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理科 中学生

(2)ってなんでウじゃないんですか? ちなみに答えはエです

ア てい 化炭素の割合も小さくなっていた。 イAに比べて, Bでは酸素の割合は小さくなっていたが、二酸化炭素の割合は大きくなっ ていた。 (3)-(1) ウAに比べて, Bでは酸素の割合は大きくなっていたが, 二酸化炭素の割合は小さくなっ IAに比べて, Bでは酸素の割合も、二酸化炭素の割合も大きくなっていた。 638 AM 5*108 (1) (2) 傾斜がゆるやかな火山の頂上付近で、図のような黒っぽ 138 50105**AJ この い岩石を採集した。 辺りには同じような大小の岩石が多数 見られた。この岩石について説明した文として正しいもの を次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさ 体のうち、1種類の原子から 二 AND ねばりけが弱いマグマが地表や地表付近で急に冷えてできた玄武岩である。 対物レンズをかえる前に比べ 8 クマが地下の深い アねばりけが強いマグマが地下の深い場所でゆっくり冷 えてできた花こう岩である。 KOŠA# O イ ねばりけが強いマグマが地表や地表付近で急に冷えてできた安山岩である。 ⑤ ウねばりけが弱いマグマが地下の深い場所でゆっくり冷えてできた斑れい岩である。 2008 A VAK (3) メタン1.6gを完全に燃焼させた。このとき、必要な酸素は6.4gで,二酸化炭素が発生し, 水が3.6g生じた。 このとき発生した二酸化炭素の質量は何gか,次のア~エの中から一つ ISKORPAQUI なお、メタンを燃焼させたときに生じる物質は,二酸化炭

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理科 中学生

答え8Wでやり方が分かりません!解説お願いします🙏

3 の大きさを INとして, 滑車や糸の重さや摩擦力は考えないものとする。 これをもとに,以下の各問に 仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験を行った。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 答えなさい。 〔実験〕 図のように、モーターA~Cや滑車, 糸,斜面を使って、質量が600gのおもり×を床から 2mの高さまで引き上げた。ただし, モーター A,B,Cの糸を巻き取る速さはすべて同じである。 ① モーターAでおもりを直接引き上げた。 ★JJJAŠHOIX .ANAJS [2] モーターBで動滑車と定滑車を組み合わせて引き上げた。このとき, モーターBがおもりを引 き上げたときの仕事率は6Wであった。 ③モーターCで摩擦のない斜面を使って引き上げた 1 2 モーターA W I 2m A 糸 15 床 おもX 定滑車 糸 -動滑車 モーターB モーター C 2m 3m² ja s 381 ( bN X 63#ROIS 問1実験ので, モーターAがおもりXを引き上げたときの仕事は何Jか, 求めなさい。 JHB) 問2 実験の②でモーターBがおもりXを引き上げたときと、1 でモーターAがおもり Xを直接引き上 げたときとを比べると, モーターBが糸を引く力と糸を引いた距離は,それぞれモーターAの何倍 エーになったか。それぞれ適切な数値を書きなさい。 問3 道具の重さや摩擦を考えないとき, 道具を使っても仕事の大きさが変わらないことを何というか、 書きなさい。 問4 実験の②で、モーターBがおもりXを引き上げたときの仕事率が6Wであるとき, かかった時間 は何秒か, 求めなさい。 6 問5 実験の③, モーターCがおもり X を斜面にそって、床から2mの高さまで引き上げるとき, 糸 を引く力は何Nか, 求めなさい。 12=3 4 問6%実験の③で、モーターCがおもりXを引き上げたときの仕事率は何Wか。 求めなさい。 問7 実験ので, おもり X を床から2mの高さまで引き上げ, 静止させてから糸を切り落下させた ときに増加していくエネルギーとして適切なものを、次のア~ウから1つ選び, その符号を書きな さい。 1 ア 位置エネルギー イ運動エネルギー ウ力学的エネルギー

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理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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理科 中学生

問2の求め方が分からないです、、答えは50になります。解き方を教えてください🙇‍♀️

6 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質 と物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。 (2021 富山 ) <実験1> ア 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを 300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれ ずに残った。 イビーカーの水溶液を加熱し、温度を80℃まで 上げたところ、すべてとけた。 図 100gの水にとける物質の質量 ② 日 3 エ のように 250 12.12 の 200 と 150 100 50 0 0 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 水溶液の温度を30℃まで下げ、出てきた固体をろ過でとり出した。 20 40 60 水の温度 [℃] 物質 A 物質B 80 100 <実験2> オ 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ、物質Bをとけるだけ加えて飽和水溶液をつくった カオの水溶液の温度を20℃まで下げると、物質Bの固体が少し出てきた。 ISOS) 1 2) 001 問1⑨で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか,図を参考に求めな 400① JAJEROM 問2 エにおいて,ろ過でとり出した固体は228gだった。 ウで蒸発させた水は何gか,求めなさい。 たた 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 seor 46) TR 50g 4 5 6

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