学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(5)(6)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは(5)0.71 (2)ウ です。

3 図1のように斜面 AB上の点Pから、小さな物体を斜にそって力をあたえずに静かにすべ らせた。 この物体は水平面BC を移動して斜面 CD をある高さまで上がった後。 CD を下り はじめた。 いずれの斜面も十分に長く、 斜面 AB は水平面と30" CD は 45°の角度な している。以下の問1から開6に答えよ。ただし、物体の大きさや摩擦、抵抗は考えないことと し、斜面と水平面との接続点BとCにおいても物体はなめらかに運動したものとする。 また、 計算結果において平方根がでた場合はT-1.41 - 1.73 として答えること。 物体 時間 〔s] 移動距離 [cm] 表は、物体が点Pから斜面 AB を下りはじめて0.2s ごとの点Pからの移動距離を示した ものである。 0.2s から 0.6s の間の平均の速さはいくらか。 0 0 0.2 10 アク ウィキ ti 図2 0.4 40 3 0.494 145° 80 0.6 190 30 014 問2 物体が斜面AB を下っているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最も 適当なものを図2のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている場合 はケを選ぶこと。 >ri D C UE P アイウ cm/s 20.8 160 208200 ¥200 3 物体が水平面BCを移動しているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最も適当なものを図3のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている 場合は、ケを選ぶこと。 14-01 TXT ² ア T ウ I す 図3 4 物体が斜面CDを上がっているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最 も適当なものを図4のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている場 合は、ケを選ぶこと。 16cm 10cm 14cm 14cm カ 図 4 問5 斜面 CD を上がっている物体は、その斜面上のある位置 (点)で運動の向きを変え、 斜面を下りはじめる。 点Cから点Qまでの距離は,点Pから点Bまでの距離の何倍か。 ニア イウ 問6物体が点から斜画 CD を下りはじめて0.2s おきに点Qから移動した距離を調べた。 最 も適当な距離の変化を表したものを次のアからエの中から選べ。 23cm 40cm 57cm 74cm |-10- 60cm 90cm 127 cm 134cm 126cm 160cm 226cm 194 cm

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)の答えが、 ア大きく イ運動の向きと反対に働く力が小さい (6)の答えが22本になるのですが理解できません。解説お願いします

高等学校入試対策基礎問題 理科一 5 運動と力・エネルギー . [14 物体の運動についての実験を行った。 これについて各問いに答えなさい。 ただし、空気の 図1 抵抗や摩擦記録テープの質量は考えないものとする。一 〔実験〕 ① 図1のように、同じ大きさの木片3個と平らな板を使っ て斜面Xをつくり、 斜面上に点a,b,c をとった。 次に,力学 台車につないだばねばかりを斜面Xと平行になるように持ち、力 図3 の長さ mm 5打点ごとの記録 -62- 木片 水平面 学台車の前輪を点 a に合わせて静止させたときのばねばかりの値Aを調べた。同様に て、力学台車の前輪を点bに合わせたときの値B,点に合わせたときの値Cも調べ ②図2のように、斜面Xの反対側に斜面Y をつくり, PQ とRSが同じ長さになるように点R,Sをとった。斜面X, Y は点Q, R で水平面になめらかにつながっているものとする。木片 水平面 図4 ③ 力学台車の前輪を斜面X上の点Pに合わせ, 台車を支える手を静かに離したときの力学台車 の運動を1秒間に50回打点する記録タイマーで 記録した。 図3は、点Pから点Qまでの記録テ ープを5打点ごとに切り、 時間の経過順にはり つけたものである。ただし, 打点は省略してある。時間 ② 時間 ④ 斜面Yを支える木片の数を1個に変えて③と同様の実験を行った。 図4はそのときの 点Rから点Sまでのテープである。 ただし、最後の記録テープは5打点に足りなかった。 (1) 実験①で調べたばねばかりの値A~Cの大きさの関係として正しいのはどれか。発生 Reaa08 A-# (4点) [ P [cm〕 テ5 109 5.4 記 2.7 10.8 8.1 16.2 | 13.5 E 18.9 制限 [cm〕 時間 記録テープ 力学台車斜面Y 斜面X ハープの長さ 15打点ごとの記録 テ5 糸 力学台車 La 木 斜面Yの 木片1個 19.8 18.9 18.0 -17.1 ア A=B=Cイ A<B<CウA>B>C I A<B, A=CE (2)図5は,実験①で力学台車にはたらく重力を矢印で示したもの 5-28 である。 ばねばかりが糸を引く力を,図に矢印でかき入れなさい。 (4点)の ただし、作用点を「●」で示すこと。 (3) 図3の記録テープ ② の打点を示した図として最も適切なものを 斜面X ア~エから選びなさい。 ただし, →は力学台車が記録テープを引く向きを表している。 アリィーちさもウ 3点 HIPT 500 (4) 図3の記録テープ ② の区間における力学台車の平均の速さは何cm/sか。 OE 15 図は,P点の Q点, R点を通 を模式的に表し さい。 ただし、 Q点は基準面か (1) Q点, RE が最大の位置 (2) S点でお 1.8 08 (4点) [m/s] (2) (5) 実験 ④について述べた次の文の(ア), (イ)に適切な言葉を入れなさい。 (各3点) ア [ ][ Jaka ] 斜面Yの傾きが小さくなると, 点Sでの力学台車の速さは(ア)なった。その理由は 斜面Yの傾きが小さいほど, ( からである。 イ 6) 実験 ④において、斜面Y と記録テープが十分に長いものとすると,点Rから力学台車が 自然にとまるまでに, 切り離した記録テープは何本できるか。 (4点)[ 本] S点のお て選んだも ア P (3) 16 質量 200 ただし, 10 車の摩擦は [実験] 定 L. 1~3 高さ 定の装 図4 [ 離と (1) 図 (2) 図 (3) 図 率に (4) H (5)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)の(a)がウになるのですが、何故でしょうか?どのような計算ですか?

