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理科 中学生

(4)の問題で何故地震Xは3.8秒後、地震zは2.3秒後でZのほうが伝わるのが早いのにXの方が震源の深さが浅いのですか?

巨理解度診断テスト ① 観測点 A 観測点 B 観測点 C 観測点 D 解答別冊 p.37 [福島一改) 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 図1は、同じ標高の観測点A~Dにおける地震X~Zのゆれの記録である。ただし、地震X~ Zの震央は同じで、グラフの横軸は時刻 縦幅はゆれの大きさを表している。また、図2は、 測点A~Dの位置を示したもので, A.B.Cは北から南に直線状に並んでおり,DはBの真東 にある。 図1 地震X 地震 Y ア 震源の深さ IS波の速さ 本書の出題範囲 PP.132~155 weet 時間 得 35 分 点 地震 Z 地震Xは地震Zより( 電源からの距離の差が②(ア大きい ( イP波とS波の速さの比 ウP波の速さ オ マグニチュード 理解度診断 /50点 ABC 図2 1月 A. B [日] ウ HU 時刻 横軸の1目盛りは1秒を表す。 (1) 図1のIは,P波が到着してからS波が到着するまでの時間を示している。この時間を何とい うか。 書きなさい。 (4点) 実験ぬるま湯で内部 を入れた。このフラ ゴム栓でふたをし 射器をつないだ。 ジタル温度計も たりおしたり! の変化を観察し コ内が白くくも ** P [ (2) 地震X~Zの震央を推測するとどこになるか。 図2の×印で示したア~オの中から最も適当な ものを1つ選びなさい。 (5点) (9) 1 ピストンを引 ビストンを引い より温度が が②した [ ] ちが ■(3) 地震Xと地震Yの記録は、すべての観測点でP波が到着してからS波が到着するまでの時間 はほぼ等しいが,ゆれの大きさが異なることを示している。 地震Xと地震Yで大きな違いがあ るものは何か。 次のア~オの中から最も適当なものを1つ選びなさい。 ( 5点) [ ] ア①:低下 7①:上昇 じょうしょう 次の図は おそ 波の到着時刻は,観測点Bより観測点Cのほうが遅く, 地震Xの場合は3.8 秒後、地震Zの 場合は 2.3秒後であった。 次の文は,地震Xと地震Zの震央が同じであることをふまえて P 皮の到着時刻の差が異なる理由をまとめたものである。 (①) (②)にあてはまるものは何 。 ( ① ) はあてはまる言葉を書き, (②)はア,イのどちらかを選びなさい。 ( 5点×2)) ①[ ] ②[ ] ので、観測点Bの震源からの距離と観測点Cの イ 小さい)から。 風向 数値を 200 of

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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理科 中学生

(1)と(2)①と(3)①②教えてください

3. 次の実験1, 実験2のように, 机の上に置いた物体をばねで水平に引いたとき, 物体は動かずに静止し たままであった。 また, 実験3のように, リングをばねで水平に引いたとき, リングは動かずに静止し たままであった。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, ばねは1Nの力で 5.0cm のびるもの とする。また,実験3のリングは、机にはふれておらず, 重さを無視できるものとする。 図2 図3 ばね A [物体 ばね A IMWWWWWWWWWWWWD- 物体 ばねA O リング ばね B ばね C ばね B WWWWWWWWWW ばね B CWWWWWWW €/70 tx}; x 15 〔実験1〕図1のように、2つのばねを使って物体を引いたところ、ばねAは3.0cm のび,ばねBは 4.0cm のびた。 12 〔実験2〕図2のように、2つのばねを使って物体を引いたところ、ばねAは6.0cm のび、ばねBは 4.0cm のびた。 〔実験3] 図3のように, 3つのばねを使ってリングを引いたところ, ばねAは8.0cm のびた。 1:45: (N-5~ 1:0564 05771 37052 to (1) 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねAは,物体を何Nの力で引いたか。 ② ばねAとBが物体を引く合力は何か。 105x4 6544 ③ 物体が動かないのは, ばねAとBが物体を引く力の合力と物体にはたらく何という力がつり合っ ているからか。 IN:5* (2) 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねAとBが物体を引く力の合力は何Nか。 ばねAとBが物体を引く力の合力の向きは、 図の右向き、 左向きのどちらか。 (3) 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねBとCがリングを引く力の合力は何Nか。 リングが動かないのは, ばねBとCがリングを引く力の合力と, リングにはたらくどのような力 がつり合っているからか。

