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理科 中学生

理科 溶解度 分からないところがあります! (2)が解説を見てもよく分かりません… なぜそういう式になってこの答えになるのかがよく分からないので教えてください! 1枚目が問題で、2枚目3枚目が解説です!

水溶液の性に関する実験を行った。 右の図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 あとの問 いに答えなさい。 [富山県] (8点×5) 250 【実験1】 60℃の水200gを入れたビーカーに物質 Aを300g加えてよくかき混ぜたところ,とけきれず に残った。 ⑨ ビーカーの水溶液を加熱し,温度を80℃まで上げ たところ、 すべてとけた。 さらに水を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 ③ 水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 【実験2】 て飽和水溶液をつくった。 オの水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 Q1) で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか。図を参考 ] に求めよ。 100 g 200 物水 質に 150 100 物質の質量 50 「物質A] 物質B 0 0 20 40 60 80 100 水の温度 [℃] 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ、 物質Bをとけるだけ加え (2) において,ろ過でとり出した固体は228gだった。⑦で蒸発させた水は何gか。ただし, 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 理科

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このプリントが考えても分からなかったので教えて欲しいです。

給付 学理科3年 「発展」 4 at (3) 算 ぶそそりた 1023 式 教科書p.48~55 3-1 運動とエネルギー 3 仕事とエネルギー ( 1 ) . 仕事 1 Aさんは、図1のように500kgの岩に力を加えて押したが, 岩は動かなかった。 Bさんは、図2のように2kgの荷物を水 図1 図2 平な床から15cmの高さに持ち上げた。 た だし,これ以降の問題では, 100gの物体 にはたらく重力の大きさを1とする。 (1) 理科では, Aさんが加えた力は, 岩に 仕事をしたとはいえない。 これはなぜか。 押したが, 動かなかった。 15cm 持ち上げた。 (2) Bさんが荷物に加えた力は、何の仕事をしたか。 (3) 次に, Bさんは, 荷物を床から15cmの高さに保ったまま, 水平に2m移動した。 ① このとき, Bさんの手は荷物に何Nの力を加え続けたか。 ② ① の力は,荷物に対して何の仕事をしたか。 (4) (3)の② のようになる理由を書きなさい。 500kgの岩 Aさん L 20分 H 30 cm 1 斜面の利用 2 図のように, 斜面を使って, 10kgの物体を0.6m持 ち上げる。 道具の重さや摩擦は無視できるものとする。 (1) 図で, 人が物体に対してした仕事は何Jか。 (2) 人がひもを引く力とつり合っているのは,重力の分力 のうち, 斜面に沿った方向の分力と斜面に垂直な方向の 分力のどちらか。 (3)図で,人は40Nの力でひもを引き, 物体を斜面に沿って一定の速さで引き上げた。 人はひもを何m引いたか。 計算式も書きなさい。 (4) 図のように斜面を使って持ち上げる場合, 人がひもを引く力を小さくするためには, ①斜面の角度をどうすればよいか。 その場合, ②人がひもを引く距離はどうなるか。 物体 A 名 前 斜面 M 斜面の角度 図2 DOT ひも 10.6m 組 Bさん 入試にチャレンジ! 定滑車と動滑車 [定番] 3 図1 図2の方法で, 荷物をゆっくり一定 図1 の速さで30cm 持ち上げた。 滑車とロープの重さ や摩擦は考えないものとする。 (1) 図1の荷物は2.5kgである。 ① 下線部のように持ち上げているとき, 人が ロープを引いた力の大きさは何Nか。 ② 下線部のように持ち上げているとき, 荷物 が受けている力の合力の大きさは何Nか。 ③ 人がした仕事は何Jか。 (2) 図2の荷物は4.8kgである。 ① 下線部のように持ち上げているとき, 人がロープを引いた力の大きさは何Nか。 ②人がロープを引いた距離は何cmか。 (3) 月面上において, 図2の方法で持ち上げるのに4秒かかったとする。このとき, 人の 仕事率は何Wか。 計算式と答えを書きなさい。 ただし、月面上の重力は地球上の 1/2 である。 HH 30cm↑ 重さ 12kgの 荷物 番 〔青森〕 1 (1) (2) (3) 印なし 知識・技能 思思考・判断・表 (4) 2 (1) (2) (3) (4) COLOR DOT MARKE 2 ① (2) (2) 計 式 答え ① 2 ① (1)② (3) ① (2) /54 6点× 7点× 7点× /5) = 14問= /6問 = /4 /10 学宝社版

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中学3年理科(物理) てこ 仕事 ピンク色のマーカー部分の問の答えが、なぜこうなるのかが分かりません。 特に、(3)では、物体A=120N 120÷2=60N。    (4)では、動滑車ではなく普通の滑車で、向きが変化しているだけなので0.4m。 という考え方で解いた... 続きを読む

