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理科 中学生

[2]番の(2)の問題がよく分かりません。 求め方と答えと解説を教えてほしいです。 お願いします。

→教科書p.88,89 1密 度 ① kgやgを単位として表される物体そのものの量を何というか。 2 いろいろな物質を質量で区別するには, それぞれの何を同じにして質 キログラム グラム 量を比べなければいけないか。 3 あたい 3 一定の体積当たりの質量を何というか。 なお, この値は物質ごとに決 まっている。 みつ ど 4 密度を求める次の式のあ~うに, あてはまる単位や語を書きなさい。 物質の( )[g] 物質の( ) [cm] 5 質量が47.4g, 体積が6.0cm3 の固体の物質の密度を求めなさい。 密度( (あ 単位 2 密度による物質の区別 →教科書p.78,89~91 2 きんぞく ある1種類の金属でできたボルトについて, 次の1, 2の測定を行った。 1 電子てんびんで, ボル トの質量をはかった。 1あ ボルトを沈める前(a) 30 ボルトを沈めた後(b) 30 2 メスシリンダーに水を 入れ,水の中にボルトを 沈めて体積をはかった。 100ml -20 20 物体の体積 10 2 単位 -100 -90 - 80 100 しず 3 -水 ① 図の目盛りを読み, 表 1の()にあてはまる値 表1 を書きなさい。 ント 沈めた物体の体積の分だけ 水面が上がる。質量は無関 係。 1 2 質量(g)|aの液随 (mL] bの液面 (mL)体積(cm] ただし,1 mL =1 cm?と 21.6 20.0 (あ) する。 表2 2 このボルトの密度を求めなさい。 金属(固体)密度(g/cm) 3 表2は,いろいろな金属の密度を示してい る。このボルトは, 何という金属からできて いると考えられるか。 銅 8.96 鉄 7.87 アルミニウム 2.70 の の

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理科 中学生

問3が分からないです 答えは4.4らしいです 解説お願いします

理-07-公一新潟-間-08 P 右の図のような滑らかな斜面PQ上で質量 40gの小球を静かに放し、水平面上に静止して いる木片に衝突させたところ,木片は移動して 停止した。この実験を, 小球を放す高さを変え て行ったとき,木片の移動距離は, 表1のよう になった。 次に、質量の異なる小球を用いて, 斜面PQ 上の同じ高さの点から小球を放して, それぞれ この実験を行ったとき, 木片の移動距離は、表 2のようになった。 このことに関して、 次の問 1~問4の問いに答えなさい。 2 高さ 木片 木片の 移動距離 Q 表1 小球を放す高さ (cm) 木片の移動距離 (cm) 表2 小球の質量(g) 木片の移動距離 (cm) 5.0 2.8 10.0 20.0 15.0 8.4 5.6 IL.2 10 15 20 40 1.4 |21 2.8 5.6 問1 表1の結果をもとにして、 小球を放す高さと木片の移動距離の関係を表すグラフを解答用紙にかき なさい。 問2 下線部分について, この点の高さは何cmか, 求めなさい。 問3 斜面PQ上で高さ 12.5 cmの点から, 25gの小球を静かに放し, 水平面上に静止している木片に衝突 させたときの,木片の移動距離は何cmか, 小数第2位を四捨互入して求めなさい。 問4 斜面PQ上を小球が下っていくとき,小球のもつ運動エネルギーと位置エネルギーの変化について 述べた文として, 最も適当なものを, 次のア~エから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 運動エネルギーも位置エネルギーも増加していく。 イ 運動エネルギーは増加していき, 位置エネルギーは滅少していく。 ウ 運動エネルギーは滅少していき, 位置エネルギーは増加していく。 エ 運動エネルギーも位置エネルギーも減少していく。

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理科 中学生

答えは、 (1)①塩化水素 ②溶質 (2)発生した気体が容器の外に出たから。 (4)イ、オ (5)17㎖ です。 (5)の答えの出し方が分からないので教えてください!

/ 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 [実験]0 図1のように, うすい塩酸50mLが入ったカップと炭酸水素ナトリウム2.0gを プラスチックの容器に入れてふたをし,全体の質量を測定した。 図2のように,うすい塩酸を炭酸水素ナトリウムに注ぐと, 気体が発生した。 ③ 気体の発生が終わったあと, 図3のように, ふたをしたまま全体の質量を測定した。 図4のように,ふたを開けてしばらくしてから, 全体の質量を測定した。 うすい塩酸の体積は変えずに,炭酸水素ナトリウムの質量を4.0g,6.0g,8.0g,10.0g に変えて同じ実験を行った。表は,その結果をまとめたものである。 2 5 図1 図2 図3 図4 炭酸水素 ナトリウム うすい 塩酸 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 実験ののでの全体の質量 [g] 実験の3での全体の質量 [g] 実験ののでの全体の質量 [g] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 0 217.2 219.2 221.2 223.2 225.2 217.2 219.2 221.2 223.2 225.2 0 217.6 16 にあてはまる語を書きなさい。 この実験で用いたうすい塩酸は水溶液で,その中にはO]という気体がとけている。 水溶液にとけている物質を というのに対し, 物質をとかしている液体(水)を溶媒 216.4 03 220.8 218.8 2,4 222,8 (1) 次の文章中のO 2,4 2、4 という。 (2) 実験ののでの全体の質量が, 実験の①や実験の③での全体の質量に比べて小さかった のはなぜですか。その理由を, 「発生した気体」という語を用いて, 簡単に書きなさい。 (3) 表の結果をもとに, 炭酸水素ナトリウムの質量と, 発生した気体の質量との関係を表 すグラフを,解答用紙の図にかきなさい。 (4) この実験で発生した気体について述べた文として適当なものを,-次のア~オからすべ て選び,記号で答えなさい。 アものを燃やす性質があり, 空気の体積のおよそ20%をしめる。 イ 空気より密度が大きいため, 下方置換法で集めることができる。 ウ 水にとけやすく, その水溶液に緑色のBTB溶液を加えると青色を示す。 I 空気中で火をつけると, 音を立てて燃えて, あとに水ができる。 オ 2種類の原子からなる化合物で, 原子が集まって分子をつくる。 (5) 炭酸水素ナトリウム8.0gで実験を行ったときは, 炭酸水素ナトリウムの一部が反応 せずに残っていました。残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるためには, この 実験で用いたうすい塩酸を, 少なくともあと何mL加えればよいですか。小数第1位を 四捨五入して,整数で求めなさい。

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