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理科 中学生

この問題の(4)が解説読んでも分からなくて、、 解説では、解説の写真の右側にある回路図の下の抵抗4つにしか電流がそもそも流れないという感じで解説されていて、なぜ上の導線の方には流れないのか教えていただきたいです、、 抵抗は全て10Ωです。

第一回 第2回 65-第10回 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 5Ωイ 7.5Ω 65-第10回 路を作り,加え 口 (1) 図3から,電気抵抗Qの抵抗の大きさとして最も適切なものを、次のア~オから 4 Sさんは、回路を流れる電流について調べるため、次の実験1~3を行った。これに 関して, あとの問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、電気抵抗P 電源装置, 電流計 電圧計を使った回路を る電圧の大きさを変えたときに流れる電流の大きさを調べた。 ②電気抵抗Pを電気抵抗Qに変え、①と同様に加える電圧の大きさを変えたときに流 れる電流の大きさを調べた。図2は、その結果をグラフに表したものである。 図1 2 600 500 ウ 12.5Ω I 150 オ 17.5Ω (2) 実験1で,電気抵抗Qをつなぎ, 電源電圧を12Vにして5分間電流を流したとき, ※ることばの組み合わせとして最も適切なものを,あとのア~エから1つ選び、記号で 口 (3) 次の文は, 実験2について述べたものである。文中の① ② にあてはま 答えなさい。 筆 6 C 実験2 400 電気抵抗P 300 [mA] 電気抵抗 200 AE V 100円 電気抵抗 Q 2 4 5 電圧[V] 6 する 電気抵抗2個を,次のA~Cの組み合わせで電源電圧、電流計とつないで直列回路を作 り、電源電圧を6Vにしたときに流れた電流の大きさをそれぞれ調べた。 0 A 電気抵抗P2個 B 電気抵抗Q2個 C 電気抵抗とQを1個ずつ 実験3 図3のように, 電気抵抗Pを6個 と, 電源装置, 電流計, 電圧計を 使った回路を作った。 電源装置の -極とつながる導線は, 点b~fの いずれかとつなぎ, 回路を流れる 電流と, 点と点bとの間の電圧を 測った。 (4)この電池、電 図3 S a 大 [m]) f TECOST (T) e (A) C 電気抵抗の組み合わせが①のときに最も大きい電流が流れ,Cのときに ②の電流が流れた。 ア ① : A ②:240mA イ ① : A ②:500mA ②:240mA エイ:B ②:500mA ウ ①:B (4)実験3で,電源電圧を10Vに設定した。電源の一極につながる導線を点eとつない だとき、電圧計は何Vを示すか。 ウムはくでお 実験で,電源電圧を20Vに設定し, 電源の一極につながる導線を点とつない だ。さらに,図3の点a~fのうち、2点を導線でつないだところ, 電流計は3.0Aを示 すしたが,電圧計はOVを示した。 このとき導線でつないだ2点として最も適切なもの を、次のア~クから1つ選び、記号で答えなさい。 ア点とc オ点bf した処 イ点aとd ウ点とe エ点bとc 力点ce キ点cf ク点df 中のすべての たれて つとアルミニウ に答えなさい。た うに答えるこ

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2、3の解き方教えて欲しいです!

11 物体の運動 図 1 ばねばかり 0 <開成・一部略> 図2 0 1.40 3.60 6.60 10.40 15.00 • 図1のように,滑らかな水平面上でばねばかりを用 いいて、質量 0.5[kg]の力学台車を水平方向に一定の力で引い た。図2は力学台車の運動を1秒間に10打点する記録タイ マーを用いて測定した記録テープを示している。図2中の数 値は原点から測った移動距離 [cm] を表している。ただし, 記録テープにあったはじめの数点を無視して基準となる点を表 選び、そこを原点とした。 原点の時刻を 0 [s] とする。 ばね ばかりはおもりをつるしたときと同じように、水平方向に引 いても正確に測定できるように調整してある。 以下の問いでは,小数第2位まで求めよ。 30.5 (1) 図2の結果から表を作成した。 表のアイに入る数値を答えよ。 原点からの距離 [cm] 打点間の距離 [cm] 01.40 3.60 6.60 10.40 15.00 ア イ 0.46 打点間の平均の速さ [m/s] 表の空欄を埋め, 力学台車の瞬間の速さの時間変化をグラフ (図3) に表せ。 打点に 要した時間の中央の時刻において, 瞬間の速さと平均の速さが一致していると考えて よい。 速さ [m/s] (2)で作成したグラフから, 1秒間当たりの速さの変化率を答えよ。 これを加速度 [m/s] と呼ぶ。 (1) 0 0 時刻 [s] イ (2) 図3に記入 (3) m

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答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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(エ)の解き方を教えてください

