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理科 中学生

(2)(3)(4)教えてください

COz 35個のプラスチック製のコップA, B, c, D,Eに、同じ濃度のうすい塩酸を20cm°ずつ入れ て,コップ全体の質量をそれぞれ測定したところ,すべて23.5gであった。これらの中に,石灰石 をそれぞれ0.5g, 1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g加えたところ, 気体が発生した。気体の発生が終 わった後,これらの全体の質量をそれぞれ測定した。表は加えた石灰石の質量と発生した気体の質 量,気体の発生が終わった後のコップ全体の質量についてまとめたものである。なお, 発生した気 体の一部は水に溶けるが,水に溶けた気体の質量は無視できるものとする。 エ 表 コップ A B C D E 加えた石灰石の質量(g) 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 234 0.5 発生した気体の質量(g) 0.2 0.4 0.6 0.6 0.6 大 気体の発生が終わった後 のコップ全体の質量(g) 23,5 25 23.8 24.1 24.4 24.9 25.4 26,0 会 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 235 0 この反応で発生した気体と同じ気体を発生させる方法として,最も適当なものを, 次のアから 「19 ままの キまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 時ケ ア 二酸化マンガンにうすい過酸化水素水を加える。 24.3 イ 亜鉛にうすい塩酸を加える。 ウ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜて加熱する。 ェ 水を電気分解する。 オ 塩化銅水溶液を電気分解する。 カ 酸化銀を加熱する。 キ 炭酸水素ナトリウムを加熱する。 コップEには,気体の発生が終わった後に, 石灰石が残っていた。このコップに, はじめに入 れたものと同じ濃度の塩酸を15cm°加えるとどのようになるか。最も適当なものを, 次のアから エまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 気体が発生して石灰石は完全に溶ける。 イ 気体は発生するが, 石灰石の一部は溶けずに残る。 ウ 気体は発生しないが, 石灰石は完全に溶ける。 エ 気体は発生しないし, 石灰石も全く溶けない。 Sて 21えて -3 N nam NN

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理科 中学生

問3の答えを教えてください 答えは183グラムです!

に | 十 日郎 L lololoo| N 十 ート lenlのlのののP に 9 次の観察について, 問いに答えなさい。 ある日,午前10時から午後2時まで, 1時間おきに室内の気温 と湿度を乾湿計を用いて調べた。図1は, 午前10時の乾湿計で, 図2は湿度表の一部を表している。また, 午前11時からの気温と 湿度を表に示した。 図1 乾球温度計と湿球温度計の示度の差(℃) 0.0|1.0|2.0( 3.0| 4.0 |5.0 72 81 72 81 71 90 80 90 80 79 69 68 78 67 78 77 乾 球[20|100| 90 温 20 56 64 54 19|100| 90 度 18|100 計 17|100 63 53 51 表 午前11時 61 50 70 午後0時 午後1時 午後2時 59 48 気温(℃) 16)|100| 89 18 20 151100| 89 58 46 湿度(%) 23 26 10 度 56 45 60 14|100| 89 53 45 40 13 |100| 88 66| 55 問1 図1と図2から,この日の午前10時の気温と湿度を求めなさい。今由題のち大なa 問2 衣の結果からは, 室内の湿度が下がっていったことがわかる。この理由を, 「飽和水蒸気量」ということばを用いて書きなさい。 ただし,部屋は閉め切っていたため, 室内の空気に含まれる水蒸気量は変化しなかったものとする。 問3 午後2時の状態から,部屋を閉め切って30分間加湿器を使用したところ, 気温は26℃のままで湿度が65%まで上がった。この時, 加湿器によって増加した水蒸気量は何gですか, 整数で求めなさい。ただし, 26℃における飽和水蒸気量は24.4g/m'で, 部屋の空 気の体積は30m°とする。

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理科 中学生

(5)教えてください、!

|4|電力 電流のはたらきを調べるため, 次の実験1,2を行った。 [愛媛県) 【実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 (実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1·2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 (9点×5) 電源装置 e+ スイッチ ガラス棒 電圧計 一発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間[分] 電熱線a -464 16.4. 0 1 2 3 4 5 22.8 |24 4 20.4、 18.0 19.6 21.2 水温 [℃)| 電熱線b 17.2 18.0 18.8 19.6 図2 5.0 (3.0 A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で, 電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 3.0 2.0 1.0 (2 }の中から,それぞれ適当なも 1 2 3 4 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。直は 流同じS また,実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線 a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか 電流を流し始めてからの時間 [分] (O ウ ② イ 合 S ら選べ。 ( ウ) ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 温度計 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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理科 中学生

(4)②なんでイなんですか? 解説が右側にありますが理解できなくて、😖😖

電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] (実験1] 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 【実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに からの時間[分] かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験12では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線 aに流れる電流の大きさは何Aか。 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4- 16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4 - 16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (4)2 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は, 6.0+1.5=4 [Q) P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1人 電源装置 スイッチ ーガラス棒 電圧計 F0% 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線a -46 18.0 19.6 18.0 21.2 22.8 19.6 244 [℃)|電熱線b 16.4. 17.2 20.4.1 18.8 図2 電 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で, 電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 4.0 3.0 2.0 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 1.0 きい。 (2 }の中から, それぞれ適当なも (5) 実験1より, 電熱線bの電 力は、(1.5CA))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は,9[W]×5 × 60[s) = 2700[J] また実験 2で、全体の抵抗は,2+4= 2 3 電流を流し始めてからの時間 [分) 4 5 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい,ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (の ウ の イ) 直は変液同い 6「01 電力け の水の上昇温度C

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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