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理科 中学生

(4)教えてください。

基本問題 炭酸水素ナトリウム 試験管 A 1 炭酸水素ナトリウムについて、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 実験 質量25.2gの乾いた試験管Aの中に 1.0gの炭酸水素ナトリウムを入 れ、右の図のように実験装置を組み立てて、加熱した。 加熱すると気体 が発生し、試験管B内の石灰水が白くにごった。また,試験管Aの内 側がくもり口に近い部分に液体がついていることを確認した。 KIHON MONDAI 気体が出なくなってから石灰水の入った試験管Bからガラス管をぬき, そのあとでガスバーナーの火を消した。試験管Aの中には白い固体が 残った。試験管Aが冷めてから口の付近についた液体をふきとり, 白い 固体が入ったまま質量をはかったところ, 25.8gだった。 下線部 ① で発生が確かめられた気体の化学式を書きなさい。 U 試験管B- g] 固体「 石灰水 た物質の質量を測定した。 表 これについて,次の問いに (1) この実験で発生した気 た。その気体であること □(実験で発生した気体と,できた液体の質量の合計は何gか。また、3.0gの炭酸水素ナトリウムを使っ と同じ実験を行うと,残った白い固体の質量は何gになるか。 合計 [ 体を発生するという炭酸水素ナトリウムの性質が 方法 [ (2) 酸化銀を4.00g入れ 考えた。その後,実 ① 十分に加熱して か。 わりで利用されてい 実際に実験し る 加熱が不 4 うすい水酸化 を流すと、右の ぞれ発生した。 (1) 純粋な水 ( の理由を、 て簡単に書 ti

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この問題の(2)が6になる理由と(5)の解き方を教えてください🙏

(3年化学 水溶液とイオン、 電解質の電気分解 理科便覧P226~229) 演習 5 図1のように、2本の炭素棒ア、イを電極とした装置Aと、銅板、 アルミニ 図 1 ウムはくを電極とした装置Bをつくり、導線でつないだ。 そのあと、 装置A には塩化銅水溶液を、 装置Bにはうすい塩酸を注ぎ、 すべての電極を同時に 溶液につけた。 アルミニウムはくを溶液から取り出すまでの5分間、電極付近 のようすを観察したところ、 装置Aの片方の炭素棒の表面には銅が付着し、 装置Bのアルミニウムはくは、ぼろぼろになった。 あとの問いに答えなさい。 (1) 電池となっているのは装置A、Bのどちらか。 記号で答えなさい。 (2) 装置Bでは、アルミニウムはく中の原子が1個につき電子3個を失ってアルミニウムイ オンとなり、 銅板では水素イオンが電子を受けとって水素分子となる。 4個のアルミニウ ム原子がイオンになるとき、何個の水素分子が発生すると考えられるか。 求めなさい。 (3)炭素棒イの表面でおこる化学変化をイオンを表す化学式を用いてかきなさい。 ただし、 電子1個をeと表すものとする。 炭 電極 塩化銅水溶液 装置 A (4) 装置Aにおいて、 銅イオンの数の変化が図2のようになったとすると、 装置Aの塩化物 イオンの数はどのように変化するか。 解答用紙中の図2にかき入れなさい。 (5) 装置Aの電極で、 銅が0.030g 生じたとすると、何gの塩化銅が分解したと考えられるか。 求めなさい。 ただし、 銅原子と塩素原子の質量比は20:11とする。 図2 イオンの数 0 1 2 板 電 うすい塩酸 装置 B 3 4 電機 (5分) ( 演

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(2)がなぜ、9cm³になるのかがわかりません😢 解説、お願いします🙇 理科に苦手意識を持っています😢 やさしい言葉でお願いします🙇

水の電気分解と、 発生した気体の反応を調 べるために、次の実験 1,2を行いました。 〔実験1] 図1のように、2本の炭素棒を電 極とする装置を用いて, 管 A,Bの上端まで, うすい水酸化ナトリウム水溶液を満たし, 水の電気分解を行ったところ, 管 A, Bに 気体が集まった。 3 〔実験2] 図2のように、 管Bに気体が5cm 集まったところで, 電源装置をはずし, 管 Bの下から窒素 80%, 酸素 20%の割合の 混合気体10cm を加えて点火し、完全に反 応させた。 (新潟改) 図1 管A管B 図2 (1) 実験1について,次の問いに答えなさい。 ① 水を電気分解したときの化学変化を, 化学反応式 で書きなさい。 ② 管Aに集まった気体と同じ気体を発生させる他の 方法として,適当なものを次のア~エから選びなさ ア鉄にうすい硫酸を加える。 イ二酸化マンガンにオキシドールを加える。 ウ 酸化銅と炭素粉末の混合物を加熱する。 エ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物を 加熱する。 (2) 実験2について、反応後の管Bに残った気体の体積 は何cmですか。 an 1-0 管 A (1) B (2) b うすい水酸化 ナトリウム 水溶液 電源装置 点火装置 2H2O→ (2) 混合気体の酸素2cm² と反応する管Bの気体は 何cmかな。 2H₂+0₂ 9 cm3 (2) 酸素2cmと、 水素4cm²が反 応して水になる。 イ

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理科 中学生

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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(7)の答えがウなんですかなぜですか教えてください

9. 右の図のような装置を組み立てたところ、 電子オル ゴールが鳴った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 硫酸亜鉛が水に溶けて電離するようすを 化学式を用いて表しなさい。 (2) 亜鉛板付近で起こっている変化を、 化学式を用い て表しなさい。 ただし、電子はe-と表すこと。 (3) この装置全体で起こっている化学変化を化学式 を用いて表しなさい。 (4) 青色で示した導線の中を、電子は、アとイのどちらの向きに動いているか。 (5) 組み立てた装置をしばらく置いたときの、亜鉛板と銅板の変化について述べた文として、正しい ものを次のア~カから2つ選びなさい。 ア亜鉛板は質量が小さくなり、銅板は質量が大きくなる 亜鉛板は質量が大きくなり、銅板は質量が小さくなる ウ亜鉛板も銅板も質量が大きくなる 亜鉛板も銅板も質量が小さくなる オ亜鉛板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる カ鋼板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる (6) 組み立てた装置をしばらく置いておくと、硫酸銅水溶液の色に変化がみられた。 ① 硫酸銅水溶液の色は、装置を組み立てた直後と比較すると、どのように変化しているか。 次の エ Yifit & J セロハン 曲 硫酸亜鉛水溶液 亜鉛板 銅板 どうしてこの 硫酸銅水溶液 電子オルゴール

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