学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

(2) 酸化銀の粉末 8.70gを加 ずに残っている酸化銀は何gと考えられるか。 32 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験① ビーカーAには炭酸水素ナトリウム1.0g, ビーカーB には5%の塩酸35cm²をそれぞれ入れ、 図のように全体の質 量をはかった。 2 ビーカーBの5%の塩酸をビーカーAに加えて十分に反 応させた後, 全体の質量をはかった。 ③5%の塩酸の量は変えず,炭酸水素ナト リウムの質量を2.0g, 3.0g,4.0g,5.0g, 6.0gに変え,①,②と同様の実験を行った。 表1は, 実験の結果をまとめたものである。 (1) 7%の塩酸320gを水でうすめて、この実験で使用する 5% の塩酸をつくった。 加えた水は何gか。 表 1 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] [g] ②ではかった質量 (2) この実験において, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気 体の質量の関係を表したグラフとして最も適当なものを、 右の ア~エから1つ選びなさい。 (3) この実験の結果から, 炭酸水素ナトリウム 7.5gに, 5%の塩 酸56cm²を加えて反応させるとき,発生する気体は何gか。 00 図 ビーカー A. 炭酸水素 ナトリウム g ア 3.0 2.0 1.0 0 10 3.0 2.0 1.0 (4) ベーキングパウダー中に含まれている炭酸水素ナトリウムの 割合を調べるために, 8.7gのベーキングパウダーを使い, ①, ② と同 様の操作を行うと、表2の結果が得られた。 このベーキングパウダー に含まれている炭酸水素ナトリウムの割合は何%か。 四捨五入して小 数第1位まで求めなさい。 ただし, 5%の塩酸はベーキングパウダー に含まれている他の物質とは反応しないものとする。 H 2.0 4.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 202.2 203.2 204.2 205.2 206.2 20 201.7 202.2 202.7 203.2 204.2 20 15 20 25 イ ビーカー B 5 3.0 2.0 1.0 I 0 %の塩酸 0 3.0 2.0 電子てんび 1.0 なるか. てもよい。 ① 3 おもりにはたらく重力 糸2がおもりを引く力 ア 大きくなる 2.0 4.0 6 0 0 0 2.0 4.0 6 ※縦軸は発生した気体の質量(g), 0 2.0 4.0 6.0 横軸は炭酸水素ナトリウムの質量(g) を表す。 表2 ベーキングパウダーの質量 [g] 8.7 ①ではかった質量 [g] 209.9 208.8 ②ではかった質量 [g] て (2) 34 船にはたらく力とその運動に (1) 船と岸壁をロープで結び, ロー が静止している。 図1は、その 面から見た模式図であり, ア~ プ。 岸壁にはたらく力をそれ ただし, ロープの質量は無視 ① 作用・反作用の関係にあ % (2) 糸 イ 小さくな (2) 図2のように, 2隻 引いた。 ボートAが弓 たところ, 船は点線 ( このとき, FAとFE 「FBの分力」 という言 ② つり合いの関係にある (3) 動いている船は 運動を続けようと

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

回答募集中 回答数: 0