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理科 中学生

30年の公立理科です。プレートの動きがよく分かりません。太平洋のプレートの動きは大陸側のプレートに潜り込んでいくのではないのでしょうか? 答えの解説お願いします。

(4) 下線部のについて,日本付近で発生する地震は,プレートとよばれる岩盤どうしの境界で多く発 生する。次の文章は,日本付近のプレートのようすと日本付近で発生する地震の震源の分布につい て説明したものである。文章中の(I),(I)にあてはまる語の組み合わせとして最も 適当なものを,あとのアからクまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 下のaからdまでのうち,日本付近の大陸側のプレートと太平洋側のプレートの断面のよう すを模式的に表した図は(I)である。このようなプレートの動きにより,プレートにひ ずみが生じ,そのひずみが限界になると,もとにもどるようにはね返るため,地震が起こる。 これらのプレートの境界で起こる地震の震源の深さは,太平洋側から大陸側にいくにしたがっ て(I)なっている。 b d 太平洋側の プレート 太平洋側の プレート 太平洋側の プレート 太平洋側の プレート 海 海 海 海 プレートの 動く方向 大陸側の プレート 大陸側の プレート 大陸側の プレート 大陸側の プレート アIa, I 浅く オIc,I浅く イIa,I 深く カ Ic,I 深く ウ Ib, I 浅く キ Id, I 浅く エIb, II 深く ク Id, I 深く

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理科 中学生

(7)の回答・解説お願いします!

3硫酸銅,食塩, ミョウバンを使って次の実験を行った。 実験1 水の入った容器に, 硫酸銅を少量 入れてふたをした。 図 3は, その様子を モデルであらわしたものである。かき混 ぜずに放置しておくと, 2週間ですべて 溶けて,4週間で水の色が均一になった。 ふた 水 硫酸鋼 の粒 15 ×100-23。 図3 は 実験2 0 ビーカー A, Bに60℃の水50gを入れた。Aには食塩15g, Bにはミョウバン15gを加えるとすべて溶げた。 その後A, Bとも 2℃まで冷やすどAは変花がなかったが Bは42℃くらいから結晶が現れはじめた。 3 Aを少量とり, 水をすべて蒸発させると, 結晶が3.0g出て 本509で59とけ3 に=75g きた。 (1) 実験1で水の色が均一になった後,硫酸銅はどのように水中に ちらばっているか。硫酸銅の粒子をoで表し, 解答欄にかけ。 2 実験2の0で, Aの食塩水の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で求めなさい。 ★ 図4は4種類の物質について、 100gの水に溶ける質量と温度との 関係を示したグララである。食塩 とミョウバンはそれぞれどれと考 えられるか。実験2の①, ②をも とにそれぞれ記号で答えなさい。 (4) 食塩が水に溶けるとき, 他の物 質と比べて大きな違いがある。図 4をもとにその違いについて「水 温」という言葉を使って書きなさい。 ★6) 実験2の2で, 2℃まで冷やし たときに現れたミョウバンの結晶は何gか。 図4を参考にして 次から記号で1つ選べ。 ×1550XIDO 5 5メ10 80 保す。 アイ 水502で53とける。00gでう6gとけす 100g 60 40 ウ 34 結品エノ 20 0 0 20.400260 80 温度(℃) 図4 ア 4g 6) 実験2の2で, 2℃まで冷やしたビーカー A, Bの水溶液は 飽和しているといってよいか。 それぞれ答えなさい。 の 実験2の③で蒸発皿にとった水溶液は何gか。 次の図はいろいろな結晶の形を表したものである。食塩,ミ ョウパンの結晶の形はそれぞれどれか。 イ 8g ウ 12g ア エ 水に溶ける質量g

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理科 中学生

⑷の解説お願いします。

探究問題 次の実験1,2について,あとの問いに答えなさい。 (実験1] 電源装置, 電熱線, 電流計を直列に接続し,さらに電熱線の両端に電圧計を接続 した。図1は,電圧計の針が1~4Vを示したときの電流計のようすである。 (山梨·改) りょうたん 図1 (1V) (2V) (3V) (4V) O O の O 50mA 500mA 5A 2 O の O O O O 50mA 500mA 50MA 500mA 2 5A 2 50MA 500mA 5A 5A 3 4 luutanl 1 1 2 1 3 3 4 duutuduutm, 0 1 3 4 5 ミチ 0 0 4 0 5| dunhunl + Imdual luadouhmlunal -lunlonabnabunlay - uludunid. - umaduluutanl , A A 【実験2] 図2のように, 太さの一様なある金属をPとQの位置で固定し, クリップを点P とSにそれぞれつないだ。 その後,クリップと金属線の接点SをQ側に移動させながら, 電流をはかった。このとき,PS間には常に6.0Vの電圧が加わっていた。 図3は,この実 験をもとにして、PS間の長さをx, 電流計が示す値をyとして,xとyの関係をグラフ に表したものである。ただし,この金属線の抵抗の大きさは, PS間の長さに比例する。 あたい 図2 図3 y P S 4 3 1 ータto。 5 10 x PS間の長さ[cm] たん (1) 図1で使用した電流計の端 子に注意して,実験1の電圧 と電流の関係を表すグラフを 図4にかきなさい。 また, 電 図4 図4にかく。 の 100 2 流の[ ]内に適切な単位を 書きなさい。 (2)次の文の( あてはまることばを答えなさ ( 参をも )の1, ②に 1 2 3 4 電圧(V) い。 (1)のグラフから,電熱線を流れる電流は電熱線に加わる電圧に 1.月 (0 )する。この関係を発見した人は, ドイツの物理学者の( ② ) である。 (3)/実験2で, 図3のグラフから, yをxの式で表しなさい。[- 実験2で,クリップを金属線につないだときのPS間の抵抗の 大きさを2とする。zをxの式で表しなさい。「 イ 2 44 電流〔A]

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