じかじゅふん
1
丸い種子Pを自家受粉させたところ、子と
子
子
aa
して丸い種子としわのある種子を得た。 右
種子P
もしきてき
の図は、これを模式的に表したものである。 種子
自家受粉
いでし
を丸くする遺伝子をA、しわのある種子にする遺 丸
1
知
+
しわ
10点×1問、 5点×3問
しゅし
/20
/25
例種子Paの
いでんし
(1) 遺伝子をもってい
Aa
丸
伝子をaとして、 次の問いに答えなさい。
記述(1) 丸い種子Pの自家受粉で、 子にしわのある種子が得られた理由を、簡潔に書け。
AA、 Aa
たから。
かんけつ
せいしょくさいぼう
(2)
(2) 丸い種子Pがつくる生殖細胞にふくまれる遺伝子を、 次からすべて選べ。
エ、 オ
ア AA イ Aa ウ aa
エA オ a
①丸:しわ= 3:1
(3)子の代で得られた種子の数は、全部で600個であった。
(3)
計算 ① 丸い種子としわのある種子の数の比は、およそ何: 何であったか。もっとも
簡単な整数の比で答えよ。
② 300個
計算② 種子Pと同じ遺伝子の組み合わせの種子はおよそ何個あったと考えられるか。
(2)はすべてできて得点。