℃ I 34.9°C

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理科 中学生

中学3年生生物、遺伝の範囲です。 画像の問題の5がわかりません。 どなたか教えてくださると嬉しいです😭🙇🏻‍♀️

【練習問題】 エンドウには,さやの色が黄色のものと緑色のものとがある. そこで, 黄色のものや緑 色のものを両親としてかけ合わせる実験をしたところ,下のような結果を得た. 親 子 タイプ① タイプ② タイプ ③ 黄色 緑色 黄色 緑色 緑色 緑色 Aq Aa 緑色 黄色 緑色 黄色 緑色 aa Aa aa Aa AA I. ① 親の特徴が子に伝わることを何というか.また,①で答えたものによって, ②親から子に伝わる特徴を何というか. ①遺伝 ②形質 2. さやの色では,黄色と緑色のどちらが顕性だと考えられるか. 緑色 3.顕性の遺伝子をA, 潜性の遺伝子をaとすると,上のタイプ①~③は,それぞれ どのような遺伝子の組み合わせをもった両親をかけあわせたものか. 次のア~カか らそれぞれ一つ選び、記号で答えよ. ア. AAXAA ウ.AAxaa 1. AAXA a オ. Aaxaa 力.aaxaa エ. AaxAa ①②③エ 4. a LAX タイプ②の子の代における, さやの色の黄色と緑色のおよその整数比を答えよ. a 1:1 aaaaa 5. タイプ③の子を自家受粉させて孫をつくった. 孫の代でのさやの色の黄色と緑色 の整数比は、およそどのくらいになると予想されるか. 黄色:3 緑色:5 6.6で答えた孫の代を,さらに代々自家受精を繰り返していくと,さやの色の黄色 と緑色の整数比はある整数比に近づいていく. その整数比を答えよ . 黄:緑 1:1 くりかえせば だんだん差がつまってゆく

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理科 中学生

4の3が解説みてもほんとにわかんないです 2メートルずつ低くなるのはわかるのですが

え 図 1 問4 問1 5 内は、ある地域の地層について、地図やボーリング試料をもとに、調査結 果としてまとめたものである。 これについて、次の各問いに答えなさい。 下の 【調査結果】 図1は、 1目盛りを100m とした方眼紙に, A~Cの 3地点を表した地図で、 実線 (一)は等高線を、数値は標高 を示している。 図2は, A~ Cの各地点における地層の 重なりを表したものである。 図 1 YA 45ml Som 160m 55m 図2 B O 2 か 4 地表からの深さ 6 (m) 8 泥岩 10 入れき岩 砂岩 凝灰岩凝灰岩 Y 32 Aの砂岩の地層は,ビカリアの化石が見つかったこ とから,新生代にできた地層であることがわかった。 Aの凝灰岩XとBの凝灰岩X, Bの凝灰岩YとCの 凝灰岩Yは,それぞれ同時期に堆積したものだとわかった。 この地域に断層やしゅう曲や地層の上下逆転はなく、地層は一定の角度で傾いてい ることがわかった。 下線部について,ビカリアの化石のように、地層の堆積した年代を知ることができる 化石を何といいますか。 問2凝灰岩について正しく述べているものを,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさ 問3 い。 ア角がとれて丸みを帯びた粒でできている。 イ 火山噴出物が堆積してできる。 ウマグマが地下の深いところで冷えてできる。 生物の死がいが堆積してできる。 図2のCで,泥岩の地層と砂岩の地層が,それぞれ堆積したときの環境を比べると, 泥岩の地層が堆積したときの環境の方が,海岸から離れていたと考えられる。その理由 について正しく述べているものを,次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア泥岩は砂岩より構成する粒が小さく、風によって運搬されやすいから。 泥岩は砂岩より構成する粒が大きく、風によって運搬されやすいから。 ウ泥岩は砂岩より構成する粒が小さく、水によって運搬されやすいから。 エ泥岩は砂岩より構成する粒が大きく,水によって運搬されやすいから。 調査結果をもとに、次の各問いに答えなさい。 (1) 下の 内は,調査結果からわかることについて述べたものである。文中の①,②の ()内から適切なものを1つずつ選び、それぞれ記号で答えなさい。 図2の5種類の地層のうち, 堆積した地質年代が最も古いのは,① (ア れき岩 イ泥岩)である。 A~Cの同じ種類の地層をつなげて考えることで、図2の5種類 の地層は②(ウ 南西 エ 北西) が低くなるように傾いていることがわかる。 (2)図3は,図1にア~エの4地点を加えたものである。 凝灰岩Yが標高と同じ高さの地表で観察できると考えら ③れる場所を1つ選び、記号で答えなさい。 なぜその 関 下 図3 ア ウイ 45ml 50m 6 60m55m エ

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理科 中学生

(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

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