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理科 中学生

力の大きさとばねの伸びの問題です。 ③力を加えていないときのばねaとばねbの全体の長さはそれぞれ何cmか。 → a 40gー20g=20g=0,2N     10cmー5cm=5cm     0,2:5=0,2:x       x=5cm     y+5cm=5cm    ... 続きを読む

ところが、2枚の鏡を らず、図2のように きと同じように見える 図2 鏡 A 図3 射光 la P 時計 なっている。 I うに置かれている から選びなさい。 b 鏡B 反射光 Q 反射光 a とBで反射 入射光 鏡 A について, この装置で行った実験結果だが、 結果の一部が抜けている。 図 1 表1 実験結果の記録 力の大きさ (N) ばね 全体の長さ(cm) ばねb 全体の長さ(cm) 5 Balb 7 0.4 0.2 ア ばね全体の 9 0.6 0.8 11 11 図2 ばねの伸び 14 ① 表1 のア~ウにあてはまる数値を,単位をつけ て答えなさい。 P10cm T&LO ② この実験からわかるような, 加える力の大きさ とばねの伸びの関係を表す法則を何というか。 また,その関係について説明しなさい。 ③力を加えていないときのばねaとばね』の全体 の長さは,それぞれ何cmか。 a.0cmb.5cm 図2は、ばねaとbのば ねの伸びと力の大きさの 関係を簡単に表したグラ フである。 ばねaはエ, 13 (cm)〕 T 20 H オのどちらか。 また, そ のように判断した理由を, 「力」と「伸び」 のことばを 用いて説明しなさい。オ 力の大きさ 〔N〕 ⑤ばねaとばねbを使って 1Nまではかれるば ねばかりをつくる場合, ONの目盛りと1 Nの 目盛りの間は,それぞれ何cmになるか。 15 オ 20 時は、光源の光が壁に い。しかし、火災など に入ると,煙の粒で 感知されると信号が うになっている。 平常時 25 大 光を感知するとこ 聞こえない音を使っ ヒトには聞こえ ちょうおんば の高い音を超音波 じように反射する ってくるまでの までの距離や の技術は、 魚の群れの位置 のに使われて いりょう 医療では, 射した超音波 示する超音波 たいじ 胎児や臓器の べたりしてい かちょうおん 可聴音の例 あたい (およその値)

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理科 中学生

中学3年理科(物理) てこ 仕事 ピンク色のマーカー部分の問の答えが、なぜこうなるのかが分かりません。 特に、(3)では、物体A=120N 120÷2=60N。    (4)では、動滑車ではなく普通の滑車で、向きが変化しているだけなので0.4m。 という考え方で解いた... 続きを読む

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で、 それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと, 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている 図1 図2 図3 大きい車 輪 ひもA ひもB KA 71ZON 0.4m 小さい 滑車 ひも 物体A ひもB 11 物体A 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさをINとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1) 物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は、てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように, てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。 ただし, 図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3) (2) より 図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何だといえるか。 X 図1で、物体Aを0.4m 持ち上げるには,ひもBを何m引けばよいか。 (4) でそのように考えた理由を答えなさい。 (6) 図4のように, 動滑車と図1の輪軸を使って物体Aを 0.4m 持ち上げた。 ひもCが物体を引き上げる力は何 Nか。 TOP B (図4のとき, ひもBを引く力とひもBを引く長さを答 えなさい。 図4 物体A 120N 0.4m ひもの 輪軸 ひもB 先 ・打ち上げ たら、 問題5 慣性 (1) ア (2) 慣性 (3)①静止 ②等速直線運動 (4)慣性の法則 (5) 力がつり合っているとき (合力がONのとき) 押す 問題6 作用反作用 (1) (2) ①反対 ②等しい ③ 反作用 問題7 仕事 5N (2)4 J (3)0.2W 問題8 力学的エネルギーの保存 (1)A (2)C. D. EIOJ (4)I (56 2 (6) 力学的エネルギーが保存されているから。 問題 9 エネルギーの保存、熱エネルギーとその利用 (1) 電気エネルギーを光エネルギー (3) エネルギ変換効率 (4) 保存されている(常に定に保たれている) した時。 する?しない? OV ・ここで道が 無くなったとき、 始め は ②と②のどちの道に 進む? ため、 読解力2 仕事の原理 (148J (2)80N (3)80N (4)0.6m (5) (例) 仕事の原理より、物体Aを持ち上げる仕事は48J なので、 80Nの力では0.6 m引く必要があるから。 (6)60N (7) 力:40N 長さ: 1.2m 押す ・元々のソエネルギーは同じなら ↓ 01

