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なぜ高気圧で低気圧なんですか?

切りを入れ、その一方に砂を、他方に水を入れた。このときの砂と 容器の中央に線香を立てた仕 水の温度を温度計で測定すると、どちらも30℃であった。 図1 ふた 容器 |温度計 温度計 砂 線香 仕切り 水 容器全体をよく日の当たる屋外に10分ほど置き、線香に火をつ けたところ、線香の煙によって空気の流れが観察できた。このとき の砂の温度は41℃、水の温度は33℃であった。この後、線香を外 してから、さらに30分ほど容器を同じ場所に置いた。 ③ 容器全体を日の当たらない室内に移動してしばらくしてから、線香を立てて火をつけたところ、線香 の煙の流れる向きが実験 (2) と逆になった。 このことについて、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 実験②で線香を外した後の、 容器内の空気の流れを示した模式図として、最も適切なものはどれか。 ア 0 ウ I 水 砂 砂 水 砂 水 (2) 実験②、③のような結果になったのは、砂と水のある性質の違いによる。 その性質の違いを「水の方が砂に 比べて」という書き出しで、簡潔に書きなさい。 (1) (3)次の ]内の文章は、冬の日本付近の気圧配置や気象について述べたものである。a、b、cに当てはまる 語を答えなさい。 冬の日本付近では、大陸の方が海洋より温度が(a)ので、大陸上に(b)が発達し、 海洋上の(c)に向かって強い季節風が吹く。 ✓ 水の方が砂に比べて (1)(2) あたたまりにくく冷めにくい。 a b (3) 低い 低気圧高圧 C 低気圧 北 30 91

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理科 中学生

問4の②を解説して頂きたいです!!

次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > CO (1)<実験1>で用いたものと同じ発泡ポリスチレンのコップFを用意 図2 電源装置へ し, 水100gを入れて、 気温が15.0℃の室内にしばらく放置した後, 水温を測定して記録した。 コップF (2)<実験1>で用いた電熱線Pを2本用意して直列につなぎ、 図2の ように,そのうちの1本だけをコップFの水中に沈めた。 (3) 電源装置の電圧を6.0Vにして, 水を静かにかき混ぜながら5分間 電流を流し, 5分後の水温を測定して記録した。 <結果2 > 一水 電熱線 P <実験2>の(1)で測定した水温は15.0℃であり,(3)で測定した水温は,それよりも上昇していた。 [問4] <結果2> について述べた次の文章の ① 300 ×9.2 600 2100 21600 であっ <結果1>のコップEでは,水中に沈めた電熱線Pから5分間で発生した熱量は① た。 <結果2>のコップFでは, 「電源装置の電圧を6.0Vにして5分間電流を流した」 という条件 2 |であった。 はコップEと同じだったが, 水中に沈めた方の電熱線Pから発生した熱量は (2 にそれぞれ当てはまるものを組み合わせ たものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 4 540(2160 2160 アイ ウエ ① 540 J 2160 J 2160 J 3600 J 1080 J 900 J 1800 J 3600 J

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理科 中学生

電力・電力量の問題です. (4)の解き方を教えてください🙏🙏

2 発泡ポリスチ レンのカップP,Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と, 6V-6 Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような 電源装置 □□(3) 電熱線 電熱線aを8Ωの電熱線bに変えて, 同様の実験を行った。こ れる電力量は何か。 18×120= 196 216 (4) のとき,電熱線bに発生する熱量は, 電熱線aに発生した熱量の 何倍になるか。 0:18× 0.75 8/20 6 0.25 184,5 36 90 6.95 2 40 4530 スイッチ (1) (800J (2) 6-C ガラス棒 a 温度計 ・水、 3 100分 ③ 1.44 電熱線Y- 電熱線X カップ カップP 装置をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 水温 [℃] 1 0 5 カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 2 3 4 081800 □1) 実験で,5分間に電熱線Xから発生する熱量は何か。 6×300 □2) 実験の結果をもとに、電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V -何Wとするか。 実験で、5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 騰し始めるまでには、電流を流し始めてから何分かかるか ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらずカップ内の水の量も変わらないものとする。 のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 図のa,bのクリップを電熱線からはずし, cのクリップをb を行うと5分間にカップPの水温は何℃上昇するか。

