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理科 中学生

写真の実験の時、なんでペンの先の影が天の中心にくる位置に印をつけると、太陽の位置と同じくなるのですか

重要 観察 透明半球による太陽の動きの観測 目的 透明半球を用いて太陽の1日の動きを観察し、太陽の動きの特徴を調べる。 とくちょう 方法 ①厚紙に透明半球と同じ大きさの円をかき,中心に印を つけ、方位を記入する。円に透明半球のふちを合わせ 透明半球 ペン セロハンテープで固定し, 方位を合わせて水平な場 所に置く。 ②透明半球上の, ペン先の影が円の中心にくる位置に ● 印をつけ、時刻を記入する。 1時間ごとに記録する。 ③記入した点をなめらかな線で結び、透明半球のふちま で延長する。 厚紙 セロハンテープ でとめる。 ・中心 影 南 結果 • 太陽が南の方角にくるとき,いちばん高くなる (透明半球の天頂に近くなる)。 隣どうしの点の間隔はほぼ同じになる。 結論 透明半球上にかいた線は, 1日の太陽の動きのようすを示す。 . . 太陽が1時間に動く距離は同じなので, 太陽の動く速さは一定である。 ・太陽は, 真南にきたときに高度が最も高くなる。 ・かいた線と透明半球のふちの交点は,日の出の位置と日の入りの位置を表す。 2節/地球の動 方位磁針

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中1理科の地震と光に関する問題です。 地震の問題は(4) 光の問題は(1) 答えがなんでそうなるかがわかりません。 理由も兼ねて答えてくれると助かります。

TR1 7 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 回 4点×2(8点) <和歌山> 教 実験① 透明なガラスでできた底面が台形の四角柱を置き、このガラス製の四角柱の高さ よりも高い円柱の棒を,点X, 点Yの2か所に立てて置いた(図1)。 2 点Aの位置から点Xの位置の棒を観察した。 3 点Aの位置から点Yの位置の棒を観察した。 4 ③の結果, ガラス製の四角柱と重なっている部分は見えなかった。 5 ④の理由を調べるために, 点Yの位置に光源装置を置き, 点Aの方向に向けて,光を ガラス製の四角柱に入射 図1 ガラス製の四角柱と棒を真上から見たようす させたときのようすを真 上から観察した(図2)。 Yo 図2 ⑤の実験装置を真上から見たようす ガラス製の四角柱 点Y の位置に 置いた光源装置 ●A ガラス製の四角柱 (1) ②で,観察された 棒の見え方は,ア~ ウ I オ ア オのどれか。 (2) ⑤で,光源装置から出た光の道すじを表しているのは,ア~エのどれか。 2年 年 1年 年 ア 光源 光源から出 光源 装置 た光は, ガラス 装置 ガラス製 ガラス製 製の四角柱の の四角柱 の四角柱 側面に垂直に 入射するもの ウ I 光源 とする。 光源 装置 装置 ガラス製 ガラス製 の四角柱 の四角柱

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この2つ分からないので教えてください!

