学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(4)番の問題が全て分かりません 💦 解説お願いします 🙇🏻‍♀️՞՞ 答えは右側の写真です ❕‎

<青森> 2 砂糖、デンプン、塩化ナトリウム, 硝酸カリウムの4種類の物質を用いて, 水への溶け方や溶ける量について 調べるために, 実験1~4を行った。 ただし、水の蒸発は考えないものとする。 実験1 砂糖とデンプンをそれぞれ1.0gずつはかりとり 20℃の水 20.0gが入った2つのビーカーに別々に入れ てかき混ぜたところ、。 砂糖はすべて溶けたが, デンプンを入れた液は全体が白くにごった。 デンプンを入れた 液をろ過したところ, ろ過した液は透明になり, ろ紙にはデンプンが残った。 実験2 塩化ナトリウムと硝酸カリウムをそれぞれ 50.0gずつはかりとり, 20℃の水 100.0gが入った2つのビー カーに別々に入れてかき混ぜたところ、 どちらも粒がビーカーの底に残り、それ以上溶けきれなくなった。 次 に,2つの水溶液をあたためて,温度を40℃まで上げてかき混ぜたところ, 塩化ナトリウムは溶けきれなかったが, d硝酸カリウムはすべて溶けた。 実験3 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムをそれぞれ 1gずつはかりとり, 60℃の水 200.0g が入った2つの ビーカーに別々に入れてかき混ぜたところ, どちらもすべて溶けたが, それぞれを冷やして, 温度を15℃まで 下げると、2つの水溶液のうち1つだけから結晶が出てきた。 実験4 水に硝酸カリウムを入れて、あたためながら、質量パーセント濃度が30.0%の水溶液 300.0g をつくった。 この水溶液を冷やして,温度を10℃まで下げたところ、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) 下線部aのときのようすを, 粒子のモデ ルで表すとどうなるか。 右から選べ。 ただ し, 水の粒子は省略しているものとする。 600000 硝酸カリウム 100 00gの水に溶ける物質の質量[g] (2)記述 下線部bのようになるのはなぜか。水の粒子とデンプンの粒子の 大きさに着目し,「ろ紙のすき間」ということばを用いて,簡単に書け。 (3)下線部cのときの水溶液を何というか。 (4) 右の図は,水の温度と100gの水に溶ける物質の質量との関係である。 ① 下線部dについて,この水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウム をあと何g 溶かすことができるか。 ②実験3の 」に入る数値として最も適切なものを、次から選べ。 ア 20.0 イ 40.0 ウ 60.0 (エ) 80.0 ③実験4について 出てきた硝酸カリウムの結晶の質量は何gか。 63.9g 50 50 -22.0g/ 塩化ナトリウム 20 40 水の温度[℃] 50 60

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

未解決 回答数: 2
理科 中学生

理科です!

3 ウシには角のあるもの (有角) と 角の ないもの(無角) がある。 図は、 ある牧場 でのウシのかけ合わせの記録を家系図に示 したもので、 ■は有角の雄、 ●は有角の雌、 □は無角の雄、○は無角の雌を表している。 また、縦の線は横の二重線=のかけ合わ せによって実際に生まれた子を表している。 ウシの角の有無の遺伝が、 エンドウの種子 の形の丸としわと同じように、 1組の遺伝子 によって決まるものとして、次の問いに答 えよ。 無・雄 ・有・北 無雄 (3) 有・雄郁雄無・ 4. (1)1組の遺伝子によって現れやすさが決まる形質の、 1回のかけ 合わせによって生まれる個体について、 正しく述べているものは どれか。 次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア顕性形質をもつ個体の方が常に多い。 イ潜性形質をもつ個体の方が常に多い。 ウ顕性形質をもつ個体が多く生まれる場合と、潜性形質をも つ個体が多く生まれる場合がある。 エ顕性形質をもつ個体どうしのかけ合わせでは、顕性形質の 子しか生まれない。 オ潜性形質をもつ個体どうしのかけ合わせでは、潜性形質の 子しか生まれない。 (2)牛の角について、顕性形質であると考えられるのは、有角と無 角のどちらか。 (3) 顕性形質を現す遺伝子をA、 潜性形質を現す遺伝子をaとして、 図の①~④の牛がもつ角の有無を決める遺伝子の組み合わせを それぞれ記号で表せ。 図は 動物の