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で、 それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと, 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている 図1 図2 図3 大きい車 輪 ひもA ひもB KA 71ZON 0.4m 小さい 滑車 ひも 物体A ひもB 11 物体A 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさをINとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1) 物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は、てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように, てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。 ただし, 図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3) (2) より 図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何だといえるか。 X 図1で、物体Aを0.4m 持ち上げるには,ひもBを何m引けばよいか。 (4) でそのように考えた理由を答えなさい。 (6) 図4のように, 動滑車と図1の輪軸を使って物体Aを 0.4m 持ち上げた。 ひもCが物体を引き上げる力は何 Nか。 TOP B (図4のとき, ひもBを引く力とひもBを引く長さを答 えなさい。 図4 物体A 120N 0.4m ひもの 輪軸 ひもB 先 ・打ち上げ たら、 問題5 慣性 (1) ア (2) 慣性 (3)①静止 ②等速直線運動 (4)慣性の法則 (5) 力がつり合っているとき (合力がONのとき) 押す 問題6 作用反作用 (1) (2) ①反対 ②等しい ③ 反作用 問題7 仕事 5N (2)4 J (3)0.2W 問題8 力学的エネルギーの保存 (1)A (2)C. D. EIOJ (4)I (56 2 (6) 力学的エネルギーが保存されているから。 問題 9 エネルギーの保存、熱エネルギーとその利用 (1) 電気エネルギーを光エネルギー (3) エネルギ変換効率 (4) 保存されている(常に定に保たれている) した時。 する?しない? OV ・ここで道が 無くなったとき、 始め は ②と②のどちの道に 進む? ため、 読解力2 仕事の原理 (148J (2)80N (3)80N (4)0.6m (5) (例) 仕事の原理より、物体Aを持ち上げる仕事は48J なので、 80Nの力では0.6 m引く必要があるから。 (6)60N (7) 力:40N 長さ: 1.2m 押す ・元々のソエネルギーは同じなら ↓ 01

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中3理科です! 3の(2)と(3)の解説お願いします!🙇

無印知識 2点・・・各 学習日 月 8 組 →教科書p.53~55本誌p.22,24 図 2 ものさし 番 名前 3 仕事 仕事に関する実験 ①, 2] を行った。 図1 表は、その結果である。 ただし, 動 滑車と糸の摩擦や糸の重さは無視 ばねばかり できるものとする。 また, 糸は伸び 縮みしないものとする。 糸 おもり (山形) 実験① 図1のように, ゆっくりば ねばかりを真上に引いておもりを 表 10cm 上昇させ, ばねばかりの 示す値を調べた。 実験② 実験①で用いたおもりと, 重さのある動滑車, ばねばかりを用いて, 図2のような装置を組み, ゆっくりばねばかりを真上に引いておもりを 10cm 上昇させ, ばねばかりの示す値を調べた。 (4) 実験②] において, ばねばかりを引いた距離は何cmか, 求めなさい。 (2) 実験②で用いた動滑車にはたらく重力の大きさは何N か, 求めなさい。 (3) 実験と実験②を比べたとき, ばねばかりが糸を引く力のした仕事につ いて 仕事の大きさの関係を述べた文として適するものを, 次のア~ウか ら選びなさい。 ア. 実験①の方が大きい。 ウ. 実験① と実験 2②] は等しい。 4 小球の運動とエネルギー →教科書 p.38~43,65本誌p. 12,14,28 レールで 図1のように、2本のまっすぐなレールをな図1 めらかにつないで, 傾きが一定の斜面と水平面 をつくり, 斜面上に静止させた小球から手を静 レールで かに離し, 小球がレール上を動き始めたのと同 つくった水平面つくった斜面 時に, 0.1秒ごとにストロボ写真 (連続写真)を撮影した。 表は, 小球が動き 始めてからの時間と, 小球が静止していた位置からレール上を動いた距離を 写真から求めたものである。 ただし、小球にはたらく摩擦力や空気の抵抗は 考えないものとし, 小球がレールを離れることはないものとする。 (京都改) 小球が動き始めてからの時間 [s] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 小球がレール上を動いた距離 [cm] 1.5 6.0 13.524.036.048.060.072.C (1) 小球が動き始めてからの時間が0.2秒から0.3秒までの間における小 実験① 実験 [②] 糸 ばねばかりの示す値[N] 1.60 0.94 BETRO イ. 実験2の方が大きい。 (1) (2 小球

