」
(の④ 地球の自転と時刻
右の図は, 太陽と地球の位置関係
を北極点の真上から見たよう すを模
式的に示したものである。
⑪) 地球の自転の向きはア. イのとど
ちらか。
のどこか。
ごとに須明半球上に記
レたものである。図中の
Pは, 太陽がもっとも高く
なったときの位置である。
⑪) 秀明半球上に太陽の位
置を記録するとき, サインペベンの先のかげがどこにくるようにす
るか。A一D, Oから選びなさい。
ン (@) 図のAは東西南北のどの方位を表しでいるか。
(@) 日の出にあたる位置は. AD
き
6
SM
ー*
⑬) 太陽が真南を通ぁもときのこと を, 何というか。
(④⑭ (⑬)の時刻にあたる位置は. AーDのどこなか。
(⑮) 地球から見た太陽の動き から, 地球はどの方位から どの方位へ
動いているみ。束・丁・南・ 北で答えなさい。
-*
(3) この日の太陽の南中高度を, 図中にンてで示しなさい。
(5) 即を結んだ曲線で表される太陽の 1 日の動きを何というか。
⑨③』。 1 日の動き
(⑰ ・で示した印の同隔は, どうなっているか。
3
3
右の図は, 日本のある地点で時刻を
変えて北斗七星を観察したもので, A
は 22 時のようすである。
(1) Pの星は叶間がたってもほとんど
動かなかった。P の星を何というか。
(2 Pの星がほとんど動かない理由を
「地軸] という語を使って書きなさい。
(3) 観測を行ったのは, 東・西・南・
北のどの方位の識か。
(4) 北斗七星がBの位置に見えたのは, この日の何時ごろか。
(5) 北斗七星の位置が時間とともに変わるのは, 地球が何という運
動をしているためか。
457/
ーー
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⑩ 作
⑨ 条
(3) 図に記入しなさい。
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