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理科 中学生

答えはX=0.6Y=0.7なんですが、X=0.7Y=0.8ではないんですか?

4 力学台車の運動を調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。なお、この実験で用いた記 録タイマーは1秒間に60回打点するものである。また、摩擦や空気抵抗による影響はないも のとする。 <富山県> 〈実験 〉 図1のように,斜面と水平面がなめらかにつながった台を用意した。 ⑨ 記録テープを後ろに取り付けた力学台車をS点に置いて手で支えた。 ⑦記録テープを記録タイマーに通し、スイッチを入れてから静かに手をはなしたところ、台 I 車は斜面を下ったのち水平面上を運動し、そのようすが記録テープに記録された。 図2のように、記録テープをA点から6打点ごとに区切ってA点からの長さを測定した。 オエの区切りで、記録テープを切り離し、図3のように下端をそろえて方眼紙に貼り付けた。 図 1 図2 図3 記録テープ [cm] 記録タイマー 10 ABCD E F 動力学台車 0.6 2.4 ・5.4 5 9.6 -15.0 長さの単位はcm 0 (1) CE間の力学台車の平均の速さは何cm/sか, 求めなさい。 (2) 次の文は図3をもとに,この力学台車の運動について説明したものである。 [ cm/s] 力学台車は、はじめは一定の割合で速さが増加する運動をするが,手をはなしてから (X)秒後から (Y)秒後の0.1秒の間に (Z) 運動に変化する。 ① 文中の空欄(X)~(Z)に適切なことばや数値を書きなさい。 X [ ] Y [ ② 文中の下線部について、 速さは0.1秒ごとに何cm/sずつ速くな ] Z [

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理科 中学生

(2)と(3)ののさ答えの出し方がよくわかりません。教えてください。

右の図は、プレートのずれによって起こったある 地震のゆれを地点A〜Cに設置した地震計で記録し たもので、P波とS波によるゆれの始まった時刻と 震源からの距離の関係を表している。 これに関して、 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, P波とS 波が伝わる速さは,それぞれ一定であるものとする。 ① 次の文は,日本列島付近でのプレートの動き について述べたものである。文中のX Y 「命令」という語句を用いて。 簡潔に書きなさい。 図 ●はP波によるゆれの始まりを表す ○はS波によるゆれの始まりを表す 280 IP波 S波 C 240 震源からの距離 200 160 B 120 て、最も適当なものを,下のア~エから一つ選 び、その符号を書きなさい。 に当てはまる語句の組み合わせとし (km) H T4 A 80 40 0 7時 日本列島付近では、 X 7時 7時 7時 7時 7時 7時 18分 プレートの下に 18分 12118分 18分 19分 19分 19分 20秒 30秒 40秒 50秒 00秒 10秒 20秒 Y プレートが沈みこんでおり、変形に 時刻 25 たえきれなくなった X プレートの反発 80 120 により地震が起こることがある。 ア [X 大陸, Y 海洋】 ウ〔X 海洋, Y 大陸】 〔X大陸 Y 大陸】 [X海洋Y 海洋〕 (2) S波の伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (3) 震源からの距離が152kmの地点Dでは,P波によるゆれの始まった時刻は7時何分何秒か、求めなさい。 +44 Ich

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理科 中学生

この問題の2番目なんですが、正三角形を使って解くやり方の意味がわかりません。 解説お願いします!!

↑↑ 物体 ↑物体 物体 物体 3年 2 の分解 ②(R5 群馬改) <15点×2> 図1のように、机の上に水平に置かれた装置 で,点○の位置でリングの中心が静止するよう, ばねばかりX,Yを直線Lに沿って引っぱった。 このとき,ばねばかり X,Yの示す値はどちら 図 1 IO 木の板 -記録用紙 図2 画びょう リング ばねばかり× ばね 670000000 リング ばね ばねばかりX ばねばかりY 直線L 点 直線L 点 ばねばかりY も2.5Nであった。 2本のばねばかりは一直線上にあるものとする。 HI 65432100 ばねばかりの 示す値[N] ウイイ ばねばかりの 65432100 示す値〔N〕 TT 5X | 4 0123456 ばねばかりXの ねす 示す値〔N〕 の ② 図2のように,国と同じ点○の位置でリン 角度角度 ばねばかり ばねばかり (1) グの中心が静止するよう, 直線Lとばねばか X y | Xの示す値 Yの示す値 30° 30° 2.9N 2.9N XYの間の角度 x, y を変化させたとこ45° 45° ろ, 表のようになった。 (2) 3.5N 3.5N 60° 60° >N ON (1) イ イ において,点の位置でリングの 中心を静止させている状態で, ばねばす かり X, Yの引く力を変えた。 ばねば かり X, Yの示す値の関係を,右のア 〜エから1つ選びなさい。 ヒント (2) 表の( 示ば ばねばか 654321 ア 示す値[N] ばねばかりの 6543210 0 1 2 3 4 56 ばねばかりXの 示す値[N] )に共通してあてはまる数値を答えなさい。 計算 0123456 ばねばかりXの 示す値[N] 0 1 2 3 4 5 6 ばねばかりXの 示す値〔N〕

