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理科 中学生

中3:物理理科です 大問8の(2)と(3)の解き方がよくわかりません。。 答えは(2)が16cm/sで(3)が80cmになります。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

7 図11のような装置をつくり、おもりを落下 図 11 させ、豆電球を点灯させた。 次の問いについ て答えなさい。 [思考・判断・表現] (1)この実験で、エネルギーはどのように移り変わっ たか。次の①・②にあてはまる語をそれぞれ答えなさ い。 [完答] おもりの [①] エネルギー→ おもりの [②] エネルギー → 電気エネルギー→ 豆電球の光エネルギー (2) おもりにはたらく重力を4. ONとすると、 おも ありが1.5m落下する間、 おもりに重力がした仕事は 何ですか。 A (3) (2) 、 電流計は0.10A 電圧計は1.2 Vを示し、 落下時間が10秒間だったとすると、発電 された電気エネルギーは何ですか。 8 天井にひもを固定し、 2つの滑車を使って、 図12のような装置をつ図12 くった。 動滑車には質量300gの物体がつるしてあり、モーターに は5.0Vの電源装置と電流計がつないである。 スイッチを入れてモ ーターを回転させると、 物体が引き上げられた。 図13は、 物体を引 き上げたときの時間と距離の関係をグラフに示したものである。 これ について、 次の問いについて答えなさい。 ただし、、 質量 100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 滑車とひもの重さ、 滑車の 摩擦、ひもの伸び縮みはないものとする。 発力×100 1=0.12×10=1.2 から、 (2) の仕事の何%が (3) の電気エネルギーに変換されましたか。%=発良用エネルギー (5) おもりがもつ (1) の [①] エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されていないが、エネルギーの総量は変 わらないといえるのはなぜですか。 簡単に説明しなさい。 (1) モーターがひもを引く力の大きさは何Nですか。 (2) 引き上げられている物体の速さは何cm/sですか。 461215:400-21:11 40 (3) モーターは2.5秒間にひもを何cm巻き取りましたか。 501120 100 豆電球 J= wes (4) 物体を40cm引き上げたときの仕事は何ですか。JNxm (5) モーターが物体を引き上げているときの仕事率はいくらですか。 単位もつけ て答えなさい。 W = Jis 200 →J=3×0.4 J=1.2 W = 11275 W=12:50 =0.24 5 図13 引き上げられた [cm] プーリーつき発電機 物体 40 30 20 「おもり (ペットボトルに水を 「入れたもの) 10 0 0 3N 16 はじ 256400 「25 m 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 時間 〔秒〕 150 5.0V 30 ○ モーター 257400 25 750

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理科 中学生

Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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