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理科 中学生

中3理科です! 3の(2)と(3)の解説お願いします!🙇

無印知識 2点・・・各 学習日 月 8 組 →教科書p.53~55本誌p.22,24 図 2 ものさし 番 名前 3 仕事 仕事に関する実験 ①, 2] を行った。 図1 表は、その結果である。 ただし, 動 滑車と糸の摩擦や糸の重さは無視 ばねばかり できるものとする。 また, 糸は伸び 縮みしないものとする。 糸 おもり (山形) 実験① 図1のように, ゆっくりば ねばかりを真上に引いておもりを 表 10cm 上昇させ, ばねばかりの 示す値を調べた。 実験② 実験①で用いたおもりと, 重さのある動滑車, ばねばかりを用いて, 図2のような装置を組み, ゆっくりばねばかりを真上に引いておもりを 10cm 上昇させ, ばねばかりの示す値を調べた。 (4) 実験②] において, ばねばかりを引いた距離は何cmか, 求めなさい。 (2) 実験②で用いた動滑車にはたらく重力の大きさは何N か, 求めなさい。 (3) 実験と実験②を比べたとき, ばねばかりが糸を引く力のした仕事につ いて 仕事の大きさの関係を述べた文として適するものを, 次のア~ウか ら選びなさい。 ア. 実験①の方が大きい。 ウ. 実験① と実験 2②] は等しい。 4 小球の運動とエネルギー →教科書 p.38~43,65本誌p. 12,14,28 レールで 図1のように、2本のまっすぐなレールをな図1 めらかにつないで, 傾きが一定の斜面と水平面 をつくり, 斜面上に静止させた小球から手を静 レールで かに離し, 小球がレール上を動き始めたのと同 つくった水平面つくった斜面 時に, 0.1秒ごとにストロボ写真 (連続写真)を撮影した。 表は, 小球が動き 始めてからの時間と, 小球が静止していた位置からレール上を動いた距離を 写真から求めたものである。 ただし、小球にはたらく摩擦力や空気の抵抗は 考えないものとし, 小球がレールを離れることはないものとする。 (京都改) 小球が動き始めてからの時間 [s] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 小球がレール上を動いた距離 [cm] 1.5 6.0 13.524.036.048.060.072.C (1) 小球が動き始めてからの時間が0.2秒から0.3秒までの間における小 実験① 実験 [②] 糸 ばねばかりの示す値[N] 1.60 0.94 BETRO イ. 実験2の方が大きい。 (1) (2 小球

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理科 中学生

大至急です‼️😭 表の丸ケが分かりません、解説も含めて教えて下さい🙏

152 第7章 運動とエネルギー 計算アシスト 仕事と仕事率(動滑車を用いたとき) 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはた らく重力の大きさを1とし、ワイヤーと動滑車の間には摩擦力ははたらかないも のとする。また、動滑車 ワイヤーおよびばねばかりの質量は無視できるものとする。 右の図のように、動滑車を用いておもりA~Cを床から真上にモーターでゆっく と引き上げた。このとき、ばねばかりが示す値おもりの高さ、ワイヤーを引いた 時間、モーターが1秒間に引くワイヤーの長さを記録した。 表は, 実験の結果と、 使 用したおもりの質量および各おもりが受けた仕事の仕事率をまとめたものである。 C 「おもり 3.2 「おもりの質量(kg) ④ 16 ばねばかりが示す値[N] おもりの高さ(cm) 7.5 モーターでワイヤーを引いた時間[s] モーターが1秒間に引くワイヤーの長さ[cm] 仕事率〔W〕 ・・・ 仕事率は, 1113 13 11:00 A 2 1 400 ④ 90.24 10KO.13 240508 = 1,90 16 (1) ②② にあてはまる数値を、次の①~④にあてはまる数値を答えながら求めなさい。 1 (2) 表のエ〜⑦にあてはまる数値をそれぞれ求めなさい。 ON 6.5 (6)ライン148200 15 オ 16 8 4.8 ②24 Nx0.13m 0.5 = ③ 13 秒かかるにあてはまる, モーターで糸を引いた時間 〔s] )。 ばねばかりが示した値〔N〕 × ワイヤーを引いた長さ 〔m〕 0.07 モーターでワイヤーを引いた時間 [s] 16 よってにあてはまる数値= ③ 13S of 131130 10 「仕事率を求めるときの, ばねばかりが示した値[N] ×ワイヤーを引いた長さ [m] は、 | おもりにはたらく重力〔N〕×おもりの高さ [m] を使用してもよい。 モーター スタイルものさし」 実験には動滑車を用いているため、ばねばかりはおもりAにはたらく重力の半分の値を示す。 2750 1① 20 N N =② 10 よってにあてはまる数値 = 2 一方、動滑車を用いた場合、引いたワイヤーの長さは、おもりAが移動した距離の2倍になる。 よって、ワイヤーを引いた長さ[cm] = 6.5cm×2=13cm となる。 モーターは1秒間に1cmのワイヤーを引くので、 13cmの長さを引くのには、 13cm 1cm/s から求められる。 6.13 ×10. to to Ⓒ ( 16×0.13 of w 滑車 おもり Ⓒ = 0,24 =0,24x⑦ 2 右の図のようにし つなぎ、斜面に沿- 移動させた距離上 動させるのにかかっ 斜面の角度をさま させて、物体B~ ①と同様の操作を行 を記録した。 表は 物体A~Dの質 ものである。 = 2.4 17:10 # とし、面と ②24N〕.④(16秒 ] ⑦[0112] ( 16N 101 104) 10 大の火 } (1) にあてはまる ながら求めなさい 「同じ仕事を 物体にはたらく = ばねばかりた という関係が 物体Aにはた ては また、仕事 から求める よって、 物体Aを 物体に たと

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