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理科 中学生

力学的エネルギーの問題です。 ④の問題と⑤の問題が分かりません💦

さんと なさい。 金属 た。 よう 水平 1 上金 る力 こと 5 a 力と 7 ✓ D ⑤ 図1と図3) どちらか。また、そう考えた理由も答えなさい コースターの運動 2 RさんとKさんは、コースターの運動につ て考えることにした。 会話文を読んで、次の問い に答えなさい。ただし、コースと球の間の摩擦 や空気の抵抗はないものとする。 半円形のコースのaの位置で球を離して連 続写真を撮ると,図 1 のようになった。 図 1 a Rさん:球は,aとほとんど同じ高さまで上 がったよ。 振り子の運動みたいだね。 Kさん:球の(ア)が保存されているんだね。 先生: それでは,途中でコースがなくなっ たらどうなるか, 考えてみましょう。 Rさん : すぐに真下に落ちると思うよ。 Kさん:aと同じ高さまで上がるはずだよ。 先生:コースが途中でなくなると,図2 のようにdまでしか上がりません。 図2 a b d e つながる くらしの 中の理科 (ア)にあてはまることばを答えなさい。 ② 図2 で, 位置エネルギーが最大の位置と、運動 エネルギーがOJの位置は, a~eのどこか。 ③球がdの位置のとき, 位置エネルギーの大きさ はaのときと比べてどのようになっているか。 ④球がdの位置のとき, 力学的エネルギーの大き さはaのときと比べてどのようになっているか ⑤3と④のことから考えると, dの位置で球は動 いているか,それとも静止してるか。 くらしの中 介護の動きと慣性 かいご 介護や看護を行うときの姿勢や動 をする人に負担がなく, 小さな力で くふう を得られるような工夫がされている に学習したてこの原理や摩擦力, について理解していると, とても 例えば、寝ている人を起こして などは, ベッドと体との間にはた 小さくすれば, 動かすのに必要な 当た状態から座らせる例 ベッドに接する面積を 摩擦力を小さくする。 また、慣性のために, 座 ま座り続けようとし, 動い 動き続けようとする。 その ると大きな力が必要になっ たりして思わぬけがをする こうりょ 法則を考慮してゆっくりと 動作で介護できる。 このように、人の姿勢 を応用して体を使う技術 いう。ボディメカニクス 小さな力で大きな効果 看護の現場で広くとり 座っている人を立たせる場 急に動かすとバラ スを崩す。

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理科 中学生

この(3)の解き方が分かりません。また解説にばねYを1.0cmのばすのに必要な力大きさが0.2÷4=0.05Nと書いてるのですがこの式はどこから来たのでしょうか

5 表は, ばね Yを引く力の 大きさとばねYの長さの関係を 示したものである。 次に, ばね YやコイルQを用いて図のような回路をつく り,コイルQをU字形磁石の間につり下げた。 回路に電流を流していないときには、ばねY の長さは14.0cmとなり, コイルQは静止し たが,回路に電流を流すと, コイルQは机に 対して垂直に移動し, ばねYの長さが 13.0cmとなって静止した。 ただし, 100g 水平な机 の物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また, 糸の質量と,回路のコイルQ の接続部からばねYにはたらく力は、考えないものとする。 U字形磁石 抵抗 (1) ばねYを引く力の大きさとばねYののびとの関係を表すグラフをかきなさい。 (2) コイルQの質量は何gか。 (3) 下線部のときに, コイルQに流れる電流が磁界から受ける力の大きさは何Nか。 (4) 次の文の ① ② にあてはまるものを,ア, イから1つずつ選びなさい。 この実験で, ばねYの長さが13.5cmになるように, コイルQを静止させるた めには、電流の向きを下線部のときと ① (ア同じ向き イ 逆向き)にして, 2 ア 大きく イ 小さく)する必要がある。 ばねYを引く力 の大きさ [N] ばねYの長さ [cm] 0 16.0 En 〔愛媛〕 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 10.0 14.0 18.0 22.0 26.0 ばねY ものさし 電源装置 コイル Q スイッチ

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理科 中学生

(3)を教えて下さい😖 分からない点としては ・3.00-2.00ってなにから何を引いているの? ・15.0×75.0/15.0って何?なんでそれをかけるの?その数字はどこから出てきたの?それで何を求めてるの? です。つまりほとんど分かりません。1から解説してもらえると助... 続きを読む

太さんは化学変化について調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 おしまいに石沢石を加えたとさの石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を 150 1 図1のように、うすい塩酸15.0cmを入れたピーカーを電子てんびんにのせ、 ピーカー全体の質量を測定したところ、74,00gであった。 図2のように、このビーカーに, 石灰石 0.50gを加えたところ, 発生した。 気体の発生が終わってから、図3のように反応後のピーカー全体の質量を 測定したところ, 74.28g であった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこと,また は, 反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を 行った。 この操作を, 加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまでくり 返し行った。 表は, この実験の結果をまとめたものである。 表 加えた石灰石の 質量の合計 (g) 反応後のビーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 線部 ① について, 発生した気体の質量は何gか、求めなさい。 199 図2 図3 74.00 g180 電子てんびん 石灰石 *** WHO 74.28 g 薬包紙 調べるために <実験2>を <実験2> 図4の装置を用いて、 溶液を満たして電流を 流を流すのをやめたあ た気体の体積や (5) <実験2>で、 (5) (6) <実験2> ア~エから 7 気体の体積

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理科 中学生

四角2の⑵の問題がわかりません。 写真の赤い文字は解説なんですが、よく分かりません。特に0.30という数がどこから出てきたものなのか、0.10を2で割っているのはなぜなのかが分かりません。 分かる方、詳しい説明よろしくお願いします。

sitz B Cさん Aさん 物体を焦点と凸レンスの間に直くと、 2 右の図のように, Aさん、Bさん, Cさんが一直線上に立ち, AさんとBさんが同時にストップウォッチをスタートさせた。 次に、Cさんが太鼓をたたき, AさんとBさんは,太鼓の音が 聞こえたとき, ストップウォッチを止めた。 ストップウォッチ 太鼓の Aさん の位置 位置 をスタートさせてから太鼓の音が聞こえるまでの時間は, Aさ んは42.80秒、Bさんは43.10秒かかった。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, 太鼓の音はどの方 向にも同じ速さで伝わり, 太鼓の大きさは考えないものとする。 43.10-42.80=0.3s □(1)実験で,太鼓の音の伝わる速さは何m/sか。 102m÷0.3s=340m/s [ 340 m/s] □ (2) AさんとBさんは102m離れたままで, Cさんが, 太鼓をAさんとBさんの間に移動させ, Aさん, 太鼓, Bさんの位置が一直線上になるように置いた。 この位置でCさんが太鼓をたたくと, Aさんに太鼓の音が聞 こえてから, 0.20秒後にBさんに太鼓の音が聞こえた。このとき,Aさんの位置から太鼓の位置までの距離 は何か。 0.30-0.20=0.10s 0.10÷2=0.05s 340m/s×0.05s=17m [ 17 m] ストップウォッチ 102m Bさん Bさん の位置

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