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理科 中学生

なぜ答えがこうなるのか分かりません💦 誰か教えてください。

(2) Bさんたちは,図2に示した装置を用いて実験を行う前に, 図3 どのような実験結果になるのかを、 右の図3を用いて話し合っ た。 図3は、話し合いのためにBさんがかいたもので, 点Pは コイルで囲まれた空間の中央を示しており, 点Pの東側には磁 針を置いている。 次に示した 【会話】 は, このときの会話の一 部である。 【会話】 中の a cに当てはまる方位を, 西 北・東・南西からそれぞれ選び, その語を書きなさい。 また, bに当てはまる記号は, NSのうちどちらか。 その記号を書きなさい。 【会話】 ● 二極へ+へ answer. a東 blu C西 南 B: まずは図3を使って, コイルに流した電流がつくる磁界について考えてみよう。 M: 図3の位置に置いた磁針は, 電流を流す前にはN極が北を示しているけれど, 電流を流すとN極が a を指すと考えられるね。 T: そうすると, 点Pより東側には磁石のb極と同じような磁界ができてい るから、コイルの東側には、磁石のb極があるのと同じだと考えられるね。 B: そうだね。 そして, 図3の東側に棒磁石のN極を、図2のように置いたとす ると,コイルは.c側に動くと考えられるよ。 M: それが正しければ, 電流の向きを反対にすると, コイルも反対に動くと考え られるね。 T: そうだとすると、電流の向きを小刻みに変えながらマイクに電流を流せば, コイルと、コイルにつながっている振動板が振動して, マイクから音が出るん じゃないかな。

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理科 中学生

(5)と(6)が分かりません。 (5)の答えは1.32g (6)の答えは2.50gです。 教えてください。

太川さんは 1.00g の銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返 して行った。熊下さんは、 2.00gの銅を加熱した後、 物質をよくほぐしてからまた加熱した。 これを繰り返して行った。下の表はその結果を表したものである。 次の会話を読んで、問いに 答えなさい。 太川 熊下 私は 1,00gの銅を加熱すると、下の表のような結果になりました。 ただ、5回目だけ は質量を測り忘れてしまいました。 私は 2.00gの銅を加熱しましたが、やる気が出なくて2回目まで測定してそこで加熱 するのを止めてしまいました。 田木世 太川さんの5回目の測定は、予想ができそうだね。 名前 太川 熊下 熊下さんは、加熱を止めなければ何gになっていたか、考えてみましょう。 加熱回数 1回目 1.11 2.21 2回目 1.16 2.33 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 ② (4) 太川さんの実験結果の①にあてはまる数字を書きなさい。 (5) 熊下さんが加熱を止めた2回目の時点で、酸素が結びついた銅は何gと考えられる か、 答えなさい。 理科II 5 図は、 表した (6) 熊下さんが気を取り直して再び加熱をし始めました。 すべての銅が酸素と結びつくと考 えられる表の6回目の②にあてはまる数字を書きなさい。 の問 (1) ヒ て (2) E カ ・肺に * (3) (4) 6 * ( ア

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