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[A〕 純水70cm3 とエタノール30cm3 を混ぜた混合溶液 S
がある。右 の装置を用いて, その混合溶液Sからエ
タノールだけを取り出す実験を行った。 なお, 温度
20Cのときの純水の密度を1.0g /cm8, エタノールの
比度を0.79 g /cm sES-
操作1 混合溶液S と沸膳石を枝付きフラスコに入れ
20Cてから加熱した。
操作 2 ガラス管から出てくる液体を, 試験管 1 本に
つき 3cm3, 合計15本の試験管に順に集めた。
操作3 操作2の終了後, ガラス管を試験管内の液体
から抜いた後, 加熱をやめた。 の
操作4 3 本目と15本目の試験答に集めた液体を。 それぞれ蒸発皿に移して火を近づけ
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実験の結果, 3 本目の試験管内の液体は燃えたが, 15本目の試験管内の液体は燃えな
かった。
(1 ) 20てのとき, 混合溶液Sの質量は何 g か。
(2 ) 15本目の試験管に液体を集めるとき, 枝付きフラスコ内の液体中から泡が激しく出て
いた。この泡の中に最も多く含まれている気体は何か。 化学式で答えよ。
(3 ) 操作3 で, ガラス管を試験管内の液体に入れたまま加熱をやめると, 試験管内の液体
が枝付きフラスコに流れ込んでしまうことがある。これと同じ理由によって起こる現象
はどれか。
ーー
イ. 消毒用アルコールを手につけたら, 冷たく感じた。
05 発泡入浴剤をお湯に入れたら, 気体が発生した。
エ. 熱い斗をお枕に入れ 米をしてしばらくしたら, 蓋がとれにくくなった。
に アルコールランプの鞍に火をつけたら, ランプ内のアルコールが芯を伝い上がっ
7 oO
弟 空のペットボトル容器に お茶をいっぱいになるまで入れて, 蓋をして冷凍庫で
凍
らせたら, ふくらんだ。