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理科 中学生

中3理科です。 答えが、イ 冬至は地軸が太陽の反対側に傾いていて、高緯度なほど日の出が遅くなるから。でした。 この図の見方と、なぜ高緯度なほど日の出が遅くなるということが冬至の日の出を判断する理由に結びつくのかを教えてください。

なさい。 ALLAL, ALA 1 ☆3] 次の③⑥の図に示した。 Pは、日の出または日の入りの時刻が札幌と同じ地点を結んだ線 であり,Qは, 日の出または日の入りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。 次のア~エ アイウエ の中から、冬至における, 日の出または日の入りのようすを表した図の組み合わせとして,最も 適切なものを1つ選び, 記号 (a) (b) 東 で答えなさい。 ウム水溶 45°d また、冬至の日の出につい て, そのように判断した理由 を、地球の地軸に関連づけて 同じ経線上の日の出の時刻が, 日本付近でどのようになるか が分かるように書きなさい。 日の出日の入り @ a a b ⑥ b (a) b 那覇一 #Q 線P 2 Fot -札幌 40° 135° -30° 25° 札幌 125° 那覇 130° 135° 線P 140° AMIC Q 125° 130° 135° 140° 145 (注)PQは,それぞれ地図上のすべての地点の標高を0として, 日の出または 日の入りの時刻が同じ地点を結んだ線である。AI tez s 145゜ 145° 140° 35° 30° 25°

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理科 中学生

中3理科の天体の問題です。 ⑵で、答えはウです。 なんでそうなるか教えていただけると嬉しいです。

たいようけい わくせい 2 太陽系の惑星について,いくつかのデータをまと めた下表を見て,次の問いに答えなさい。 公転周期 自転周期 [日] 〔年〕 0.24 58.65 0.62 243.02 1.00 1.00 1.88 1.03 水星 金星 地球 火星 木星 11.86 土星 29.46 天王星 84.02 海王星 164.77 0.41 0.44 0.72 20.67 記号で答えなさい。 ア 赤道半径 平均密度 赤道半径 質量 0.38 0.95 1.00 0.53 あたい ※赤道半径と質量は,地球を1としたときの値。 イ 赤道半径 11.21 9.45 4.01 3.88 0.06 0.82 1.00 0.11 317.83 95.16 14.54 17.15 ROLS 55 平均密度 みつど 平均密度 ウ赤道半径 [g/cm³) 5.43 5.24 5.51 3.93 1.33 20.69 きょだい (1)それぞれの惑星を入れることができる巨大なプール があると仮定する。その場合, 水に入れると浮いて しまう惑星名を答えなさい。 たてじく (2) 惑星の赤道半径を縦軸, 平均密度を横軸にとったグ ラフを作成すると, 惑星は大きく2つのグループに 分類される。2つのグループがどのように示される か,もっとも適当なものを次のア~ウから1つ選び, 20 1.27 1.64 5 3 西日本 1時間おき に記録し よび, P, (1) PとQ 方位を れぞれ えな 10 ne 平均密度 15 の を行 日を 日と 適当 (4) 25

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理科 中学生

大問11の(2)の計算式を教えて欲しいです🙏答えは13になります💦

29000 14 754 THE 10 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gを 乳鉢に入れてよく混ぜ合わせ, 半 分に分けて試験管A, Bにそれぞ れ入れ、 試験管Aの口を脱脂綿で ふさぎ, 図1のように加熱した。 加熱部が赤くなり、反応が始まっ たら加熱をやめたが, 反応は続き.. すべての物質が過不足なく反応した。 II 加熱した試験管Aの中の物質が十分に冷えてから,図2のように、 試験管A, Bそれぞ れにうすい塩酸を数滴加えたところ,どちらからも気体が発生した。 図1 鉄粉と硫黄の 脱脂綿 粉末を混ぜ合わせたもの 試験管A 図2 (1) 実験の一の下線部aでは, 混合物を加熱すると熱が発生し, その熱により反応が続いた。 このよ うに、熱を発生する化学変化を何というか。 書きなさい。 +水 00 000 OG ブドウ糖 の粒子 うすい塩酸~うすい塩酸 (2) 実験ので、加熱した試験管Aの中の物質と, 加熱していない試験管Bの中の物質は,それぞれ どのような物質といえるか。 次のア~ウの中から1つずつ選びなさい。 ( 混合物 イ単体 ウ化合物 (3) 実験ので、鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせたものを加熱したときに起こった化学変化を, 化学 反応式で表しなさい。 (4) 実験のⅡI の下線部bについて述べた次の文の①,②にあてはまるものは何か。 ①はア,イのどち らかを選び, ②はことばを書きなさい。 加熱後の試験管Aから発生した気体には, ① {アにおいがなかった あった。 この気体は②という物質である。 試験管A 0000 0000 11 水溶液について,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 100gの水にブドウ糖15gを入れてガラス棒でかき混ぜたところ, すべて溶けて、 ブドウ糖の粒 は見えなくなった。 この水溶液を目の当たらない場所に1日おいて, 水溶液のようすを観察した。 (1) 次の文は、水溶液について述べたものである。 ①, ②にあてはまることばは何か。 それぞれ書 きなさい。 水液 ブドウ糖を溶かした水溶液では, ブドウ糖を溶かしている水を ① といい、水に溶けて いるブドウ糖を② という。 (2) 実験で下線部のとき, 水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数 で答えなさい。 6.6 0000 0000 (3) ブドウ糖を溶かした直後の水溶液と, 1日置いた水溶液では溶けているブドウ糖の粒子はど のようになっているか。 次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選びなさい。 ただし, 同じ記号を 2回選んでもよいものとし、水は蒸発していないものとする。 ア イ ウェ 試験管B I O O 0 ふらんしゅう イ腐卵臭が C O O I,I

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理科 中学生

この問題の(1)の答えは エ になるのですが、なぜ エ になるのかよく分からないので教えて欲しいです!💦

樟南高 はじく ード(食塩 どのように 5 次の〔調査〕 を行った。これについて, 以下の(1)~(6) の各問いに答えなさい。 [調査) 【平成29年度 大分東明高改題】 地層の重なり方や広がり方を調べるために, ある地域においてボーリング調査を行った。図1は、 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので、数値は標高を表している。 地点A, Cは 南北方向,地点B,C,D,Eは東西方向に位置しており,地点Aと地点C,地点Bと地点C,地 点Cと地点Dの水平距離はそれぞれ1km, 地点Dと地点Eの水平距離は2km である。図2は、A~ Dの各地点における柱状図で,地点Aの砂の層からはアンモナイトの化石が見つかった。なお, 火 山灰の層は、どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので、この地域では,地層のずれや上下 の逆転はなく、地層は平行に重なり,ある方向に一定の割合で傾いている。 図1 -140m 150m 120m 130m ●BCD 130m E 北千 図2 140m 02 地表からの深さ m 0 10 の 20 [m] 30 +X A B C D Body 泥の層 お 砂の層 れきの層 40 S (1) 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき, この地域ではどのような変化があったと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 × イ海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し、海岸から遠くなっていったと考えられる。 X 大 エ海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (②2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから,この層が堆積したのはいつごろと考え られるか。最も適切なものを、次のア~ウから1つ選び,記号で答えよ。 fill th itit H 新生代 火山灰の層 アンモナイト の化石

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