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理科 中学生

問2で「爬虫類の卵には魚類には付いていない固い殻がある」と書いたのですが模範解答には「魚類は乾燥に弱く、爬虫類では乾燥に強く、弾力性がある」と書いてありました。 「卵に殻が付いている」というような内容でもいいのでしょうか❓

10 次の資料について, 問いに答えなさい。 次のメモ1~3は,ある生徒が博物館に行き、記録したものである。 メモ 1 <動物の化石が発見される地質年代>のコーナー 地球上に最初に現れたセキツイ動物は、水中で生活する魚類であり,その後、陸上で生活するセキツイ動物のグルー プに進化してきたと考えられている。(図1) メモ <進化の証拠①>のコーナー [シソチョウの化石が進化の証拠だと考えられる理由] (A)という特徴と(B)という特徴は、 現在のハチュウ類の特徴であり、(C)という特徴と(D) という特徴は、現在の鳥類の特徴である。 ハチュウ類と鳥類の両方の特徴をもつことから, シソチョウの化石は進化の 証拠と考えられる。(図2) メモ3 <進化の証拠②>のコーナー さまざまなセキツイ動物の前あしは, はたらきや形は異なるが,その骨格の基本的なつくりは共通していた。 このこ とから,これらは、もとは同じ器官であったと考えられるので, (E)器官であるといえる。(図3) 図2 図 1 5億年前 4億年前 3億年前 2億年前 1億年前 現在 古生代 中生代 新生代 A B B 問1 メモ1の図1の, A,Bに当てはまるセキツイ動物のグループの組み合わせとして最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 両生類 ホニュウ類 両生類 鳥類 図 3 ヒトのうでコウモリのつばさ クジラのひれ ハチュウ類 ホニュウ類 エ ハチュウ類 鳥類 問2 セキツイ動物は水中から陸上へと生活場所を広げるために, 体のしくみなどを変化させた。 このうち「卵のつくり」について,ハ チュウ類で一般的にみられる特徴を, 魚類と比較して書きなさい。

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理科 中学生

この写真の3つの図それぞれに何が起こって陰極線(?)が見られるのか教えて欲しいです! いまいち電子や放電について理解できてないので解説お願いします!🙇🏻‍♀️

2 クルックス管は内部の気圧を非常 図1 陰極線 に低くしてある放電管である。 3種類のクルッ クス管の電極a, bをそれぞれ誘導コイルの一 極,+極につないだ。 〈 山梨改〉 [1]図1の管のab間に大きな電圧を加えると, 蛍光板に直線状の明るい線が見えた。 [2] 図2の管のab間に大きな電圧を加えると, 電極につけた十字形の金属板の後方のガラスに 金属板の影ができた。 次に,電極aを+極側に, bを一極側につなぎ変えて電圧を加えると, 金 属板の影は見られなかった。 [3] 図3の管のab間に大きな電圧を加えると, ヘ 蛍光板に直線状の明るい線が見えた。 次に, 電 極c, dのcを+極側, dを一極側として別の 電源から電圧を加えると, 明るい線が電極c側に曲がった。 誘導 コイル a 図3 直流 電流へ 一極 v 十字形の金属板、 図2 a a 誘導極 コイル 40 CO 蛍光板 誘導 コイル 一極 +極 ー極 +極 影 b +極 蛍光板 +極 (1) 気圧を低くした空間で起こる放電を何といいますか。 (2) 次の文の(①), (②)に当てはまる記号を書きなさい。 [1] と [2] から,クルックス管の(①) 極から(②) 極へ向かって、何か がまっすぐ進んでいることがわかる。 これを陰極線という。 (3) 記述 [3] の結果からわかることを書きなさい。 (4) 陰極線をつくる粒子を何といいますか。 2 (1 |(2

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理科 中学生

なぜ、答えがウになるのか 教えてほしいです🙇‍♀️🙏

せっかけい ② しげるくんは日南町の石霞渓と大山の登山道で,火成岩を観察し,岩石の色や組織の特徴を表のように まとめた。 また,図書館で岩石について調べたところ, 石霞渓と大山の登山道で見た岩石は, それぞれに花こう岩, 安山岩とよばれる火成岩であることがわかった。 さらに火成岩の組織のちがいは, 火成岩のもとになるマ グマの固まり方に関係していることを知り, 実験を行った。これについて, あとの問いに答えなさい。 ( 鳥取県・改) 表 観察場所 日南町 石霞渓 大山 登山道 岩石の色や組織の特徴 全体的に白っぽく,肉眼で見分けられるくらいの大きさの鉱物のみが, 組み合わ さるようになっていた。 全体的に灰色っぽく,肉眼で見える比較的大きな鉱物 (斑晶) , 肉眼ではわか らないような細かい粒 (石基)に囲まれていた。 〔実験〕 操作1 約70℃の湯にミョウバンをとかし, 飽和水溶液をつくった。この飽 和水溶液を,あらかじめ約70℃の湯であたためておいたペトリ皿A, Bに, 底面がすべてつかる程度まで注いだ。 操作2 ペトリ皿A,Bを( ① ) が入った水そうにつけた。 結晶が十数 個できたら、ペトリ皿Aはそのままにして, ペトリ皿B のみ, ( ② ) が入った水そうに移した。 図2 〔結果〕 ペトリ皿Aで見られる結晶は, 図1のように, 大きな結晶が寄せ集まっ て, 花こう岩の組織のような状態となった。 ペトリ皿Bでは、図2のよ うに,大きな結晶が小さな結晶に囲まれた安山岩の組織のような状態と なった。 図 1 (1) 操作2の(①) と ( ② )にあてはまる語句の組み合わせとして, 最も適当なものを、次のア~ エの中から一つ選び, その記号を書きなさい。 ただし, 水そうの湯は,十分な量があり, 早く冷えないも のとし,また, 水そうの湯や氷水は, ミョウバン水溶液に混ぜないものとする。 イ ① 氷水 80℃の湯 ア ① 氷水 ② 60℃の湯 ウ ① 60℃の湯 ② 氷水 エ ① 60℃の湯 ② 80℃の湯 (1) ウ

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