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理科 中学生

理科です。 分かりやすく教えてください! 答えは両方変化しないです。

5 りかさんとまなぶさんが打ち上げ花火を見ながら話している。 あとの問いに答えなさい。 マグネシウム スチールウール でも りか : 夏の風物詩といえば、やっぱり打ち上げ花火だね。 図1 まなぶ:そうだね。 いろんな色に光っていてすごくきれいだな。 りか : 花火によって光り方が変わるのはなぜなんだろう? まなぶ : 打ち上げ花火の材料を調べたら、 火薬や厚紙でできた 容器の他に、マグネシウムやアルミニウムなどの金属 が使われていることが分かったよ。 りか:そういえば、 前に学校で金属を燃やす実験をしたよね。 まなぶ : そうだったね。 図1のように、マグネシウムとスチー ルウールを燃やす実験を行ったよ。 集気びん せっかい ③石灰水を入れる マグネシウムが燃えたときはすごくまぶしい光が出て、 燃えたあとは白く変化していたね。 ① 2) りか:でも、スチールウールは燃やしても少し赤くなるだけで、マグネシウムのようには光らなかったよ。 燃やしたあとのようすも、マグネシウムは白く変化したけど、 スチールウールは黒く変化していたね。 ④ まなぶ : つまり、 金属の種類によって、燃えるときのようすが変わるということだね。 せっかい (1) 集気びんの中でものを燃やすとき、あらかじめ水や砂 や熱を出した 石灰水などを入れておくのはなぜか きなさい。 (4) 図1の下線部 ③で、マグネシウムやスチールウールを燃やしたあと、 集気びんを軽く振ると、 石灰水はどうなる か。 マグネシウムとスチールウールそれぞれについて、簡単に書きなさい。

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理科 中学生

(5)の求め方を教えてください

3 図1は、ある地域 図 1 2.50m 地形図で、A、B、 60m- Cの3地点でボーリ ング調査が行われた。 図2は、 図1の各地 点の柱状図である。 -70mA B 80m •C 0 200m ぎょうかいがん 図2 A B C 0- 10 20 地表からの深さ [m] 70m でいがん 3 □泥岩 ■砂岩 れき岩 ■凝灰岩 ア 1 石灰岩 43 イ ・70-17 30 この地域では、凝灰岩の層は1つしかなく、地層には断層や上下の逆転は見られ かたむ ず、各層は平行に重なり、 ある方向に一定に傾いている。 次の問いに答えなさい。 たいせきがん ふんか (1) 図2に示す5種類の堆積岩のうち、かつてこの地域の近くで火山の噴火があ ったことを示しているものはどれか。 名称を答えなさい。 (2) B地点のれき岩の表面をけずり、 その中にあったれきを ルーペで観察すると、このれきの一部は図3のような火成 岩であり、大きな鉱物のみが組み合わさってできていた。 図3 ① 図3のようなつくりを何というか。 ② 図3のような火成岩は、 何がどこでどのようにしてできたか。 せっかいがん (3) B地点の石灰岩の層からサンゴの化石が見つかった。この層が堆積した当時、 かんきょう この地域はどのような環境であったと考えられるか。 (4) 図2のア、イ、ウの層を、堆積した時代が古い順に並べ、記号で答えなさい。 (5)この地域の地層は、東西、南、北のどちらに向かって低くなっているか。

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