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理科 中学生

解き方がわかりません。答えは問3は12g問4は35%です。

13種類の物質X,Y,Zを準備して,次の実験を行った。物質 X,Y,Zは,食塩,硝酸カリウム,ホウ酸のいずれかであ る。 (1)~(4)の問いに答えなさい。 なお,右の表は, 20℃, 40℃, 60℃の水100g に,食塩,硝酸カリウム, ホウ酸を溶かして, 飽和水溶液にしたときの物質の質量を表している。 DEFE 〔実験〕 水 100gを入れた3つのビーカーa, 結果 〔福島〕 b,c を用意した。 a には物質X 40g, b に は物質Y 10g, c には物質 Z56gを加えて かき混ぜながら温度を20℃, 40℃ 60℃ にしたときの水溶液のようすを観察した。 ビーカー a b C 温度 20°C 40°C 60°C 食塩[g] 36 36 |硝酸カリウム[g] 32 ホウ酸 [g] 5 109 9 15 (理科年表平成23年版により作成) 水と物質の質量 (1) 水溶液において, X, Y, Z のように, 水 めいしょう にとけている物質を何というか, その名称を書きなさい。 水 100g と物質X 40g 水100g と物質Y 10g 水100g と物質Z56g 64 温度 40°C HIGHOF 20°C △ △ △ (注): 全部溶けた △ : 全部は溶けなかった AAO △ △ 60°C 311 AOO 化学変化と 原子・分子 理解度診断 テスト9④ ] エネルギー 運動と 18 [ (2) 次の文は,表を参考にして,実験の結果からわかることについて述べたものである。( ① )は あてはまる言葉を, (②)は物質名を書きなさい。 ①[] ②[] 水100g に物質を溶かして, 飽和水溶液にしたときの, 溶けた物質の質量を ( ① ) という。 表と実験の結果より,物質Xは(②)であると判断できる。さ CM] (3) 実験でつくった40℃のビーカーcの水溶液78g を 20℃に冷やしたところ、 物質Zが水溶液中 に出てきた。 出てきた物質Zの質量はいくらか, 求めなさい。 ピー[ (4) 濃度のわからない 60℃の硝酸カリウム水溶液P200g に, 質量パーセント濃度が30%の硝酸カ リウム水溶液100gを加えた。 この水溶液の温度を60℃に保ったまま,さらに硝酸カリウムを 加えていくと, 118g 溶けたところで飽和水溶液になった。 水溶液Pの質量パーセント濃度は [ 1 いくらか, 求めなさい。 37

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理科 中学生

化学変化の問題です! (2)で、なぜ他の選択肢は当てはまらなくて、イが答えなのかがわかりません。教えてください🙏

5 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して,あとの (1)~(4) の 問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0gを, 乳ばちでよく混ぜ合わせて混合物をつく り 試験管Aにその その1/1 を,試験管B に を入れた。 ② 試験管Aはそのまま置き, 試験管Bは、図2のように混合物の上部を加熱した。 ③ 試験管Bの反応が始まったら試験管から炎を遠ざけ, 加熱をやめて反応のようすを観察した。 ④ 試験管Bの混合物は、 反応が終わるとすべて黒っぽい物質に変化した。 図 1 図2 鉄粉 硫黄の粉末 乳ばち 混合物の一 4 乳棒 混合物の 試験管A 試験管B -8- 試験管B 図4 CREMA 実験 2 ① 図3のように, 鉄粉と硫黄の粉末の混合物が入った試験管Aと, 反応後の試験管B のそれぞ れに磁石を近づけ, 引きつけられるかどうかを確かめた。 ② 図4のように,試験管Aと試験管Bの物質を少量とり出し, それぞれをうすい塩酸に入れた ところ,どちらからも気体が発生した。 図3 試験管A Fes 脱脂綿で 口を閉じる。 うすい 塩酸 S8 試験管B (1) 実験1の試験管B で, 鉄粉と硫黄の粉末から黒っぽい物質ができたときの化学変化を化学反応式 で書きなさい。 Fcts F8 (2) 実験1の試験管Bの化学変化のように、2種類以上の物質が結びついて別の物質が生じる化学変化 の例として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱すると, 気体と水が発生する。 イ 銅を加熱すると, 黒色の物質になる。 うすい水酸化ナトリウム水溶液に電流を通すと, 気体が発生する。 エ酸化銀を加熱すると, 気体が発生する。 2 (3) 実験2の①で, 磁石を近づけた結果について述べた文を1群のア〜エのうちから, また, 実験2の ②で発生した気体について述べた文をⅡI群のア~エのうちから, 最も適当なものをそれぞれ一つずつ 選び, その符号を書きなさい。 Ⅰ群ア 試験管Aは引きつけられ, B は引きつけられなかった。 イ 試験管 B は引きつけられ, Aは引きつけられなかった。 ウ 試験管 A,Bともに引きつけられた。 エ 試験管 A, B ともに引きつけられなかった。 加熱前 9- つく ⅡI群ア 試験管 Aからはにおいのある気体が、 試験管Bからはにおいのない気体が発生した。 試験管Bからはにおいのある気体が、 試験管Aからはにおいのない気体が発生した。 ウ 試験管 A, B から においのある気体が発生した。 エ 試験管 A, B から においのない気体が発生した。 FE つかな (4) 実験2で発生した気体のにおいを調べるときは,どのようにしてにおいをかげばよいか。 簡潔に 書きなさい。 手であおぐようにしてかぐ

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理科 中学生

問2と3どちらか一つでもいいので教えてください

電熱線に電流を流したときの、電熱線から発生する熱について調べる実験を ・内は,その実験の手順と結果を示したものである。 ただし, 発泡ポリスチレン ある電熱線で生じた熱は, すべて水の温度上昇に使われるものとする。 なお, すべての熱 コップの中に入れる水の量はすべて同じとする。 また, 発泡ポリスチレンのコップの中に 【実験】 は発泡ポリスチレンのコップから外部へ逃げないものとする。 図1のように, 発泡ポリスチレンのコップの中に, 2.0Ωの電熱線と温度計を入れ、 1 14 圧計,電流計,電源装置, スイッチ, 端子 A~Cを, クリップと導線で接続した。 (2) 発泡ポリスチレンのコップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 3 スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測 (5 定した。 次に, 発泡ポリスチレンのコップの中の電熱線を, 50Ωと 10.0Ωの電熱線にかえて、 (6) それぞれの場合について, ②~⑤ までと同じ実験を行った。 【実験1の結果】 図2は, 実験1の2.0Ω 5.0Ω 験の結果をまとめたものである。 12.5. 温度計 【実験2】 ⑦ 実験1の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し、図1の導線Pのかわりに 3.0Ωの抵抗 器を接続した コップ、 ⑧ 発泡ポリスチレンのコップの中の水の量と温度を実験1の②と同じにして,実験1の ③~⑤と同様の実験を行った。 図 1 端子 A 電源装置 端子 B ・水 ・電熱線 10.0Ωの電熱線を用いた3つの実験のうち,2つの実 電圧計。 スイッチ 8885 導線P 0g 端子C [ 電流計 図2 10 水の上昇温度 4 水 8 RE FEL 上 6 (°C) 2 0 2 1 4 6 8 経過時間[分〕

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