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理科 中学生

下の写真で密度を比べることでも確かめられるとはどういう風に確かめられるのですか?

10 15 発展 Science Press 浮力と密度 物体を水に入れると, 水が押しのけられる。 水中の物体には, その物体が押しのけた水には たらく重力と同じ大きさの浮力が加わる。 これ を, アルキメデスの原理という。 げんり 1 体積 100cm²の木と金属が水に浮くかどうか, アルキメデスの原理で考えてみよう。 図のよう な木と金属を水に入れると, 体積 100cm²の 水が押しのけられる。 このときの浮力や重力の 大きさを知るには, 密度を考える必要がある。 それぞれの密度や質量、 重力, 浮力は表のよう になる。 体積100cm²のときの重力と浮力の関係 物体 密度 2 重力 浮力 木(ケヤキ) 0.7g/cm3 70 g 0.7 N <1.0 N 水 1.0 g/cm³ 100 g 1.0 N 金属 (AI) 2.7 g/cm³ 270 g 2.7 N >1.0 N ★2: 木と金属は20℃, 水は4℃のときの値 物体が浮くかどうか 密度を比べるとわかるのは, アルキメデスの原理と 深く関係しているよ。 浮力と重力の関係を見てみよう。 水に浮かぶ 木の浮力は重力より大きく, 水に沈む金属の浮 力は重力より小さいことがわかる。 また、密度の大きさを比べてみよう。 水に浮 かぶ木の密度は水よりも小さく, 水に沈む金属 の密度は水よりも大きいことがわかる。 このように、物体が浮くかどうかは, 浮力と 重力の関係だけではなく, 密度を比べることで も確かめられる。 ★1: ギリシャの科学者で数学者のアルキメデス (紀元前287~前212) が発見した。 浮力>重力 押しのけ られた水 重力 1.0N 木 浮力 1.0 N 重力 0.7 N 浮力 <重力 浮力 1.0 N 金属 重力 2.7N 物理

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理科 中学生

これの(1)で、解答の式が4.2×200×0.7だったんですけど、なぜ200をかけるのかが、わからないです 教えてください🙏

力量と等しくなるのは, 電流を流しはじめてから何分何秒後か。計算 図1,図2のように,それぞれのポリエチレンの図1 容器に2.02の電熱線X, 8.0Ωの電熱線Yの直列回 路または並列回路,室温と同じ20℃の水200gを入 れ、電源装置の電圧を6.0Vにして回路に電流を流し, 電流による発熱 つ口(R3 三重改)(13点×3》 図2 ガラス棒 ガラス棒 26。 ポリエ チレン の容器 ときどき水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 電流を流しはじめてからの時間と水の上昇温度の測 定値の関係をまとめると, 表のようになった。水1gの温度 を1℃上昇させるのに必要な熱量は4.2Jとする。 U1) 図1と図2で,電流を流しはじめてから2分で、容器の中水の上昇 の水200gの温度を上昇させた熱量はそれぞれ何Jか。計算 O0 電熱線×- 電熱線Y 電熱線X 電熱線Y ポリエチレンの容器 22 Pr2 電流を流しはじめ 0 46 8 2 てからの時間[分) 図1 010.7|1.3| 1.9|2.6 温度(C) 図2 03.5/7.0|10.5|14.0 12)図1の直列回路の電熱線X,Yを,6.0Vで使用したときに消費電力が 図1 20Wになる1本の電熱線に交換し, 電源装置の電圧を6.0Vにして回路に(1) 電流を流した。このとき, 電流を流しはじめてから消費した電力量が,図 図2 2の並列回路の電熱線X,Yに電流を流しはじめてから6分で消費した電

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(2)の問題が分かりません。 答えは400回です。 解説をお願いします。

