隔ピンチコック.
If ガラス管 色素液( )
ーー大型試験管
一材料
右の図のような装置で植物の呼吸を調べ
た。実験中は温度を一定に保ち, また, 試験管
をアルミニウムはくで包んだ。しかし, 図では
試験管を支える台やアルミニウムはくは除いて |
ある。なお, ソーダ石灰は二酸化談素をよく吸
収する性質をもっている。
⑪) 次の( )の中に適当な語を書け。
葉では, 一般に気体は( ① )を通って出 3
入りしている。 試験辻をアルミニウムはくで包むのは, 葉に光が当たると(
② )が行われて( ③ )が放出されるのを防ぐためである。
(2②) ピンチコックを閉じてしばらくおくと, 色素液はどちらに動くか。その方向
を図の( )の中に矢印で示せ。また, 色素液の動きから直接はかることがで
きるのは, 次のアーエのうちどれか。
ア・圭の放出した二酸化炭素の量 "イ. 葉の吸収した酸素の量
ウ. 葉の吸収した酸素の量と放出 した二酸化炭素の量の差
エ. ソータダ石灰の吸収した二酸化応素の量