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理科 中学生

理科の地震の問題です。 2️⃣の(3)がわからないです💦 いろいろ書き込んでてごめんなさい、、

2 右の表は, 地表付近で起きたある地震を, A, B, C,. Dの4地点で観測した記録であり,図1のA~Dは, 各観測地点の地図上の位置を示したものである。 また, 図2は、この地震のゆれを, A~Dのいずれかの観測 地点の地震計で記録したものである。 次の問いに答えな さい。 ただし、震源からの距離は、観測地点での初期織 動の継続する時間に比例するものとする。 観測 初期動の始まった 主要動の始まった時 |刻 地点時刻 A 6時46分00秒 6時46分12秒 B 6時46分08秒 6時46分26秒 C 6時46分16秒 6時46分40秒 D 6時46分32秒 6時47分08秒 (1)この地震のは、 図1の~⑤のいずれかである。 震央として最も図1 適したものを②から選びなさい。 (2) 図2について、 次の問いに答えなさい。 ① 図2はA~Dのどの観測地点で記録したものか。 [A] ✓ ② 地震計で記録した地震のゆれに、 ゆれの小さい部分と大きい部分が 見られるのはなぜか。 その理由として最も適したものを, 次のア~エ から選びなさい。 ●B ア 地震が発生すると, P波が生じたあとにS波が発生し、 同じ速さ で伝わるから。 イ 地震が発生すると, S波が生じたあとにP波が発生し、 同じ速さ で伝わるから。 図2 ウ地震が発生すると, P波とS波が同時に発生するが, P波の方が 速く伝わるから。 ●A ・D 地震が発生すると, P波とS波が同時に発生するが,S波の方が 速く伝わるから。 0 15 '30 45 60 [秒] 3 この地震が発生した時刻として最も適したものを,次のア~エから選びなさい。 イ ] ア 6時45分40秒 イ 6時45分44秒 ウ 6時45分48秒 エ 6時45分52秒 もっと計算してみよう! P.132 計算アシスト!

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理科 中学生

(4)の問題で6:5がどこからきたのかわかりません。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

((1) (2) 理由 OH Bの色が変化したのは、水酸化物イオンによるものです り、陰イオンである水酸化物イオンは陽極側に移 するから。 2 濃度の異なる塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和について調べるために, 次の①~ 皿の手順で実験 行った。この実験に関して、 あとの問いに答えなさい。 I ビーカーA, B, Cを用意し, ビーカーAにはうすい塩酸を, ビーカーBにはうすい水酸化ナトリウム 水溶液を, それぞれ60cmずつ入れた。 ビーカーCに, ビーカーAのうすい塩酸10cmを注ぎ、ある Ⅱ で黄色になったビーカーCの水溶液に, ビーカーBのうすい水酸化ナトリウム水溶液10cmを加 品を数滴加えたところ, ビーカーCの水溶液は黄色になった。 よく混ぜたところ, ビーカーCの水溶液は青色になった。 Ⅲ で青色になったビーカーCの水溶液に, ビーカーAのうすい塩酸2cm を加え, よく混ぜたとこ ビーカーCの水溶液は緑色になった。 (1)について,ビーカーCに数滴加えた薬品は何か。 最も適当なものを,次のア~エから1つ選び、 で答えよ。 アベネジクト液イヨウ素液 ウ酢酸カーミン エ BTB溶液 (2)について,青色になったビーカーCの水溶液中で最も数が多いイオンは何か。 そのイオンを表す他 式を書け。 (3)皿について,次の との 電 ア カ (n 4 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和したとき にあてはまる化学式を書き, 化学変化を表す化学反応式を完成させよ。 HCI NaOH + ← + 皿のあとに,ビーカーAに残っているうすい塩酸48cmを中性にするためには,ビーカーBのうす 水酸化ナトリウム水溶液が何cm必要か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、記号で答えよ ア 16cm イ 24cm ウ 32cm エ 40cm 3 オ 48cm (1) (2) (3) (3) If Not HCV + NaOH - H₂O + NaCl 14 = (4) I

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理科 中学生

2.4番の問題の解き方を教えてください🙇‍♀️!!

3 入試につながる」 実践トレーニング& 3 右の図は, ある地震Xで地点A,Bの地 震計が観測した記録を表したものであり,下の 地点A wwwwww きょり 表は地点A,Bについての震源からの距離, 小 さなゆれ,大きなゆれが始まった時刻をまとめ 地点 B たものである。 次の問いに答えなさい。 wwwwwww wwwwwwwwwwwwww (4) W 時刻 ★ (1) ① 小さなゆれと, 地点 ②大きなゆれをそれぞ れ何というか。 震源から の距離 小さなゆれが 始まった時刻 大きなゆれが 始まった時刻 A 48km 5時2分8秒 5時2分14秒 計算 (2) 震源から120kmの地 B 72 km 5時2分11秒 5時2分20秒 点で, 小さなゆれと大 きなゆれが始まる時間の差は何秒か。 計算 (3) ①小さなゆれを伝える波の速度は秒速何kmか。 ②地震が発生した時刻をかけ。 計算(4) この地震では,震源から12kmの距離にある地点で小さなゆれを感知してか ら, 6秒後に緊急地震速報が発表されて瞬時に伝えられた。 大きなゆれが始まる 前に緊急地震速報を受けとった地域は、震源から何km以上はなれているか。 記述 (5) 別の日に地震Yを地点Aで観測したとき, 小さなゆれと大きなゆれが始まる時 刻の差が大きく、 ゆれは大きかった。 地震 Yは,地震Xに比べどのような地震か。

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理科 中学生

中学理科 地層 ②の(5)の答えが右の写真になります。左が問題です。なぜ地点cは地点Bより標高が高いのに、地点Bより層が深くならないんですか?