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理科 中学生

理科です。この写真の問題を教えてください。 答えはあるのですが、解説がないのでどなたかよろしくお願いします。 答えは、『B班』です。

2|銅と酸素が結びつくときの質量の割合 ふん まつ でん A~E班は,指定された銅の粉末をステンレス皿に のせて、ガスバーナーで加熱する操作を数回くり返 し、質量の変化を電子てんびんで測定した。 下の 表は, それぞれの班で異なる質量の銅を熱して、 質 量が一定になったときの酸化銅の質量を示してい る。また,各班の実験のようすは 〔実験後の各班 の報告] に示している。 [A班~E班までの結果〕 A B C D E 0.40 20.60 0.80 1.00 1.20 銅 〔g〕 酸化銅〔g〕 0.48 0.75 0.93 1.14 1.34 次の各班の報告を読んで、 問いに答えなさい。 〔実験後の各班の報告〕 A班:加熱後,すぐに銅の色が変化して, 全体が黒 くなった。3回目の加熱以降, 質量の変化は なかった。 B班: 色の変化はA班と同じだった。 質量は, 2回 目の加熱から変化しなかった。 C班: 色の変化は、真ん中から黒く変化した。 質量は, 3回目の加熱から変化しなかった。 D班: 色の変化はC班と同じだった。 質量は, 4回 目から変化しなかった。 加熱後の物質は, 全 体がかたまりになって固まっていた。 E班: 色の変化はC班と同じだった。 質量は, 5回 目から変化しなかった。 加熱後の物質は,全 体がかたまりになって固まっていた。 ① 銅の粉末が酸素と完全に結びついたと考えら れる結果は, A~E班のどの班の結果か。 ただし,銅と酸素が結びつくときの質量の比は, 銅:酸素=4:1とする。

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理科 中学生

大至急です‼️😭 表の丸ケが分かりません、解説も含めて教えて下さい🙏

152 第7章 運動とエネルギー 計算アシスト 仕事と仕事率(動滑車を用いたとき) 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはた らく重力の大きさを1とし、ワイヤーと動滑車の間には摩擦力ははたらかないも のとする。また、動滑車 ワイヤーおよびばねばかりの質量は無視できるものとする。 右の図のように、動滑車を用いておもりA~Cを床から真上にモーターでゆっく と引き上げた。このとき、ばねばかりが示す値おもりの高さ、ワイヤーを引いた 時間、モーターが1秒間に引くワイヤーの長さを記録した。 表は, 実験の結果と、 使 用したおもりの質量および各おもりが受けた仕事の仕事率をまとめたものである。 C 「おもり 3.2 「おもりの質量(kg) ④ 16 ばねばかりが示す値[N] おもりの高さ(cm) 7.5 モーターでワイヤーを引いた時間[s] モーターが1秒間に引くワイヤーの長さ[cm] 仕事率〔W〕 ・・・ 仕事率は, 1113 13 11:00 A 2 1 400 ④ 90.24 10KO.13 240508 = 1,90 16 (1) ②② にあてはまる数値を、次の①~④にあてはまる数値を答えながら求めなさい。 1 (2) 表のエ〜⑦にあてはまる数値をそれぞれ求めなさい。 ON 6.5 (6)ライン148200 15 オ 16 8 4.8 ②24 Nx0.13m 0.5 = ③ 13 秒かかるにあてはまる, モーターで糸を引いた時間 〔s] )。 ばねばかりが示した値〔N〕 × ワイヤーを引いた長さ 〔m〕 0.07 モーターでワイヤーを引いた時間 [s] 16 よってにあてはまる数値= ③ 13S of 131130 10 「仕事率を求めるときの, ばねばかりが示した値[N] ×ワイヤーを引いた長さ [m] は、 | おもりにはたらく重力〔N〕×おもりの高さ [m] を使用してもよい。 モーター スタイルものさし」 実験には動滑車を用いているため、ばねばかりはおもりAにはたらく重力の半分の値を示す。 2750 1① 20 N N =② 10 よってにあてはまる数値 = 2 一方、動滑車を用いた場合、引いたワイヤーの長さは、おもりAが移動した距離の2倍になる。 よって、ワイヤーを引いた長さ[cm] = 6.5cm×2=13cm となる。 モーターは1秒間に1cmのワイヤーを引くので、 13cmの長さを引くのには、 13cm 1cm/s から求められる。 6.13 ×10. to to Ⓒ ( 16×0.13 of w 滑車 おもり Ⓒ = 0,24 =0,24x⑦ 2 右の図のようにし つなぎ、斜面に沿- 移動させた距離上 動させるのにかかっ 斜面の角度をさま させて、物体B~ ①と同様の操作を行 を記録した。 表は 物体A~Dの質 ものである。 = 2.4 17:10 # とし、面と ②24N〕.④(16秒 ] ⑦[0112] ( 16N 101 104) 10 大の火 } (1) にあてはまる ながら求めなさい 「同じ仕事を 物体にはたらく = ばねばかりた という関係が 物体Aにはた ては また、仕事 から求める よって、 物体Aを 物体に たと

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