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理科 中学生

(3)の式がなぜこうなるか教えてほしいです‼️(4)と(5)も(3)が分かっても分かりにくい感じなら教えて欲しいです‼️🥸

226.4-2.0=224.4g 4 反応する物質の割合 うすい塩酸20cmを入れた三角フラスコに, 0.2gの亜鉛を入れ て、発生した気体の体積をはかった。 次に, うすい塩酸の体積は 変えずに、亜鉛の質量を0.4g, 0.6g, 0.8g, 1.0g, 1.2gにして, それぞれ同じ実験を行った。 右の図は,その結果をもとに, 亜鉛の 質量と発生した気体の体積との関係を表したものである。 これにつ いて,次の問いに答えなさい。 □(1) この実験で発生した気体は何か。 その化学式を書け。 300 発生した気体の体積 250 200 体 150 100 (cm³) 50 H2 □(2) 図のように,亜鉛の質量を大きくしても、気体がある一定の体 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 亜鉛の質量〔g〕 積以上は発生しなかったのはなぜか。 その理由を簡単に書け。 [ 亜鉛がすべて反応できるほどうすい塩酸がないから。 ] □(3) 亜鉛の質量が1.0gのときは, 亜鉛の一部が反応せずに残った。 残った亜鉛をすべて反応させるためには, 同じ濃度のうすい塩酸を,少なくとも何cm 加える必要があるか。 ●亜鉛0.2gが残っている。 20x =5cm3 0.2 0.8 [ 5 cm³] ●(4) うすい塩酸の体積を10cm² にして同じ実験を行った場合, 亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係はど のようになるか。 その関係を表すグラフを,図にかき入れよ。 (5)この実験で使用したうすい塩酸35cmに1.2gの亜鉛を入れた。 1.2 □① このとき、何cm の気体が発生するか。 300× =450cm [ 0.8 □ ② このとき、うすい塩酸と亜鉛のどちらがどれだけ反応せずに残るか。 450 cm³] ●20×12=30cm 35-30=5cm うすい塩酸が5cm残る。 ] -107-

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理科 中学生

(3)がなぜこのような求め方になるのか、わかりやすく解説お願いしたいです🙏🙇🙇

きている地球 日本の 地震のゆれの伝わり方 学 観 1 次の表と右の図は、日本のある地点で発生した地 について、 A地点とB地点で観測したときの結 をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 2 e. A 400 をまと PR B 300 さい。 地点 震源からの 注意 A 136 km 10時20分15秒 初期動が はじまった時刻 5 200k 主動が A D はじまった 100 B 340km 10時20分45秒 10時20分35秒 10時21分35秒 20分 20分20 10時 10時 10時 100 219 158 35 45 35秒 し、ど (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間(主要動がはじまった時刻) (初期動がはじまった時刻) [式] [1. 時 分 〕〔2... 時 分 (3) 〕 〔秒] (1) (3)この [ac] (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さ P波の速さの求め方 日 P波の速さ= (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [① wwwwwwwww ][km] [② [ ③ 時分 秒] - [ ④ 右 とB に 91 じま 13 〕 [km] [⑤ 時分秒 ][km] ] [s] (1) (km/s) (2) (2) (3)この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= (震源からAまでの距離 (P波の速さ) = Step2 地震発生時刻= (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間 [式] P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= ] [km] = [③ S [② 14 地震発生時刻= [4 時 = (6) 時 分秒] - [km/s] 〔秒] (3)

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