第10講座 総まとめ問題 11 凸レンズがつくる像を調べるため,次の実験1,2を行った。これについて、 あとの問いに答えなさい。 実験 1 太陽の光を凸レンズの光軸と平行にな るように、凸レンズに入射させると 図1の 模式図のように、1点に光が集まった。 実験2 実験1の凸レンズを用いて、 図2のよ うに凸レンズを点0の位置に固定し、透明 図1 光軸に平行な 太陽の光 凸レンズ (2) 光軸 (3) (4) 図2 ① (1) ② 図1のように,抵 電熱線抵抗が3 電流計,電圧計およ 続したところ、回路 2A,R の両端に加わ あった。 これについ 答えなさい。 (1)R, の抵抗は何Ω (2) R2 に流れる電流 (3)直流電源の電圧、 光源 物体 ついたて 凸レンズ I (5) なガラスに黒でPと 書かれている物体を 点A, B, C, Dの位 置に順に置き,それぞ れについて ついたて を移動させていた A B CFDO F2 てにどのような像ができるか調べた。 ただし, 点 F1, F2 は実験1のように, 凸レンズの光軸に平行な光が1点に集まる点の位置を表し, ついたては光を 通さないものとする。 (1) 実験1で, 光の集まる点を何というか。 (2)実験2で物体を点Bの位置に置いたとき, ついたてにできる像はどれか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ただし, 像は凸レンズの側から見 るものとする。 ア イ ウ ↓ ついたて b IP I 19 (3)実験2で、物体を点A, B, Cの位置に置いたとき, ついたてにできる像 の大きさを比べると,どのようになるか。 次のア~エから1つ選び, 記号で 答えよ。 ア点Aのときの像がいちばん大きい。 イ点Bのときの像がいちばん大きい。 ウ点Cのときの像がいちばん大きい。 エ像の大きさはすべて等しい。 (4)実験2で物体を点Dの位置に置いたとき, ついたてに像ができなかった。 このときついたて側から凸レンズをのぞくと,拡大した像が見えた。この 像を何というか。 (5)実験2で物体をある場所に置いたとき、 ついたてには、物体と同じ大き さの像が見えた。このとき, 物体をどのような場所に置いたか。 簡単に説明 せよ。 (4) 図1の回路で 熱量の合計は何J (5) 図1の電流計の 装置をつくり,そ 矢印の向きに動い 鋼の棒XYはどの ア図2のXの ウ矢印と同じた ③ 図1は、冬のある ている。 図のA~ 風向 風力, 天 2 は, 気温による食 ラフである。これ さい。 (1) A地点の風向 (2) B地点の気圧 (3) A~Eの5 と考えられる地 (4) A地点の気温 の気温は0℃ とB地点の空 気量は,どちら 小数第2位を匹 (5) D地点の垂 の風向の関係 オから1つ選 ア (6)次の文の① この季節に 陸から流れ出 島にぶつかっ 気中の水蒸気

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(2)の説明お願いします

2 て、 16 (岐阜) 図 1 透明半球 B C D 10 A 厚紙 3 透明半球を用いて、太陽の動きを観察した。 あとの問いに答えなさい。 [観察] 秋分の日に, 北緯34.6° の地点で, 水平な場所に置いた厚紙に透明半球と同 じ大きさの円をかき,円の中心0で直角に交わる2本の線を引いて東西南北に合 わせた。次に,図1のように,その円に透明半球のふちを合わせて固定し, 9時 から15時までの1時間ごとに,太陽の位置を透明半球に印をつけて記録した後, なめらかな線で結んで太陽の軌跡をかいた。点A~Dは東西南北のいずれかの方角を示している。その 後,軌跡に紙テープを当て、図2のように,印を写しとって太陽の位置を記録した時刻を書きこみ,9時 から15時までの隣り合う印と印の間隔をはかったところ,長さはすべて等しく2.4cmであった。図2の acは図1の点A,Cを写しとったものであり、9時の太陽の位置を記録した点から点aまでの長さ は7.8cmであった。 量は時 写真 図2 CO 15時 14時 13時 12時 11時 10 時 9時 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm 2.4 cm ●a 7.8 cm +4 ため 球 誌口 地球 宇宙を観る (1)図1で,西の方角を示す点を,点A~Dから選び、記号で答えよ。 (2)図2で,点aは観察を行った地点の日の出の太陽の位置を示している。観察を行った地点の日の出の時 刻は何時何分か。 (3)次の □の①~③にあてはまるものを, ア~カからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えよ。 同じ地点で2か月後に同様の観察を行うと,日の出の時刻は①なり,日の出の位置は②へずれ た。これは,地球が公転面に対して垂直な方向から地軸を約[ (3) ] 傾けたまま公転しているからである。 ア遅く イ 早く ウ 南 北 オ23.4° 分 (3) ① 力 34.6° (3 (1) (2) 時

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