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理科 中学生

溶解度

1年生 化学 1 溶解度 g140 水 120 右の図は、硝酸カリウム, ミョウバン, 100 160 塩化ナトリウムの3つの物質の溶解度曲 線であり, 40℃の水100gに硝酸カリウ ムは63.9g, ミョウバンは23.8g, 塩化 ナトリウムは36.3g溶ける。 (1) 40℃の水100gにミョウバンを10.0g 溶かした水溶液をつくった。 この水溶 液にはミョウバンをあと何g溶かすこ とができるか。 g] 00gの水に溶ける物質の質量16 100 長崎<9点×4> 80 60 140 学習日 ヒン 1/4 溶解度曲線とは、 100gの水に溶ける ことができる物質の 限度の量を表したグ ラフである。 (2) 質量パーセント 20 濃度[%] = 0 溶質の質量 0 20 40 60 80 × 100 溶液の質 温度 (℃) (3)/ 溶解度と温度と (2) 40℃の硝酸カリウムの飽和水溶液の質量パーセント濃度として,最も 適当なものは,次のどれか。 ア~エから1つ選べ。 ア 19% イ 24% ウ 39% I 64% (3)図に示した3つの物質について, 60℃の飽和水溶液をそれぞれつくっ た。次に、飽和水溶液を40℃に下げると3つの物質のうち, 2つは結晶 を得られたが, 1つは結晶をほとんど得ることができなかった。 結晶をほ とんど得ることができなかったこの物質の名称を答えよ。 また, 結晶をほ とんど得られなかった理由を温度と溶解度の2つの言葉を用いて説明せよ。 物質 の関係は、物質に よってそれぞれ 違っている。 図の3つのグラ フがそれぞれど の物質のものかを 問題文から判断す てる。 理由 [ ] 2 状態変化と密度 石川 < 7点 x 2 > ヒント 物質の状態変化について,次の問いに答えなさい。 (1) 氷などの固体がとけて液体になるときの温度を何と いうか。 冷やす前の 液面の位置 (2) 液体のロウが固 体になるとき、 ウの質量は変わら 体積は小さ なる。 (2) ビーカーに入れた固体のロウを加熱して液体にし, その後冷やして再び固体にした。 そのビーカーを観察 したところ、断面が右の図のようになった。また,ロ ウの質量は,固まる前と固まった後では同じであった。 液体のロウが固体になるとき, ロウの密度はどのように変化したか、そう 判断した理由とあわせて書け。 No.

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理科 中学生

中2理科です 1番下の問題が本当に分からないです助けてください

チャレンジ問題 (富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈実験 > ア 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後, 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました。 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 I 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い、結果を図2のグラフにまとめた。 図 1 図2条 6.00 混合物 試験管A ピンチコック 5.80 5.60 ゴム管 ガラス管 試験管B 水一 の試験管Aの中の物質の質量[g] 5.40 55.20 5.00 4.80 4.60 0 20.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 1) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 B) 酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 - エにおいて,炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か すべて書きなさい。 また,それらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例 ○○が××g, が△△g 4,0 0.412x

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理科 中学生

写真の問題の(42)(43)(45)が分かりません。 解説お願いします🙇

抵抗に加わる電圧と流れる電流の関係を調べるために次の実験を行った。 次の問いに答えよ。 【実験1】 ニクロム線を切って、 抵抗AからDをつくった。 抵抗Aは50cm、 抵抗Bは100cm、 抵抗Cは150cm、 抵抗Dは200cm である。 図1のような回路をつくり、 「ニクロム線の抵抗」 の部分に抵抗AからDをそれ ぞれに接続した。 電源装置の電圧を変化させて電圧 計と電流計が示す値を読みとった。 図2は、 その結 果をグラフに表したものである。 図2 電 流 [A] 1.0 抵抗A 抵抗B 図1 電源装置 電圧計 V 電流計 A ニクロム線の抵抗 【実験2】 電圧が一定の電池を用い、 新たな抵抗Xを加 えて図3のような回路をつくった。 図3の「ニ クロム線の抵抗」の部分に 【実験 1】 で用いた 抵抗Aまたは抵抗Bをそれぞれ接続し、 電流計 と電圧計が示す値を読みとった。下の表は、そ の結果をまとめたものである。 0.5 0. 0 2 4 6 8 電圧[V] 電池 抵抗X CHA 電圧計 V 図3 抵抗 電流計の値 電圧計の値 ニクロム線の抵抗 抵抗A 1.00 A 4.0V 抵抗 B 0.60 A 4.8V 抵抗C 抵抗 D (41) 抵抗 B の抵抗の値は、何Ωか。 (42)抵抗Aと抵抗Cを直列に接続したときの全体の抵抗の値は、何か (43) 【実験】 の結果をふまえ、 同じニクロム線を用いて、 10Ωの抵抗をつくるには長さを何cm にすればよいか。 (44)【実験2】で、回路中の電圧計や電流計が示している値について述べた次の文のうち、正しい ものはどれか。 全てかな符号で選べ。 ア電圧計の値は、 「ニクロム線の抵抗」 に加わる電圧の大きさを示している。 電流計の値は、抵抗Xに流れる電流の大きさを示している。 ウ電流計の値は、抵抗Xに流れる電流の大きさと 「ニクロム線の抵抗」 に流れる電流の大きさ の和を示している。 (45) 【実験2】で用いた抵抗Xの抵抗の値は何Ωか。

