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理科 中学生

(1)について 中和って、中和点(F)こえたら中和が起きてるって言わないんでしたよね、、? この問題の答えがエなのですが、中和とは酸性とアルカリ性の互いの性質を打ち消し合う反応という定義から、納得がいかないのでだれか教えてください🥹🥹

表1、表2は,それぞれ [実験1] [実験2] の結果をまとめたものである。 また、図3は、 [実験2] の結果について、横軸に〔実験1] で加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] を, 縦軸に発生した気体の体積 [cm²] をとり、その関 表 参 係 をグラフに表したものである。 ビーカー 塩酸の体積 [cm²] 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] BTB溶液を加えたときの水溶液の色 表2 ビーカー マグネシウムリボン [g] 発生した気体の体積 [cm²] 図3 160r 発生した気体の体積 140円 生120 100 80 積 40 1 1 1 60! [cm²] 201 I 1 1 J I I 1 I I 1 I I I I t A 2002 黄 B204 黄 C206 黄 D208 黄 2010 黄 2012 緑 2014 青 2016 青 黄 黄 黄 20 SIELST OF B E F G H Toox A B C D E F G H 0.1 0.10.1 0.1 0.1 0.1 0.1 0.1 100 100 75 50 25 0 0 0 405 (40) 1 L__L__L 0 2 4 6 8 10 12 14 16 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] 緑 Ta (1) OUROSHE FOOTROS AS** 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい ① (1) [実験1] で起きている化学変化について説明した文として最も適当なものを、次のアからオ までの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 示 BRO (1) ** ア ビーカー A, B, C, D, Eだけで中和が起きている。 イビーカーFだけで中和が起きている。 0. 0.S ウ ビーカーG, Hだけで中和が起きている。 1000円 001 03 エAからHまでの全てのビーカーで中和が起きている。 OS オAからHまでの全てのビーカーで中和は起きていない。 [実験2]で用いた気体の VI ER

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(2)の「重力がした仕事」を求める問題についてなんですけど、なぜ答えが0.2なのでしょうか?重力が下向きにかかっていて、力の向きの方向に動かしていないので0Jだと思ったのですが、、、。

[②] 質量 200gの物体を引き上げる実験をしました。 次の各問いに答えなさい。 ただし,100gの物体 にはたらく重力の大きさを1Nとします。 問1 図1のように,軽い糸をとりつけた物体を水平な床に置き,F1の大きさ の力を真上に加えました。 力 F1 の大きさが1.2Nのとき、物体にはたらく抗 力(垂直抗力)の大きさは何Nですか。 ( N) 問2図1の状態から, 物体をゆっくりと床から10cm 真上に引き上げたとき, 加えた力がした仕事の大きさは何Jですか。 また, 物体にはたらく重力がし床 た仕事の大きさは何Jですか。 加えた力がした仕事 (40J) 重力がした仕事 (J) 問3図2のように, 軽い糸をとりつけた物体をなめらかな斜面に 置き, ゆっくりと床から10cmの高さまで引き上げるには、斜面に 沿って20cm 引き上げる必要があります。 このとき, 物体に斜面上 向きに加えた力 F2 の大きさを求めなさい。 (N) りんじく 問4, 車, 輪軸、質量のわからないおもりAを用いて, 図 3 のような装置を作りました。 糸の先端Pを真下に F3 の力で引き と引き上げま 床 LUN 10cm 20cm ME 図2 20.cm ↑Fi 糸 図 1 F2 10cm 銅を空気 ます。 表 1 にできる黒 この数値 加熱後の質 とができま 酸を加える 中心部分は 酸化銅は 在している できます。 表2 は様 ときにでき す。(この 赤い酸化 こと

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問4がわかりません。詳しく教えてください。

6 次の問いに答えなさい。 実験 [1] 図のように、試験管Aに黒色の酸化銅 6.00g と黒色の炭素粉末0.12gの混合物を入れてガス バーナーで加熱した。 このとき発生した気体を 試験管Bの石灰水に通したところ、石灰水が白 くにごった。 [2] 気体の発生が止まったところでガスバーナー の火を消した。 [3] A が十分に冷えてから Aに残った固体の質 量を測定した。 このとき, A内には黒色の物質と。 赤色の銅が見られた。 このこと から,酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こったことがわかった。 [4] 酸化銅の質量は変えずに、炭素粉末の質量を0.24g, 0.36g 0.48g 0.60g とか えて, [1]~[3] と同様の操作を行い,その結果を表にまとめた。 表 酸化銅と炭素粉末 の混合物 ゴム管 D 試験管A 試験管B 炭素粉末の質量 〔g〕 0.12 0.24 0.36 0.48 0.60 試験管Aに残った固体の質量 [g] 5.68 5.36 5.04 4.83 4.95 石灰水 ガラス管 111-122 問1 実験 [2]で. ガスバーナーの火を消す前後に行う必要がある操作を, ア~オからすべて選 びなさい。 ア 試験管Aの口を上に向ける。 イ 試験管A内の固体をすべて取り出す。 ウ 試験管Bを氷水を入れたビーカーにつける。 エ石灰水からガラス管をとり出す。 REG オゴム管をピンチコック (目玉クリップ)でとめる。 問2 実験で炭素粉末の質量が0.12gのとき, 発生した気体の質量は何gですか, 求めなさい。 問3 次の文は, 実験で起こった反応について説明したものです。 1 に当てはまる語句を 書き②の に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 実験 [3] の下線部のような, 酸化物から酸素がうばわれる化学変化を ① という。また, 実験から ② ア 鋼よりも炭素の方がイ炭素よりも銅の方が酸素と結びつきやすいこ とがわかる。 問4 次の文の ① 3 | に当てはまる数値をそれぞれ書き, ② の に当てはまる ものを,アイから選びなさい。 ただし, ③ には四捨五入して小数第1位までの数 値を書きなさい。 実験の結果から, 酸化銅6.00g と過不足なく反応する炭素粉末の質量は 1gだとわ かる。このことを利用すると、図の装置で, 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.38gの混合物を十分 に加熱したとき、 試験管A内には② ア 酸化銅 炭素粉末の一部が未反応のまま残 だ り 未反応の②の物質の質量は,試験管A内にある固体の全体の質量のおよそ ③ と考えられる。

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