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理科 中学生

(2)がわかりません。教えていただきたいです。

A 物質のとけ方について調べるために,次の実験I~ⅢIをした。 これに関して、あとの (1)~(5)の 問題3 次のA,Bの問いに答えなさい。別の・・ 1 の巻 問いに答えよ。 実験Ⅰ 5つのビーカーに20℃の水を100gずつはかりとり, それぞれのピーカーに塩化銅、砂一 糖,硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナトリウムを50gずつ入れてよくかき混ぜ,それぞれの ビーカー内のようすを調べた。下の表Iは,その結果をまとめたものである。 表 Ⅰ 硝酸カリウム ミョウバン 塩化ナトリウム 調べたもの 塩化銅 砂糖 調べた結果 すべてとけた すべてとけた とけ残りがあったとけ残りがあったとけ残りがあった (1) 実験Iで水にとけた塩化銅 CuCl2 は, 水溶液中で銅イオンと塩化物イオンに電離している。 その電離のようすを, 化学式とイオンの記号を用いて表せ。 実験ⅡI 砂糖を100gはかりとり 実験Ⅰで50gの砂糖がすべてとけたビーカー内に、 少しずつ入 れてよくかき混ぜ,その砂糖がどれぐらいまでとけるか調べた。 その結果, はかりとった100g の砂糖はすべてとけた。 実験ⅡIでできた、砂糖をとかした水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 (3) 右の図は, 実験ⅡIで砂糖を入れてかき混ぜたあとのば

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理科 中学生

理科の天体の問題です。(3)(4)が分かりません。ちなみに、(3)の答えはカ、(4)の答えは、冬至の日、、エ、夏至の日、、、イです。 よろしくお願いいたします。

E C R4-B-rika.pdf 図 4 zenkenmoshi.jp/files/uploads/R4-B-rika.pdf 点P 〔観察2] X 〔観察3] R4-B-rika pdf 5 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点Xで,次の 〔観察1] から 〔観察3] までを 行った。 [観察1] ① 冬至の日に, 図1のように,直 角に交わるように線を引いた厚紙 に透明半球を固定し, 日当たりの よい水平な場所に東西南北を合わ せて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1 時間ごとに, サインペンの先端を 透明半球の上で動かし, サインペンの先端の影が透明半球の中心と重なるように して、 透明半球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点をなめらかな線で結び, さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 このとき, 図2のように, 透明半球の縁まで伸ばした 線の端をそれぞれ点P, 点Q とした。 ④③で透明半球上に結んだ 線にビニールテープを重ね、 点P,Q, ②で記録した 太陽の位置をビニールテー プに写し 各点の間の長さをはかった。 1 9 / 13 図2の点は、点Oを通る南北の線と線分PQとの交点 である。 また、図3は、図2の透明半球を真横から見たも のであり、図4は、[観察1] の④の結果を示したもので ある。 ただし, 図3では, 透明半球上に記録された太陽の 位置を示す点は省略してある。 100% 図 1 南 x /南 —(8)― H 図3 東 東 10 O 南 H 南 西 ① 冬至の日に,図5のように, 直角に交わ 図5 棒 るように線を引いた厚紙上の交点Rに棒を 垂直に立て, 日当たりのよい水平な場所に 東西南北を合わせて置いた。 東 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごと に,棒の影の先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①, ② と同じことを行った。 透明半球 シロ 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 3.0cm /R 北 西 厚紙 北 点Q ● 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の日にそれぞれ 〔観察1] と 同じことを行った。 北 P 厚紙 一北 M4 (816-35) X E 8 FUJIT30

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