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理科 中学生

※問題が横向きになっています 答えが配られていなくてわからないので 解き方&答えを書いてくれると嬉しいです😭 今日中に書いてくれる優しい方を探しています

[発展] 【実験1 】 棒磁石 コイルA 図2 銅線D 4 コイルズ S極 N極 図1のように、コイルAから、棒磁石のS極を遠ざけ ると検流計の針は左に振れた。 【実験2】 01262 図2のように、 2つの鉄心、 銅線D、 U字磁石を用意 した。 銅線の両端はコイルAにつながれている。 こ こで、電源装置から直流の電流を流した。 【実験3】 図2で、 電源装置からはじめに直流の電流を流し、 そのまま交流に切りかえた。 その後電源を切った。 (1) コイルAに棒磁石のN極を近づけた時、 検流計の 振れる向きと点Pでの電流の向きとして正しい組み 合わせのものを選べ。 ア:左,B:左,C :右,B工:右,C (2) 実験2で点Qにおける極とコイルの中の磁界の向 きについて正しい組み合わせのものを選べ。 ア:N,上→下イ:N,下→上ウ:S,上→下工:S,下→上 Hint! (2) 電流を流したその時、ど んな磁界が発生するかな・・・? また、2つの鉄心は1つの○ ○になる。 何になるかな・・・ ? (3) 銅線が動くのはどんな時 かな・・・? そして、コイルAに は何極がどうなるかな? 折ってヒントを隠そう!! ↑ (3) 実験3で、 銅線Dの動きについて最も適切な並 びのものを選べ。 a: 静止する。 b:Xの方に動く。 C:Yの方に動く。 d: 元の位置に戻る。 e:小刻みに振動する。 7:b,a,d,e,a 1:b,d,a,b,a :c,a,d,e,a I:c,d,a,e,a :e,a,b,d,a :e,a,c,d,a <メモ>

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理科 中学生

(4)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

う実験を行 Nとし, <福岡> 6 水溶液とイオン 41 図のように、質量パーセント濃度5%の塩化銅水溶液150gに2本の炭素 棒を用いて、電源装置で電圧を加え, 電圧の大きさを変えずに電流を流し続けた。 その結果、陰極の表面には固体が付着した。一方,陽極からプールの消毒剤のよう なにおいのある気体Xがさかんに発生したが,試験管には一部しかたまらなかった。 これについて,次の問いに答えなさい。 <福井> (1) 下線部のようになったのは、気体Xのどのような性質によるか。 簡単に書きな さい。 5%塩化銅 水溶液 炭素棒 (2) 陰極の表面はもともと黒色であった。 電流を流して固体が付着すると何色にな ったか。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選びなさい。 ア 白色 イ 黒色 ウ 青色 I 黄色 オ 赤色 電源装置 (3) 電流を流し続けていると, 電流の大きさはどうなるか。 また, その理由を簡単に書きなさい。 電流の大きさ 理由 (4) しばらく電流を流した後,陰極に付着した固体の質量を測定したところ 0.3gであった。 このことから、 溶質の何%が電気分解されたことになるか。 小数第1位を四捨五入して、整数で求めなさい。 ただし、塩化 銅に含まれる銅の質量の割合を48%とする。 電流計 O (5) 塩化銅水溶液のかわりに、別の水溶液を用いて実験すると, 陽極から気体Xが発生した。この水溶液の溶 質はどれか。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選びなさい。 ア 硝酸カリウム イ 硫酸 ウ 塩化水素 エ アンモニア オ 水酸化ナトリウム

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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理科 中学生

理科の問題です。 赤枠で囲んでいるところを教えてください!

A 8:36 A 身のまわりの物質 グラフから A 8 C D E 要点 溶解度 の方] 読みとる カリウムの40℃の溶解度 を読み(●) 上にたどって曲と交わった i ところで、縦軸を。→63.9g け を求める式 とけ残る量(g)= 入れた質の量(g)とかすことのできる最大の量(g) →とけるは、63.9-31.6 32.3(g) 20℃の水100gに何酸カリウムを 63.9g入れた。 まだとかすことのできる量を求める式 とかすことのできる量(g) とかすことのできる最大の量〔g〕ー入れた溶質の量 [g] 例 60℃の水100gに硝酸カリウムを63.9g入れ →まだとかすことのできるは、109.2-63.945.3 [g] 塩化ナトリウム 硝酸カリウム B OC 20 C ①1 溶解度についてつかもう。 (1) 次の表から、それぞれの物質の溶解度を表すグラフを右の図 (g) のア~オから選びなさい。 物質の溶解度 100 100 単位はすべて(g) 40 °℃ 60 C 80 C 23.9 57.4 322 37.1 36.3 63.9 109.2 168.8 C 5.7 11.4 35.7 35.8 13.3 31.6 179.2 203.9 238.1 287.3362.1 2.8 4.9 8.9 14.9 23.6 ホウ酸を20℃の水250gにとかします。 の水にとける 酸カリウムを40℃の水400gにとかします。 38.0 D 80 63.9 40 VoLTE| とけ残る 100gの水にとける物質の質量 ②) 次のとき、 物質は何gまでとかすことができますか。 (1) の表をもとに 答えなさい。 ① ミョウバンを40℃の水100〜 学習日 20 ill 32% 度は100gの水にとかす ことのできる物質の質量 200 100] ア 4059 (2)① 60 ② (C) E オ 20 40 60 80 10 温度 (C H I

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