2 次の観察について,あとの問いに 図1 答えなさい。 〈大分改〉 A 【観察1】 図1中のがけ Xの露頭 を次の①~⑤について調べた。 ① 露頭全体を観察し, 地層の重 なり, かたむきを観察した。 ②それぞれの層の厚さ, 色, 粒 の並び方や大きさを観察した。 ③ 化石があるか調べた。 ④ 火山灰や軽石の層があるか調 べた。 ⑤ 地層の重なり方を, 地点Pか ら真北を向いてスケッチした。 図1は、この地域の地形を等高 線で表した図であり, 地点 B, C は地点Pの真西に, 地点 A, D は地点 B, C のそれぞれ真北に位 置している。図2は, ⑤のスケッ チの一部である。 図2 3 地層 27 0 一砂の層 砂の層 アサリの ・D X 5m 白っぽい -140m 130m 火山灰の層 -120m -110m -100m -90m 化石 図3 90 100 120 GOA 100B 120 C 図4 10813011830 0 90 ① -19 4 90-14:0 ア 16 768 92 12 表 16 20 24 〔m〕 28 火山灰の層 れきの層 泥の層 32 36 40 表 16 地表からの深さ m 0482121202898 |砂の層 ら 20 =白っぽい 36 40 火山灰の層 黒っぽい 地表からの深さ m 【観察2】 がけ Xで採取した砂の層と白っぽい火山灰の層にふくまれる岩石を持ち帰り,双眼実 体顕微鏡で表面を観察したところ, 岩石がふくんでいる粒に違いがあった。 【観察3】 図1の地点 A~Cのボーリング試料をインターネットで調べ, 図3の柱状図に表した。 この地域では白っぽい火山灰の層と, 黒っぽい火山灰の層は1つしかなく, 上下の逆転や断層は なかった。 また,各層は平行に重なり, ある一定の方向にかたむいていることがわかった。 (1) 観察2の下線部で, 砂の層の岩石は, 火山灰の層の岩石に比べて, ふくんでいる粒にどのよう な特徴があるか。 簡潔に書きなさい。 (2) 次の文は,図2の砂の層にアサリの化石が見つかったことについてまとめたものである。 文中 のaにあてはまる語句として適切なものを, ア, イから1つ選び, 記号で書きなさい。 また, b a[] b[ にあてはまる語句を書きなさい。 イ 深い海)でできたと考え 482 12 16 201 地表からの深さ m 24 28 32 黒っぽい火山灰の層より下の地層では,新しい層ほど, [ Al 36 (4) 図3で,ア~ウの砂の層を堆積した時代が古いものから順に並べなさい。 [ ] (5) 図1の地点Dでボーリング調査を行うと, 図3の白っぽい火山灰の層と, 黒っぽい火山灰の層 は地表からの深さが40m までのどこにあるか。 図4の柱状図に, 白っぽい火山灰の層をで、 で示して表しなさい。 ただし, それ以外の層は記入しないこと。 黒っぽい火山灰の層を 40 アサリの化石が見つかったことから,この層はa (ア浅い海 られる。この化石のように地層ができた当時の環境を知る手がかりとなる化石を(b)という。 (3) 図3の地層の重なり方から,この地域は黒っぽい火山灰の層が堆積するまでに, 河口からの距 離がどのように変化したと考えられるか。 「黒っぽい火山灰の層より下の地層では, 新しい層ほど,」 という書き出しに続けて, 理由とともに簡潔に書きなさい。

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理科 中学生

化学変化の(3)問題でなぜそうなるのかが分かりません 良ければ教えてください 答え⇒酸化銅 1.6g

4 試験管 A~E に,それぞれ酸化 黒色粉末 銅の黒色粉末 4.0g と, 異なる質量の 炭素の黒色粉末を混ぜ合わせて入れ, 図のような装置で加熱すると, 気体が 発生し 石灰水が白くにごった。 加熱 をやめて試験管が冷めた後, 試験管内 ゴム管 ピンチコック 試験管 ガラス管 一石灰水 に残った固体の質量を測定し, その結果を表にまとめた。 (長野改) A BAN CODE 混ぜた炭素の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 残った固体の質量[g] 3.7 3.5 3.2 3.3 3.4 残った固体のようす 赤色粉末と赤色粉末と 赤色粉末 黒色粉末黒色粉末 のみ 赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末 黒色粉末 □ (1) 酸化銅と炭素を過不足なく反応させて純粋な銅をとり出す場合の酸 化銅の質量と炭素の質量の比を. 最も簡単な整数で表しなさい。 ■ (2) 試験管 B, E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。 最も適切なもの を、次のア~ウから1つずつ選びなさい。 6.4 ア 酸化銅 イ 炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 ■ (3) 酸化銅 6.4g と炭素 0.6g を混ぜ合わせ同様に実験を行ったところ, 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。 残った固体に酸化銅ま たは炭素を加えて混ぜ合わせ、もう一度加熱して試験管内に銅のみ を残したい。 どちらの物質を何g混ぜ合わせて加熱すればよいか。

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