学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この内容を読んで図などを描いて教えてほしいです。 中学理科のつり合いの範囲です。 塾の先生に聞いても分からないと言われてしまったので分かる方は教えてくれると助かります………

授業では物体を重力にさからってもち上げる仕事において、物体に加える力は「重力と同じでよい」と 言いましたが、 疑問をもたれた人も多いかと思います。 そもそも、 重力と同じ大きさの力を加えたのでは、つりあって持ち上げられない じゃないかと考えたそこのあなた、 するどい。 ですが、 どの参考書を調べても、 物体を重力にさからって もち上げる仕事の大きさは、「物体にはたらく重力物体をもち上げた高さ」 なんですね。 このままスルー してもいいのですが、 せっかくなので、 本当にそうなることを証明してみましょう。 <ヒント> 加える力の大きさや動かす距離は、 自分で決めてください。 図を描いてみるといいかも。 ①まず、 物体をもち上げるには、重力F[N] に勝たなくてはいけないので、加える力は重力より 大きくないといけないですね! (加える力をどう表すか) ②①の状況でしばらくもち上げれば、スピードがついているはずだから、 私たちが加える力は...。 (ここが理解できるかどうかが最大の難関)。 ③ 今度は、目標の高さで止めなくてはいけないので、 ①のときとは逆で加える力は重力より小さく しないといけませんね。 これら①~③の状況の仕事を計算して、足し合わせてみると・・・。ご健闘をお祈りしています。

未解決 回答数: 0
理科 中学生

⑵教えてください!

3 ア “冷 めて からの時間 過程 0 冷却しめて からの時間 表 健さんの学級では,溶解 度をもとにした物質の見 分け方について話し合っ た。 表は、4種類の物質 の溶解度を表したもので ある。 下の問いに答えなさい。 物質 0 水の温度 [℃] 塩化ナトリウム 塩化アンモニウム 硝酸カリウム ミョウバン 20 35.8 37.2 31.6 11.4 30 36.1 40 冷し始めて 50 36.3 36.7 41.4 45.8 50.4 45.6 64.0 85.2 16.6 23.8 36.4 60 (3) 次のア~ウを, Xに当てはまる順に並べて記号を書きなさい。 ア塩化アンモニウムイ 硝酸カリウム 37.1 望さん:水が100gずつ入った4つのビーカーに、表の物質 45.0gをそれぞれ入れると, a20℃ の水ではどの物質もとけきれないね。このとき、とけ残った物質をろ過によってとり出して質量 を比較することで、物質を見分けられそうだね。 学さん: 別の方法もあるよ。 b 水の温度を60℃にして,表の物質 45.0gをそれぞれ入れると。 塩化ナトリウムだけがとけきれずに残るよね。他の3種類の水溶液を60℃から20℃まで冷や していくと、途中で結晶が出てくるはずだよ。 そのときの温度が高い順に並べると, X になるので見分けられそうだね。 健さん: 学さんの考えは再結晶を使った見分け方だね。水溶液を冷やして結晶をとり出す再結 品はY を利用している方法だよね。 55.3 109.2 157.4 <秋田県〉 (1) 下線部a について, とけ残る質量が2番目に大きい物質は何か,書き なさい。 (2) 下線部bについて, とけ残る塩化ナトリウムを完全にとかすために さらに必要な 60℃の水の質量は、少なくとも何gか,整数で書きなさい。 求める過程も書きなさい。 質量は少なくとも [ Jg ウミョウバン [ → → ] でる (4) 健さんの発言が正しくなるように, Yに当てはまる内容を「温度」と 「溶解度」 という語句を用いて書きなさい。 (

未解決 回答数: 1
理科 中学生

力学的エネルギーの実験の結果から、どのようにグラフに記入すればいいのか分かりませんでした。すみません💦解説お願いします🙇‍♀️

実訣 5 仕事と力学的エネルギーの関係 実験の目的 斜面から小球を転がして衝突させることで動いた木片の距離を調べ, 仕事と力学的エネルギーの関係を明らかにする。 実験を 計画する どのような方法で 調べればよいか, 実験計画書をつくろう。 ステップ 1 実験する 実験計画書の 内容について 先生に かくにん 確認してもらってから 実験しよう。 実験の方法 準備する物 ロレール(電気コードのカバーなど) □小球 (質量が異なるもの2種類) □木片ロスタンドものさし口簡易速度計 小球の高さを変える ① 右図のような斜面をつくり, 同じ小球をいろいろな高さから転がして 木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 ステップ 2 木片が動く距離で, 小球が木片にした 仕事の大きさを調べる。 小球の高さを, 2倍,3倍と規則的に 変えてみる。 簡易速度計を使って、木片に当たる直前の 小球の速さを測定してもよい。 ステップ 3 結果をまとめ , 考察する 実験の結果から, どのようなことが わかったか, ノートにまとめよう。 小球の質量を変える ② 質量の異なる小球を 同じ高さから転がして木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 斜面の傾きを変える かたね ③ 斜面の傾きを変えて、①,②と同じ高さ, 同じ小球で, 同じ実験を行う。 発表し, 話し合う ノートにまとめたら, 班やクラスで 結果や考察について 話し合おう。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)を教えてください🙏

