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理科 中学生

問2 問3 の解説をお願いします🙇🏻‍♀️💦 答えは 問2︰148kg 問3︰370hPa です。

0.2 7 次の現象について、 問いに答えなさい。 ① 富士山のふもと (標高76m) では普通の状態だったスナック菓子の袋が, 山頂(標高3776m) では,パンパンに膨らんでいた。 ② 富士山のふもとと山頂で, スナック菓子の袋に加わる気圧の差を調べるために、 図のよう に 袋の表の面と同じくらいの面積の板 (0.04m²) の上にある空気の重さによる圧力を考え た。ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1とし, ふもとから山頂までの空気 の平均密度を1.0kg/m² とする。 標高差 AL 板 山頂 問1 ①のような変化が起きた理由を説明した次の文のa, bに当てはまることばを,それぞれ書きなさい。 富士山の山頂より上にある空気の重さは,ふもとより上にある空気の重さと比べて( a)。そのため、山頂 ではスナック菓子の袋を外から押す力が, ふもとのときと比べて(b)なるので,密閉した袋の中の空気が膨 張するからである。 富士山 問2② より, ふもとにある板と山頂にある板の上にある空気の質量の差は何kgですか, 求めなさい。 問3 ②より, ふもとと山頂での板の表面にはたらく気圧の差は何hPa ですか、求めなさい。なお, 1hPa=100Paである。 0.76hoa TO 30hDa

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理科 中学生

教えて下さい‼︎‼︎🙇‍♂️ この問題の問2が分かりません。どのように計算すればいいですか? ちなみに答えはイとアです。 宜しくお願いします😭🙏

3 露点及び雲の発生に関する実験について,次の各問に答えよ。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1> (1) ある日の午前10時に, あらかじめ実験室の室温と同じ水温にしておいた水 を金属製のコップの半分くらいまで入れ, 温度計で金属製のコップ内の水温 を測定した。 (2) 図1のように, 金属製のコップの中に氷水を少しずつ加え, 水温が一様に なるようにガラス棒でかき混ぜながら, 金属製のコップの表面の温度が少し ずつ下がるようにした。 (3) 金属製のコップの表面に水滴が付き始めたときの金属製のコップ内の水温 を測定した。 (4) <実験1>の (1)~(3) の操作を同じ日の午後6時にも行った。 <実験1>の(1)で測定した水温 〔℃〕 <実験1>の(3)で測定した水温 〔℃〕 水蒸気の量 なお,この実験において, 金属製のコップ内の水温とコップの表面付近の空気の温度は等しいも のとし、同じ時刻における実験室内の湿度は均一であるものとする。 <結果 1 > 〔問2] 図2は, 気温と飽和水蒸気量の関係をグラフに表したものである。 図2 16- 15歳 14- (g/m³) 13 12 11 10- 9- 8- 〔問1〕 <実験1>の (2) で, 金属製のコップの表面の温度が少しずつ下がるようにしたのはなぜか。 簡単に書け。 10 午前10時 17.0 16.2 11 12 13 14 15 図1 16 温度計 18 気温 〔℃〕 <結果1> から 午前10時の湿度として適切なのは,下の | のアとイのうちではどれか。 また、午前10時と午後6時の実験室内の空気のうち, 1m²に含まれる水蒸気の量が多い空気 として適切なのは、 下の 2 | のアとイのうちではどれか。 1 ア約76% イ 約95% (2) ア午前10時の実験室内の空気 イ午後6時の実験室内の空気 午後6時 17.0 12.8 ガラス棒 17 氷水 金属製のコップ 飽和水蒸気量

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理科 中学生

答えと解説をお願いします🙇

次の各問いに答えなさい。 1.樹さんは、昨年8月 2) 5日に、熊本県内のある 場所で、惑星の観察を 行った。 図12は、午後8 に観察した火星、土星、 木星、金星の位置を示したものである。 図12 表13 土星 attl 火星 南東 (1) 日本 図12の惑星について、午後8時以降も観 を続けたとき、2番目に早く地平線に沈むものはど れか、惑星名で答えなさい。 (2) 次の13は、図12の惑星と地球の特徴を示したも のである。 表13について正しく説明しているものは どれか。 あとのア~エから一つ選び、記号で答えなさ (1点) 金星 南 南西 西 火星 土星 木星 金星 地球 7.8 1.0S 1.50 太陽からの平均距離 [億km] 2.28 14.3 「公転周期[年] 1.88 29.5 11.9 0.62 1.00 地球を1とした赤道半 0.53 9.4 11.20.95 1.00 地球を1とした質量 0.11 95 318 0.82 1.00 平均密度[g/car] 3.9 0.7 1.3 5.2 5.5 ア. 太陽からの平均距離が長いほど、 公転周期は長く なる。 イ. 太陽からの平均距離が長いほど, 赤道半径は大き くなる。 ウ、太陽からの平均距離が長いほど、質量は大きくな る。 工. 太陽からの平均距離が長いほど, 平均密度は大き くなる。 さらに博樹さんは、図12の金星を天体 望遠鏡で観察した。 図14は、このときの金 星の形を、肉眼で見たときのように向きを直 して記録したものである 観察後に博樹さん は、観察結果と表13の公転周期を参考にして, 金星、地球、火星の 図15 位置関係について考 えた。 図15は、金星、 地球, 火星の軌道を、 太陽を中心にして模 式的に示したもので ある。 (3) 図15において, 昨年8月5日の火 星の位置として道 当なものをア~ エから一つ選び、 記号で答えなさ (1点) ア 位置 : 7 距離: 記号:___ 火星の公転 の向き 1. 大きい 球の公転 の向き 図14 D 火星の軌道 地球の軌道 金星の軌道 太陽 昨年8月5日 の金星 昨年8月5日の地球 陸の 地球 い。 また、昨年8- 月5日から4か月後の地球と火星の間の距離は,昨年 8月5日の地球と火星の間の距離と比べてどうなるか、 書きなさい。 (2点) (4) 思考力図12と同じ場所で、 昨年8月5日から4 か月後に金星を観察したとき、一日の中でいつ頃のど その方角に見えるか。 下のア~エから適当なものを一つ 選び,記号で答えなさい。 また, このときの金星の を,肉眼で見たときのように向きを直して記録すると どんな形になるか。 図14 を参考にして、下の図中の をなぞって で示しなさい。 (2点 (ア. 明け方の東の空 イ 夕方の東の空 . 明け方の西の空 夕方の西の空

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