(実験2〕次に,モノコードの条件を変えて弦をはじくと音が高くなり,図 3のような波形となった。ただし,図2,図3の横軸の1目盛りはそれ ぞれ同じ時間の長さを表し,縦軸の1目盛りはそれぞれ同じ振幅の大き さを表すものとする。 よこじく しんぶく 図1 コンピュータ 図2 図3 弦 木片 振 3 1左側 右側 マイクロ ホン す物 が質 たの モノコード 「おもり 時間 時間 りょうたん Check! 自由自在の [実験3] 図4は, 校舎の両端のスピーカーP, Qと,観測者の位置Rを模式的に表したもの である。スピーカーからモノコードの音を同 図4 4 校舎 物質中を伝わる ;Q 音の速さは物質に よって異なる。音 の速さのちがいを P。 70m 時に出し、Rに置いたマイクロホンとコンピ ュータでその音を測定した。その結果,最初の *R 調べてみよう。 スピーカーからの音が記録されてから 0.2秒後に次のスピーカーからの音 が記録された。ただし, QR間は 70mであり, PR間のほうがQR間よ りも距離が長いものとする。 2 5 きょり は,実験2の下線部のように,モノコードの音を高くするた(1) 弦を短くしたと き,弦を強く張った (1)次の めに行う操作を説明した文章である。①, ②にあてはまるものを、ア, イからそれぞれ1つずつ選び,その記号を書きなさい。ただし, 実験1 と同じ強さで、木片の右側の弦をはじくものとする。 とき,弦を細くした とき,振動数が多く なり,音は高くなる。 しんどうすう げん 回 中 SSo モノコードの音を高くするためには, 木片の位置を変え,はじく弦の長 さを実験1よりO[ ア 長く イ 短く ]する。また, 木片の位置を 変えない場合は, おもりを実験2より②[ ア 重い イ軽い ]もの に変える。 (火) (2) 実験1の図2に表された音の振動数が1秒間に 200回であったとすると, (2) 図2では2回振 実験2の図3に表された音の振動数は1秒間に何回であるか, 答えなさ動しているのに対し て,図3では同じ時 い。 間に4回振動してい る。 (3)実験1の弦を同じ材質の太い弦に変えて, 同じ強さで木片の右側の弦を(3) 弦が細くなるほ はじいたとき, 音の高さはどうなるか, 「振動数」という語句を使って簡 単に書きなさい。ただし, 木片の位置やおもりの重さは変えないものと のする。 ど振動数が多くなり, 音は高くなることか ら考える。 (4) 340m/s の速さ で0.2秒間にどの (4)実験3の結果より, PR間の距離は何㎡か求めなさい。ただし, 空気中 くらい音が進むかを を伝わる音の速さを340m/s とする。 計算する。 気体と ー分野 1 光と音 2カと圧力 ロ

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至急です🙇🏻 (1)の答えが(15-4)cm÷0.1秒=110cm/sなのですが、 なぜ26cm÷0.3秒では間違いなのですか?

小球と実験装置の間には、 まさつ力ははたらかないものとする。 【実験1】図1のように, 斜面上のP点で, 小球を静かにはなしたところ,小球は斜面をす ベり落ち,水平面上のB点,C点,D点を通り,さらに斜面を上がって, 水平面上のE点, F点を通る運動をした。この小球の運動を, 0.1秒間隔で発光するストロボスコープを用い て写真に記録した。図1の各 小球は,写真に記録された小 球を模式的に示したものであ り,水平面上にある小球の上 に示した数値は,小球の位置 を示すものさしの目もりを読みとったものである。 【実験2】図2のように, 実験1に用いた装置の斜面上にG点を置き, E点との間を水平面 でつないだところ, G点とE点の間の距離は104cmであった。 この装置の斜面上のP点で、 小球を静かにはなしたところ, 図1 4cm 15cm 26cm 13cm 31cm 49cm 高さ11cm Dcm.10cm 20cm.30cm D Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 図2 G点とE点の間をつなぐ水平面 pR 高さ1lcm G 小球は斜面をすべり落ち, G 高さ1lcm 点とE点との間をつなぐ水平 面を通り、さらにF点を通る Ocm 10cm 20cm 30cm D B Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 運動をした。 ;実験2について, 次の問いに答えなさい。 (1) 小球がE点からF点まで移動するとき, 小球の平均の速さは何cm/sか, 求めなさい。

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