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理科 中学生

中3 理科 浮力 答えは 浮力 6 6 8 140 10 う です。 教えて欲しいです🙇‍♀️

図1は、一辺10cmの立方体の形をした質量400gの木片を水に浮れたときのようすで ある。 図2は、一辺10cmの立方体の形をした質量15kgの金属片をばねばかりにつるし、水 面から立方体の底面までの距離が11cmになるまで1cmずつ沈めていき、そのときのばね ばかりの値を調べているようすである。図2の実験の結果は、表のようになった。 水の密度は 1.0g/cm²とすること、糸の重さや体積は無視できるものとして、 次の問いに答えよ。 図2 ~400g 15kg 11. cm 水 水 表 水面から金属片の底面まで の距離 0 1 2- 3 4 15 6 7 8 9 10 11 [cm] ばねばかりの目もりの値[N] 150 149148 147 146 145 144 143 142 141140a (1) 木片が水に浮かぶのは、物体Aに上向きの力が加わるからである。 この力を何というか、 答えよ。 (2) 図1の木片の水面より上に出ている部分の長さは何cmだと考えられるか、答えよ。 (3)図1の木片に下向きの力を加えて、木片を完全に水中に沈めるために必要な力は何N か、答えよ。 (4) 図1の水を食塩水 (この食塩水の密度は1.2g/cm²とする) に変えて同じように実験 した。このとき、木片に下向きの力を加えて、木片を完全に水中に沈めるために必要な力 は何Nか、答えよ。 (5) ①表のaの値を答えよ。 ②図2のときのように、水面から金属片の底面までの距離が11cmのときの、金属片 にはたらく (1) は何Nが、答えよ。 (6) 図2の金属片を液体の水銀やエタノールの中に入れたとき、金属片はどうなるか。次の ア~エのうち適切なものを一つ選び、 記号で答えよ。 なお水銀の密度は 13.55g/cm² とし、エタノールの密度は0.79g/cm²とする。 ア. 金属片は、水銀に浮くが、 エタノールに沈む。 イ. 金属片は、水銀に沈むが、 エタノールに浮く。 ・ウ. 金属片は、水銀にもエタノールにも沈む。 金属片は、水銀にもエタノールにも浮く。

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理科 中学生

ここ問題の2番から分かりません。 答えは 浮力 6 6 8 140 10 う です。 理解力のない私にでもわかりやすくお願いします🥲

図1は、一辺10cmの立方体の形をした質量400gの木片を水に浮れたときのようすで ある。図2は、一辺10cmの立方体の形をした質量15kgの金属片をばねばかりにつるし、水 面から立方体の底面までの距離が11cmになるまで1cmずつ沈めていき、そのときのばね ばかりの値を調べているようすである。 図2の実験の結果は、表のようになった。 水の密度は 1.0g/cm²とすること、糸の重さや体積は無視できるものとして、 次の問いに答えよ。 図1 図2 ~400g 15kg 11. cm 水 水 表 水面から金属片の底面まで 0 1 2- 3 4 5 6 7 8 9 10 11. 難 [cm] ばねばかりの目もりの値[N] 150 149 148 147 146 145 144 143 142 141 140 a (1) 木片が水に浮かぶのは、物体Aに上向きの力が加わるからである。この力を何というか、 答えよ。 (2) 図1の木片の水面より上に出ている部分の長さは何cmだと考えられるか、答えよ。 (3)図1の木片に下向きの力を加えて、木片を完全に水中に沈めるために必要な力は何N か、答えよ。 (4) 図1の水を食塩水 (この食塩水の密度は1.2g/cm²とする) に変えて同じように実験 した。このとき、木片に下向きの力を加えて、木片を完全に水中に沈めるために必要な力 は何Nか、答えよ。 (5) ①表のaの値を答えよ。 ②図2のときのように、水面から金属片の底面までの距離が11cmのときの、金属片 にはたらく (1) は何Nが、答えよ。 (6)図2の金属片を液体の水銀やエタノールの中に入れたとき、金属片はどうなるか。 次の ア~エのうち適切なものを一つ選び、 記号で答えよ。 なお水銀の密度は 13.55g/cm² とし、エタノールの密度は0.79g/cm²とする。 ア. 金属片は、水銀に浮くが、 エタノールに沈む。 イ. 金属片は、水銀に沈むが、 エタノールに浮く。 ウ. 金属片は、水銀にもエタノールにも沈む。 金属片は、水銀にもエタノールにも浮く。

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