間4 寒さんは、 銅粉を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。 下の□内は、その実験の手順と結果で ある。 【手順】 ① ステンレス皿の質量をはかったあと, 銅粉を0.40g はかりとる。 ②② 銅粉をステンレス皿に広げ、図のようにガスバーナーで加熱す る。 ③ ガスバーナーの火を消し,ステンレス皿が冷めてからステンレ ス皿を含めた全体の質量をはかる。 ④ ② ③の操作を全体の質量の変化がなくなるまで繰り返し,加 熱後の物質の質量を求める。 ⑤ 0.60g, 0.80g, 1.00gの銅粉についても,それぞれ①~④の 操作を同様に行う。 【結果】 表 銅粉の質量 〔g〕 加熱後の物質の質量 〔g〕 0.40 0.50 ガスバーナーの炎の色が赤色の場合, 〔 る。 0.60 (X) 1 空気調節ねじを開き、空気の量を多くする 3 ガス調節ねじを開き, ガスの量を多くする 図 ステンレス皿 0.80 1.00 銅粉 ガスバーナー 1.00 1.25 (1)下の内は,華さんが, ガスバーナーの使い方についてまとめた内容の一部である。 文中の〔〕にあては まる内容として適切なものを、あとの1~4から1つ選び, 番号を書け。 ことで、炎の大きさを変えずに適正な青い炎にすることができ 2 空気調節ねじを閉め, 空気の量を少なくする 4 ガス調節ねじを閉め、ガスの量を少なくする (2) 【結果】の表の (X)に,適切な数値を入れよ。 (3) 次に,図の装置を用いて1.40gの銅粉を加熱したが、加熱が不十分だったため,加熱後にステンレス皿に残っ た物質の質量は1.60gであった。このとき、まだ空気中の酸素と結びついていない銅の質量は何gか。 ※ 3,4は別に配布された (その2) の問題に答えなさい。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

理科の地震についてなんですけど、 1⃣の(10)と(11)の解き方がわからないです! わかる方解き方を詳しく教えて欲しいです🙏🏻💧

. ①理科の授業で「地震」について学んだタケシさんは、 体育の授業でボルトさんと競走したときのことを 思い出した。 【理科の授業内容】 ・地震が発生した地下の場所A (①) Aの真上の地表の 地点Bを (②) という。 地震のゆれの大きさを (③) といい、 地震のエネル ギーの大きさを (④) という。 地震が発生すると、2種類の波 (P波とS波) が出て HROA (1) 伝わっていく。 300 CUSTH Aからの距離 [km〕 200 100 0 f COD) (E) 20 40 60 80 100 地震の波が届くまでの時間 〔秒〕 -P波が到着すると (⑤) という揺れが起こり、S波が 到着すると (⑥) という揺れが起こる。 上のグラフのように、 (⑤) が始まってから (⑥) が 始まるまでの時間の長さは、Aからの距離が大きく なるほど長くなっていく。 300 (2) 競走】 RECOM 00m走の記録は、 タケシさんが14秒、 ボルトさん 10秒だった。 20 への差は、スタートからゴールまで きくなり続けていた。 1E/0 タケシさんとボルトさんの走る速さは、 スタートからゴールまで変わらなかったと仮定する。 (1) タケシさんとボルトさんの走る速さがそれぞれ 変わらないと仮定したとき、 200m走のタイムの 差は何秒か答えなさい。 (2) タケシさんとボルトさんの走る速さがそれぞれ 変わらないと仮定したとき、 2人のタイムの差が 10秒になるのは、何m走をしたときか答えなさい。 (3) 文章中の①②の空欄に当てはまる言葉を答えな さい。 (4) ①では岩盤が破壊されてずれが生じ、その結果地 震が発生する。 このずれを何というか答えなさい。 (5) 文章中の③④の空欄に当てはまる言葉を答えな さい。 150z (6) ③ ④ のうち、最大値が決まっているのは③④ のど ちらか答えなさい。 (7) ⑤⑥の揺れの名前を答えなさい。 (8) ⑤が始まってから⑥が始まるまでの時間を何と いうか答えなさい。 (9) P波が伝わる速さを8km/s、S波が伝わる速さを 4km/sとしたとき、40km先の地点での (8) の長さ 3RC を答えなさい。 (10) 下のグラフは、ある地点での地震計の記録であ OUROSH る。P波が伝わる速さを8km/s、S波が伝わる速さ を4km/sとしたとき、この地点から (3) ①までの距 4357 離を答えなさい。 LESSAND ARO 5時47分 20秒 30秒 40秒 50秒 48分 10秒 00秒 (11) (10) のとき、地震発生時刻を答えなさい。

回答募集中 回答数: 0