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理科 中学生

(3)と(5),(6)がわかりません。 計算過程を詳しく教えてください

3 図 1 図2 1秒間に60回打点する記録タイマー、記録テープをとりつけた台車、滑車と糸のついたおもりを用いて,水 平面上で図1のようにセットした。この状態で台車から静かに手をはなし,台車が点0を通過した瞬間から記 録タイマーを作動させ,記録テープに記録した。おもり は床についたあとははずんだりせず,台車の運動状態に 影響をあたえないものとする。また,この実験では摩擦 による影響はなく,台車は滑車に衝突しないものとする。 図2は、このテープを6打点ごとに切って左から順には ったものである。各テープの長さをはかったところ,右 の表のようになった。 <東大寺〉 3.56.05.5 記録タイマー おもり 床 a b c d e f 区間 a b C d e f 長さ[cm] 3.50 6.00 18.50 10.80 11.25 11.25 (1) 区間 a での台車の平均の速さは何cm/sか。 (2)区間 aからbの間について,台車がこのまま加速を続けたとしたら, 1秒間で台車の速さは何cm/s増加 するか。 (8) 台車が点0 を通過した瞬間の速さは何cm/sか。 (4) おもりが床についたのは,区間 a ~ f のどれか。 台車が点を通過してから,おもりが床につくまでの時間は何秒か。 (C) 台車が点0を通過したとき,床からおもりまでの高さは何cmか。 (7) 図3のように, おもりの先にもう1つ同じ重さの別のおもりを糸でつり下 げてから静かに手をはなして、 図1と同様に測定した記録テープを6打点ご とに切って左から順にはるとどうなるか。 次から選べ。 H a b c d e f a b c d e f a b c d e f a b c d e f 図3 別のおもり

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理科 中学生

定期テストでわからない問題だったのですが、何故答えが2になるのか教えてください。

(カ)下の図3~5は図6の地図上の地点 A~Cで観測した天気、 気温、風向の変化を記録したものである。 3地点の結果から前 線をともなう低気圧はどこを通ったと考えられるか。 最も適す るものをあとの1~4の中から一つ選びその番号を答えなさい。 図6 図3 地点A (1日目) 30 25 20 15 10 5 DOO (2日目) 地点A ・地点B 地点C 時 温 時 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 気温 図4 地点B (1日目) (2日目) C 25 20 15 10 5 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 時 気温 気温 図で 図5 地点C (1日目) (2日目) 30 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ * * * * * * ttttttttttt 25 20 15 10 O 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 気温 時 気温 1. 前線をともなう低気圧は、地点Aの北側を通過した。 2.前線をともなう低気圧は、地点Aと地点Bの間を通過した。 3. 前線をともなう低気圧は、地点Bと地点Cの間を通過した。 4. 前線をともなう低気圧は、地点Cの南側を通過した。 (気象庁HPより)

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理科 中学生

問4の②を解説して頂きたいです!!

次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > CO (1)<実験1>で用いたものと同じ発泡ポリスチレンのコップFを用意 図2 電源装置へ し, 水100gを入れて、 気温が15.0℃の室内にしばらく放置した後, 水温を測定して記録した。 コップF (2)<実験1>で用いた電熱線Pを2本用意して直列につなぎ、 図2の ように,そのうちの1本だけをコップFの水中に沈めた。 (3) 電源装置の電圧を6.0Vにして, 水を静かにかき混ぜながら5分間 電流を流し, 5分後の水温を測定して記録した。 <結果2 > 一水 電熱線 P <実験2>の(1)で測定した水温は15.0℃であり,(3)で測定した水温は,それよりも上昇していた。 [問4] <結果2> について述べた次の文章の ① 300 ×9.2 600 2100 21600 であっ <結果1>のコップEでは,水中に沈めた電熱線Pから5分間で発生した熱量は① た。 <結果2>のコップFでは, 「電源装置の電圧を6.0Vにして5分間電流を流した」 という条件 2 |であった。 はコップEと同じだったが, 水中に沈めた方の電熱線Pから発生した熱量は (2 にそれぞれ当てはまるものを組み合わせ たものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 4 540(2160 2160 アイ ウエ ① 540 J 2160 J 2160 J 3600 J 1080 J 900 J 1800 J 3600 J

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