あとの (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力をINとし,糸と 道具や斜面を使用したときの仕事について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関して、 動滑車の質量や摩擦, 空気抵抗は考えないものとします。 実験 ① 図1のように、質量が200g 図1 76 15 (物体Pと反対側)を手で真上に引き 物体Pを水平面から40cm引き上げた。 を動滑車に通したあと, もう一方の糸の端を手で真上に40cm引き, 物体を水平面 図2のように、動滑車と物体Pを糸でつなぎ, 別の糸の一方を支柱に固定し,糸 から20cm引き上げた。 ③ 図3のように, 物体Pを斜面上に静止させたあと, 物体Pにとりつけた糸を斜面 に固定した定滑車に通し, 糸の端を手で真上に50cm引き上げたところ, 物体Pの 高さは,もとの位置から20cm高くなった。 図2 ② 40cm 物体P 140cm DAY 水平面 X 200gの直方体の形をした物体Pに糸をとりつけ, 糸の端 支柱 140cm 動滑車 物体P 120cm 水平面 図3 定滑車 物体P 20 cm 水平面 ALB (1) 実験①で,物体Pを40cm引き上げるのに2秒かかった。 このとき物体Pがされた仕事の 仕事率はいくらか。 単位も含めて書きなさい。 afw (2) 次の文章は、道具や斜面を使用したときの仕事について述べたものである。あとの(a), (b)の 問いに答えなさい。 A ②③ エ ①と②と③ と考えられ 実験の ① ~ ③ において,物体Pがされた仕事の大きさが等しいものは る。 において, 道具や斜面を使用しても使用しなくても, 物体P を動かすのに必 要な仕事の大きさは,物体がされた仕事の大きさと同じになる。 このことをy という。 -5- 50cm X 10.4 2 0.8 0.4 21.8 (a) 文章中の X に共通してあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~エのうちか GESCX (6) ら一つ選び、 その符号を答えなさい。 ア①と② イ ①と③ (b) 文章中の y にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 QUAGRINTANS 20.01 て 仕事のは JULISHS (3) 実験の①のあと, 物体Pを水平面から40cm引き上げた状態から行ったことで,物体Pが最 も大きな仕事をされたものとして適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、その符号を 答えなさい。 ア 4秒間で20cm引き上げた。 1秒間で15cm引き上げた。 イ 高さを維持したまま1分間静止させた。 エ 高さを維持したまま50cm水平方向に動かした。 6

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(1)~(3)の求め方が分からないです。 教えてください。

た時刻は ●地震のゆれの速さ [km/s] 地点aの震源距離地点bの震源距離)[km] 地点の開始時刻一地点b の開始時刻)[s] ●地震が発生した時刻のP波とS波の震源か らの距離は0であることや, その時刻でP 問 (1) 地震XのP波の速さは何km/sか。 (2) 地震Xが発生した時刻はいつか。 波とS波のグラフが交わることを利用して、 グラフから地震発生時刻を求められる。 TIGTI 解 (1) 200-80)km÷ (35-20)s=8km/s (2) 42 P波が80km伝わるのに,80km 8km/s =10s かかるから、地震が発生した時刻は,震源からの距離 が80kmの地点にP波が到着した時刻 (初期微動の開始時刻)の10秒前。よって, 5時23分20秒10秒5時23分10秒 2 地震が発生した時刻の求め方 地震Xの初期微動と主要動の観測結果 震源距離 初期微動の開始時刻 5時23分20秒 5時23分35秒 80km 地学 18 200km 主要動の開始時刻 5時23分30秒 5時24分00秒 (1) 例題において, 地震XのS波の速さは何km/sか。 (2) 例題において, 地震XのP波の速さとS波の速さを, もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 PS= (tot) (3) 図の地震Yが発生した時刻はいつか。 03.9① 個の図博◆ 地震YのP波とS波の到着時刻 200 100 50 P波 √4)/²*#* S波 0 3時44分 45分45分 45分 45分45分 45分 46分 50秒 00秒 10秒20秒 30秒 40秒 50秒00秒 到着時刻

解決済み 回答数: 1