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理科 中学生

中二理科 電気の問題(自由自在)(1)と(3)が分からないです。わかる人いたら教えてください🙇‍♀️🙏

7 モーターについて調べるために、次の実験を行った。これについて、あと の問いに答えなさい。 なん エナメルを エナメルを 実験1 図1のように、エナメル線を巻 図1 いてコイルをつくり、両端部分はまっ すぐ伸ばして、P側のエナメルは完全 に、Q側のエナメルは半分だけをはが した。 このコイルをクリップでつくっ た軸受けにのせて、なめらかに回転することを確認してから、コイルの下 にN極を上にして磁石を置きモーターを製作した。 これを図2のような回 路につないで電流を流した。 回路のAB間には、電流の向きを調べるため LED を接続して、この部分を電流がAからBの向きに流れるときに赤色が、 BからAの向きに流れるときに青色が点灯するようにした。 また、コイル は10回転するのにちょうど4秒かかっていた。 (32 スイッチ、電池 クリップで つくった 青色LED O A 赤色LED 磁石 回転の向き 下面は5 実験ⅡI コイルの下にあった磁石を、 図3や図4のように位置や向きを変 え、それぞれの場合についてコイル が回転する向きを調べた。 (1) 実験において、2つのLEDのようすを説明する文として、最も適切な ものはどれか。 次のア~エの中から選び、記号で答えなさい。 [ ] ア 赤色のみ点滅し、青色は点灯しない。 イ 赤色は点灯せず 青色のみ点滅する。 ウ 赤色と青色が同時に点滅する。 赤色と青色が交互に点滅する。 • tot' 図4 得点UP! (1) LED は、 が正しい向きに流れ るときだけ光る。 (2) 実験において、1分間あたりのコイルの回転数を求めよ。 [ ] (3) 実験!で、3や4のように磁石を置いたとき、コイルが回転する向き (3)コイルが回転す は、実験1のときに対してそれぞれどうなるか。 「同じ」または「逆」の ] @4[ どちらかの語で答えなさい。 は、男の に影響される。 3 [ ] いるものを、次のア~はる

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理科 中学生

(2)の解説お願いします。 答えは64でした🙇🏼‍♀️

5 光の進み方を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (20点) 実験 1 台形のガラスを水平な台の上に置き, 光源装置から出た光を台形のガラスの側面に垂直になる ように入射させた。 このときの屈折した光の道すじを真上から見ると, 図1のようになっていた。 光源装置 台形のガラス 表 光源 TO 実験 2 (1) 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って、図2のような実験装置を組み立てた。 (2) 光源の位置は変えずに, 凸レンズとスクリーンを動かした。 (3) スクリーンにはっきりと像がうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源から スクリーンまでの距離をそれぞれ調べ、 下の表のようにまとめた。 (4) 図3のように光源にフィルターをとりつけ, スクリーンにうつる像を調べた。 スクリーン 凸レンズ 光源から凸レンズまでの距離 図 1 光源装置 図2 光源から凸レンズまでの距離 (cm) 光源からスクリーンまでの距離 (cm) 光学台 光源からスクリーンまでの距離 20 80 光の道すじ 24 64 図 4 30 60 7 40 光源にとりつ けたフィルター を光源側から 見たようす 実験 3 図4のように、空気中で光源装置から出た光を凸レンズに入射させたときと, 水中に沈めた 凸レンズに光源装置から出た光を入射させたときの光の進み方を調べた。 実験の結果, 水中に 沈めた凸レンズを通過する光は、空気中で凸レンズを通過する光よりも曲がりにくいことが わかった。 凸レンズ 水槽 図3 60 80

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理科 中学生

答えとやり方教えてください!

7 図1のような装置を用いて, 図1 電熱線に加える電圧を変えて 電流の変化を調べる実験を 行った。図2は、電熱線と bのそれぞれについて、この 実験の結果をグラフに表した ものである。ただし、電熱線 以外の抵抗は考えないものと する。 電流計 電源装置 On 400 fe 電熱線 Hind sis to abob (31) 電圧計 問3 次に, 電熱線aとbを用いて, 図3の回路をつくった。 電源装置の電圧を 6.0Vにして図3の回路に電流を流した ときの回路全体の電力を求めよ。 なお、単位も正しく 記入すること。 図2 電 流 [mA] 200 [100 電熱線b 問1 電熱線に加える電圧を変えて電流の変化を調べるための回路を,解答欄の図1の 電源装置,電熱線,電流計 電圧計の全てを導線でつないで完成させよ。ただし、 導線は 線で表すこと。 問2下の内は、図2のグラフからわかったことである。 文中の(ア)に.下線部の ように判断できる根拠となる, 図2のグラフの特徴を簡潔に書け。また,文中の (イ)に入る,適切な数値を書け。 電熱線aとbのグラフがともに (ア)であることから、電熱線を流れる電流は電圧に 比例する。また,電熱線aとbを比べると、電熱線の抵抗の大きさは,電熱線bの 抵抗の大きさの (イ) 倍である。 電熱線 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧 〔V〕 図3 電熱線a 電熱線b 問4 家庭内の配線では,さまざまな電気器具が並列につながれている。 このように並列に つながれているのは, 電気器具を使う上で,どのような利点があるからか。 その利点を, 1つ簡潔に書け。

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