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理科 中学生

電力・電力量の問題です. (2)の解き方を教えてください🙏🙏

2 発泡ポリスチ レンのカップP,Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と, 6V-6 Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような 電源装置 □□(3) 電熱線 電熱線aを8Ωの電熱線bに変えて, 同様の実験を行った。こ れる電力量は何か。 18×120= 196 216 (4) のとき,電熱線bに発生する熱量は, 電熱線aに発生した熱量の 何倍になるか。 0:18× 0.75 8/20 6 0.25 184,5 36 90 6.95 2 40 4530 スイッチ (1) (800J (2) 6-C ガラス棒 a 温度計 ・水、 3 100分 ③ 1.44 電熱線Y- 電熱線X カップ カップP 装置をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 水温 [℃] 1 0 5 カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 2 3 4 081800 □1) 実験で,5分間に電熱線Xから発生する熱量は何か。 6×300 □2) 実験の結果をもとに、電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V -何Wとするか。 実験で、5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 騰し始めるまでには、電流を流し始めてから何分かかるか ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらずカップ内の水の量も変わらないものとする。 のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 図のa,bのクリップを電熱線からはずし, cのクリップをb を行うと5分間にカップPの水温は何℃上昇するか。

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電流と回路の単元です. (5)がわかりません 答えは29℃なのですが 解答解説をみても解き方がわかりません 教えてください🙇‍♀️

の消費電力は何Wになりますか。 2 発泡ポリスチレンのカップに水100gを入 れ,しばらく放置してから水温をはかると 18.2℃だった。 その後、発泡ポリスチレンの カップに電熱線を入れて図1のような回路を つくり, 6.0Vの電圧を加え、水をときどきか き混ぜながら,1分ごとに水温をはかった。 このとき、電熱線に流れた電流の大きさは 1.5Aであった。 次の表は、実験の結果をまと めたものである。 あとの問いに答えなさい。 (3) 図 1 電源装置 O- A (2) 温度計 (1) 発泡ポリスチレンの カップ 電熱線 0000 ・水 100g (2) (3) 時間〔分〕 水温 [℃] 0 18.2 1 19.1 2 3 4 5 20.0 20.9 21.8 22.7 (4) (1) 記述 下線部のようにしばらく放置した理由を簡単に書きなさい。 (5) (6) この電熱線の抵抗の大きさは何Ωですか。 (3) この電熱線が消費する電力は何Wですか。 (4) 作図表をもとにして、電流を流し た時間と水の上昇温度との関係を表す 図2 5.0 グラフを図2にかきなさい。 5 この実験で,図1の回路に12分間電 水の上昇温度[℃] 4.0 3.0 2.0 N こか 流を流し続けると,水温は何℃になる と考えられますか。 1.0 0 (6)この実験からわかることとして最も 0 1 23 4 5 時間〔分〕 適当なものを次から選び, 記号で答えなさい。 96 ア 電熱線の電力の値が大きいほど,水の上昇温度は大きくなる。 イ 電熱線に加える電圧の値が大きいほど、水の上昇温度は大きくなる。 ウ 電熱線に流れる電流の値が大きいほど、水の上昇温度は大きくなる。 エ 電熱線に電流を流す時間が長いほど、水の上昇温度は大きくなる。

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理科 中学生

電流と回路の単元です. (1)がわかりません 答えは 水温を室温と同じにするため なのですが なぜ 水温を室温と同じにする必要があるのですか、? 教えてください🙏🙏