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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至急です、(2)、(3)、(4)お願いします🙏

弱点対策 弱点 対策」 6. 計算中心の問題 〈銅の酸化還元〉銅の化学変化について調べるために、次の実験1, 2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅粉の質量をはかり, ステンレ ス皿に入れてガスバーナーを用いて加熱 した。 右の表は, 加熱する前後のステン レス皿をふくめた全体の質量の測定結果 である。 〔実験2] 実験1で得られた酸化銅4.0g に炭の粉0.3gをよく混ぜて乾いた試験管に入れて加熱したところ, 気体 が発生した。 班 [g] 1 2 3 4 銅の質量 直方体Bの質量は何gか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm, 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに, 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて、 再びスポンジの上 にのせると、へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 2.0 4.0 6.0 8.0 銅:酸素 = [ (2) 3.5gの酸化銅が得られるのは, 銅粉を何g加熱したときか。 5cm (1) 実験1から,銅の質量と銅と反応する酸素の質量との割合が決まってい ることがわかる。その割合を最も簡単な整数比でかけ。 20cm (3) 図2で,直方体BのS面を下にして,直方体 ンジのへこみはどうな ] (3) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか った銅の質量は何gか。 ] (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 Z 10cm、 スポンジ 直方体A スポンジ 直方体A 全体の質量 [g] 加熱前 加熱後 34.2 34.7 [ [ 36.2 Y 38.2 S 40.2 Z 37.2 39.7 41.9 S 直方体B ] 直方体B へこみ ] 1 化学変化のきまりの問 化学変化で反応する物質の を求める。 解法のポイント (1) 加熱後の質量は,銅と反ロ た酸素の質量分だけ増加する (3) 反応した酸素の質量から、 化された銅の質量を求める。 (4) 質量保存の法則より、 反応 の質量の和= 反応後の質量の 対策。 ・化学変化のきまりをしっかり 解しておく。 力と圧力の問題 物体に加わる圧力を求める。 解法のポイント (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす力[N] 力がはたらく積 (2) 面を垂直におす力=(直方体 Aにはたらく重力+直方体Bに はたらく重力)で、スポンジに 加わる圧力は(1)で求めた圧力と 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き方を変えても。 直方体Aとスポンジが接する面 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ、面積の関係

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1番したのzに当てはまる銀と酸素の比の求め方を教えていただきたいです。

【目 的】酸化銀を加熱する実験を通して,銀が酸素と化 合して酸化銀になるときの銀と酸素の質量の関 係を調べる。 【準備物】酸化銀電子てんびん, スタンド,試験管,ゴ ム栓,ゴム管, ガラス管, ガスバーナー, 水槽, マッチ 【実験】 操作1 操作2 〈観察〉 電子てんびんを用いて, 酸化銀 1.00gをはかり取る。 図のような装置を組み立て,ガスバーナーで酸化 銀を加熱しながら, 変化を観察する。 気体が発生した。 黒色の酸化銀はまわりから だんだんと白っぽくなっていった。 操作3 気体の発生が止まったら、水槽の水からガラス管 の先を抜き、その後, ガスバーナーの火を消す。 操作4 十分に冷却した後、試験管内の物質の質量をはか る。〈表〉に測定結果を記録する。 はかり取った物質 加熱後に残った物質の質量 g 〔g〕 3 1 0 0 20 〈表〉 酸化銀の質量 〔g〕 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加熱後に残った物質の質量 〔g〕 0.93 1.39 1.86 2.33 2.7972 A 1 2 酸化銀の質量 〔g〕 3 〈グラフ〉 酸化銀の質量と加熱後に残った物質の質量との関係 操作5 操作1の酸化銀の質量を1.50g, 2.00g, 2.50g, 3.00gに変えて, 操作2~4を同様に行う。 〈表〉の結果を 〈グラフ〉に表す。 【考察1】この実験の化学変化についてわかったことを書きなさい。 黒色の酸化銀を加熱すると, 白っぽい物質と気体に変化した。 1種類の物質が2種類の別 の物質に変化したので、この反応は(X) である。 白っぽい物質は金属である銀,気体は 酸素と考えられるので,この化学変化を化学反応式で表すと 2Ag2 0- (a) Ag+O2となる。 この化学変化で, 酸化銀は酸素を失っているので、この反 137 応は (Y) ともいえる。 【考察2】 すべての酸化銀が銀と酸素に変化したとすると, グラフより 銀が酸素と化合して酸 化銀になるときの銀と酸素の質量には、銀: 酸素=(Z) の関係があり, 一定である。 (

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