43 110 化学・演習 問2 金属を空気中で加熱したときの質量の変化を調べるために, 次のような実験を行った。 これらの 実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 〔実験 1 11 図1のように, 1.20g の銅の粉末をステンレス皿全体に広げ, 次の①、②の操作を6回くり返し, 皿の中の物質の質量の変化 を調べた。図2は、この結果をグラフに表したものである。 ①かき混ぜながら,しばらくガスバーナーで加熱する。 ②よく冷やしてから、皿の中の物質の質量を測定する。 〔実験 2] 銅の粉末の質量を 0.40g, 0.60g, 0.80g, 1.00g に変えて,それぞ 図 1 銅の粉末ステンレス皿 0.1 れ〔実験1] と同様の操作を、加熱後の質量の変化がみられなくなる 図21,60 までくり返し、できた酸化銅の質量を調べた。下の表1は,この結 果をまとめたものである。 ガスバーナー 0.15° 0.2 0.25 皿 表1 銅の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1012 酸化銅の質量(g) 0.50 0.75 1.00 1.25 〔実験3〕 0.30g, 0.60g, 0.90g, 1.20g のマグネシウムの粉末についても、 〔実験2] と同様の手順で操作を行い,できた酸化マグネシウム の質量を調べた。 表2は,この結果をまとめたものである。 マグネシウムの質量(g) 酸化マグネシウムの質量(g) 0.50 表2 0.30 の 1.50 中 物 1.40 質 134 20130 (g)1.20 0 0 0.60 0.90 1.20 2 3 4 5 6 加熱した回数 [回] 1.00 1.50 2.00 (ア)次の文は,〔実験 1] の下線部について,この操作を行う理由を説明したものである。 X に 適する内容を,空気という語を用いて10字以内で答えなさい。また,( V )にあてはまるもの として最も適するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 銅の粉末をまんべんなく X (Y)と反応させるため。 4.1.5 1. 酸素 2. 二酸化炭素 3. 水素 4. 窒素 かくか! 〔実験1]で,1回目の加熱を終えたとき,酸素と反応した銅の質量は何gか。最も適するもの を次の1~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 0.10g 2.0.12g 3.0.14g 4.0.50g 5. 0.53g 6. 0.56g 1 2 応 0.4 S(実験 1],[実験 2] の結果をもとに,銅の質量と銅0.5 と反応した酸素の質量の関係を表したグラフとして最 も適するものを右の1~4の中から一つ選び、その番号 >を答えなさい。 (エ) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.0g を完全 酸素と反応させたところ,酸化マグネシウムと酸化銅 の混合物が4.0g得られた。 酸素と反応させる前の混合物 中に含まれていた銅の粉末は何gか。最も適するものを 次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 2.1.2g 3. 1.8g 1.0.6g 4.2.4g 反応した酸素の質量 0.3 0.2 質 0.1 (g) 13 4 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 銅の質量[g] (I)

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中3物理(イ)の解き方を教えてください

5 斜面上と水平面上の物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を 行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,小球と 台車にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものとし, 小球と台車は,斜面と水平面 が接する点をなめらかに通過するものとする。 〔実験 1] ①図1のように,ある高さの台を水平面上に置いて,この台を支えにして水平 2.4 面上の点Pから続く斜面をつくった。 147 P 図1 140 斜面 小球 40cm 一台 120cm (2) 水平面から 40cm の高さになるように小球を斜面上に置いて手で支えた。 ③ 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,点Pと水 平面上の点 Q を通過した。このとき,手をはなしてからの小球の運動のようす 1秒間に50回の割合で発光するストロボスコープの光を当てて写真撮影し た。その結果, 小球が点P と点 Qを通過したのは,小球を支えていた手を静か にはなしてからそれぞれ1.4秒後と2.4秒後であることがわかった。 図2は,ストロボスコープの光を当てて撮影した写真をもとに, 横軸に小球 が動き出してからの時間 [s] を,縦軸に小球の速さ [m/s] をとり,その関係 をグラフに表したものである。 () no 3.0 小球の速さ の 2.0 [m/s] 1.0 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 1.8 2.0 2.2 2.4 2.6 小球が動き出してからの時間 〔s〕 図2 は 8 ④次に,水平面から20cmの高さになるように小球を斜面上に置いて,③と同じ ことを行った。 【実験2] ① 図3のように,厚い本の間に定規をはさみ, 真上から見たときに本の背と定 規のめもりのついた辺が平行になるようにした。 本日( 定規が動く |向き 厚い本 本の背衝突前の台車の台車 台車にはたらく 運動の向き | 重力の作用点 定規 厚い本 定規 台 水平面 台車の高さ 図3 ②次に,①の定規をはさんだ本を水平面に固定し,台車の高さが5.0cm になる ③③3 ように質量 1.0kgの台車を斜面上に置いて手で支えた。 台車を支えていた手を静かにはなしたところ,台車は斜面とそれに続く水平 面上を運動し,やがて,厚い本にはさんだ定規に衝突した。このときの定規が 動いた距離を測定した。

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