の消費電力は何Wになりますか。 2 発泡ポリスチレンのカップに水100gを入 れ,しばらく放置してから水温をはかると 18.2℃だった。 その後、発泡ポリスチレンの カップに電熱線を入れて図1のような回路を つくり, 6.0Vの電圧を加え、水をときどきか き混ぜながら,1分ごとに水温をはかった。 このとき、電熱線に流れた電流の大きさは 1.5Aであった。 次の表は、実験の結果をまと めたものである。 あとの問いに答えなさい。 (3) 図 1 電源装置 O- A (2) 温度計 (1) 発泡ポリスチレンの カップ 電熱線 0000 ・水 100g (2) (3) 時間〔分〕 水温 [℃] 0 18.2 1 19.1 2 3 4 5 20.0 20.9 21.8 22.7 (4) (1) 記述 下線部のようにしばらく放置した理由を簡単に書きなさい。 (5) (6) この電熱線の抵抗の大きさは何Ωですか。 (3) この電熱線が消費する電力は何Wですか。 (4) 作図表をもとにして、電流を流し た時間と水の上昇温度との関係を表す 図2 5.0 グラフを図2にかきなさい。 5 この実験で,図1の回路に12分間電 水の上昇温度[℃] 4.0 3.0 2.0 N こか 流を流し続けると,水温は何℃になる と考えられますか。 1.0 0 (6)この実験からわかることとして最も 0 1 23 4 5 時間〔分〕 適当なものを次から選び, 記号で答えなさい。 96 ア 電熱線の電力の値が大きいほど,水の上昇温度は大きくなる。 イ 電熱線に加える電圧の値が大きいほど、水の上昇温度は大きくなる。 ウ 電熱線に流れる電流の値が大きいほど、水の上昇温度は大きくなる。 エ 電熱線に電流を流す時間が長いほど、水の上昇温度は大きくなる。

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理科 中学生

この問題なのですが、このような解き方をすることはできないでしょうか? 明日、期末テストがあるので、回答していただけると嬉しいです! ご回答よろしくお願いします、、、

□ 教科書 p.232 確かめと応用 活用編 単元 3 天気とその変化 1 飽和水蒸気量 ほうわ 理科実験室の空気にどれくらいの水蒸気が含まれているかを調べたい。 図1の飽和水蒸気量のグ ラフと,下の「準備できる道具」を用いて調べることにした。 GIG &&& 15 35 30 飽 45 g 25 20 飽和水蒸気量[g/㎡] 10- 5 0- -50 5 10 15 20 25 30 35 図1 飽和水蒸気量のグラフ 準備できる道具 かんしつけい 温度計 金属製のコップ 乾湿計 しっとけい 気温 [℃] 湿度計 氷 水道水 ビーカー ガラス棒 ※いずれも個数,量は必要なだけ用意できるものとする。 道具の中から必要なものを選び, 水蒸気の質量を求める手順を答えなさい。 ● 解答 (例) ビーカーに水道水をくみ置きし、室温に近づけた水を金属製のコップに 程度入れ, 温度計で温度 をはかる。そこへ氷水を注ぎ, コップの表面に水滴がつき始めたら氷水を注ぐのをやめ、 コップの中の 温度をはかる。得られた露点から,飽和水蒸気量のグラフを用いて, 水蒸気量を求める。 ◎解説 金属製のコップの表面に水滴がつき始めたとき, 金属製のコップの周囲の空気は飽和状態になってい ぎょうけつ ると考えられる。この空気に含まれる水蒸気が凝結し始める温度を露点という。 空気中の水蒸気量がそ の気温での飽和水蒸気量と等しくなる温度が露点である。

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理科 中学生

この問題で電熱線Bの電気抵抗の求め方が知りたいです。

6 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 図1. 実験1 ① 図1のように, 電熱線Aを用いて実 [千葉] 得点 はっぽう 験装置をつくり, 発泡ポリスチレンのコッ プに水 120gを入れ,しばらくしてから水> の温度を測ったところ, 室温と同じ20.0℃ だった。 ②スイッチを入れ, 電熱線Aに加える電圧を 「ガラス棒 発泡 電源装置 温度計 スイッチ ・電圧計/ ポリスチレン コップ 水 発泡ポリスチレンの板 TRAC 電流計 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。 測定中, 電流の大きさは1.5A を示していた。 ③図1の電熱線Aを,発生する熱量が1/3の電熱 図2 線Bにかえ、水の温度を室温と同じ20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を6.0Vに保って電 流を流し,②と同様に1分ごとに5分間、水の 温度を測定した。 図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 じょうしょう 6.0 水 5.0 の 電熱線A 4.0 温3.0 2.0 1.0 0 電熱線B 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 実験2 図34のように, 電熱線A,Bを用いて, 直列回路と並列回路をつ くった。 それぞれの回路全体に加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。 その後、電圧 計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 電熱線A 電熱線B 6.0V 図 電熱線A 電熱線B 6.0V

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