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

テストが近くて時間が無いので至急教えてください😭中3の遺伝についての問題です。 (2)と(3)の解き方教えてください! それぞれ答えはイとアです🙇‍♀️

1 図は,エンドウの花の一部と成長してできた種子やさやとの関 係を表したものである。 めしべにある胚珠の中の受精卵は,細胞 分裂を繰り返して胚となり, やがて, 胚珠全体が種子となる。 種子 が発芽して胚が成長すると 両親の形質を受けついだ子どもの植 物になる。 図 めしべ 子房 さや 胚珠 ⇒ 種子 がく 一方,さやは単に親のからだの一部である子房が発達したもの である。これについて、 次の問いに答えよ。 花の一部 実 受精 成熟 (1) 花のつくりを調べたときに, 被子植物のエンドウと裸子植物のマツに共通して見られるものを、次のア~エから 選び記号で答えよ。 ア子房 イ子房と花びら (花弁) ウ胚珠 エ胚珠と花びら (花弁) (2) エンドウのさやの形には 「ふくれ」と「くびれ」の2種類が存在する。 さやの形を顕性形質の 「ふくれ」にする遺伝 子をA,潜性形質の 「くびれ」 にする遺伝子をaの記号で表すものとする。 遺伝子の組み合わせが,ともに Aaであ るエンドウをかけ合わせたところ, さやにつつまれた種子ができた。得られたさやは, 「ふくれ」 と 「くびれ」の数の 割合がどのようになっているか。 次のア~エから選び記号で答えよ。 ア「ふくれ」と「くびれ」 が約1:3である。 イすべて「ふくれ」 である。 ウ「ふくれ」と 「くびれ」 が約3:1である。 エ すべて「くびれ」 である。 (3) 適切な時期に, (2) でできた種子をすべてまいて成長させた。 新たにできたさやの中で、 「くびれ」 のさやは全体の 約何%になるか。 次のア~エから選び記号で答えよ。 ア 約25% イ 約50% ウ 約75% I 約 100%

未解決 回答数: 1
理科 中学生

中3理科 遺伝の問題です💦 写真で、 「実験Ⅲで得られた子をすべて自家受粉させたとき、できた孫の赤花と白花の比はどのようになるか、もっとも簡単な整数比で答えなさい。」 という問題で、答えが3:5なのですが、なぜそうなるのかがわかりません!誰か教えてくれませんか? (ちなみ... 続きを読む

[問題] 遺伝の規則性について調べるため, 実験 Ⅰ ~ 実験Ⅲを行った。 マツバボタンには赤色の花 を咲かせる個体と白色の花を咲かせる個体がある。 ただし, マツバボタンの花の色の遺伝は メンデルの法則に従うものとし、 顕性形質になる遺伝子を A, 潜性形質になる遺伝子をaと する。 (実験Ⅰ) 図1 赤花の純系がつくる花粉を使って, 白花の純系と受粉させて できた子は、すべて赤花であった(図1)。 親 赤花 白花 (実験ⅡI ) さらに実験Ⅰでできた子 (赤花) を自家受粉させた。 自家受粉 によってできた種子 8300 個をすべて土にまいて育てたとこ ろ, 赤花の個体と白花の個体が確認できた。 子 すべて赤花 図2 (実験Ⅲ ) 親 赤花(X) 白花 遺伝子の組み合わせがわからない赤花(X)と白花の純系をかけ あわせた。 かけあわせで得られた種子を土にまいて育てたとこ ろ、子の花の色の形質は, 赤花と白花の個体の比が1:1 とな った(図2)。 子 赤花 白花 1:1

未解決 回答数: 0