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理科 中学生

中2化学 (答え2,4,5)この反応の炭素は酸化のはたらきをしていますが、水素が酸化したら水、小麦粉、エタノールは酸化したら何になるのでしょうか、? 何にもなりませんか、?

問10 次の実験についての問いに答えなさい。 〔実験〕 図のような装置を用いて, 酸化銅と炭素の粉末 との混合物を試験管に入れて加熱したところ,気体 が発生し, 銅が生じた。 酸化銅と炭素 20 ピンチコック のようになるか。 (ア) 酸化銅がこの化学変化をしたときの色の変化はど S 色→ (イ)発生した気体により石灰水はどのように変化した か。 ゴム管 ゴム管 色) A (ウ) 加熱をやめるときの操作の順にその記号を書きな さい。 a. 火を消す。 ( b. 石灰水からガラス管をぬく。 c. ピンチコックをしめる。 -> ← (エ)より酸素と結びつきやすいのは, 銅と炭素のうちのどちらか。( ) に & 【石灰水 (オ)酸化銅と炭素に起きた化学変化について正しく説明している文を次から一つ選びなさい。 1. 酸化銅は酸化され, 炭素は還元された。 2. 酸化銅は酸化され, 炭素も酸化された。 3. 酸化銅は還元され, 炭素は酸化された。 4. 酸化銅は還元され, 炭素も還元された。 (カ)この化学変化を化学反応式で書きなさい。( aticOETANORETANA S SUCTIETOACH (キ) この反応の炭素と同じはたらきをするものを次から3つ選びなさい。( 1. 酸素 2. 水素 3. 食塩 4. 小麦粉 5. エタノール JARA )

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理科 中学生

問2の①がよくわかりません😭😭 「電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさ」という言葉がイマイチわかっていないのと、 なぜそんな答えになるのか(3枚目)がわかりません!! よろしくお願いします🙏🏻🙏🏻

問1 右のグラフは、 図1の回路において、 電熱線にかかる電 圧と流れる電流の大きさの関係を示したものである。 ① 電熱線などの金属線に流れる電流の大きさが,金属線に かかる電圧に比例する関係を何というか。 ( ) ② 実験に用いた電熱線の抵抗の大きさ R [Ω]を右のグラフ から求めよ。 ( Q2) 電流 [mA] 60 140 40 201 20 1 10 20 電圧[V] 問2 電流計と電圧計の中には「内部抵抗」 と呼ばれる電気抵 抗があり、実際には電流計と電圧計には電流が流れ、電圧も かかる。これにより、図2図3のように電流計 電圧計を使 用し、電流計と電圧計が示した値から電熱線にかかる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる 実験を行った場合,どちらの回路を用いた場合でも右のグラフと一致しない。電流計と電圧計が 示した値とは, それぞれ 「電流計に流れる電流の大きさ」 と 「電圧計にかかる電圧の大きさ」の ことであるが,これらの値を「電熱線に流れる電流の大きさ」 と 「電熱線にかかる電圧の大きさ」 としているのである。 電流計の内部抵抗の大きさを[Ω] 電圧計の内部抵抗の大きさをR' [Ω] とするとき 次の各問いに答えよ。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさを,R, r, R' の うち必要なものを用いてそれぞれ表せ。 図2 ( Ω) 図3( §2) == • この実験で用いた電流計 電圧計の内部抵抗の大きさは,電流計では0.01 Ω 電圧計で はR' 50000 Ωであった。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗 の大きさは何Ωか。答えが割り切れない場合は小数第3位を四捨五入し, 小数第2位まで答え Q2) 図2( Ω) 図3(

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理科 中学生

この問題がなにがなんだかよく分からなくて😰💧 どなたか教えてくださいいいい🙏🥺

ろとう 5Sさんは,ある地域の露頭を調査し,博物館のボーリング試料と比較して,この地域の地層の 重なりを調べました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, この地域には, しゅう曲,断層, 地層の上下の逆転やずれはなく、各地層は場所によって厚さが異なることがない ものとします。 調べたこと ① 図1は、調査をした地域を示しており、各地点を結んだ図形は長方形で, 地点 X は 地点Wの真北の方向にある。 ②地点では,図2のように, 地層の南北方向の断面を観察できる。 この地点では,下 (3) ぎょうかい から順に,凝灰岩の層, 泥岩の層, れき岩の層, 砂岩の層が重なり、 その上の地層は草 や木におおわれているため、 直接観察することができなかった。 ふく u のれきが見つかった。 たいせき れき岩の層を調べた結果、 化石を含む 砂岩の層からは V の化石が見つかったことから, 新生代に堆積した地層である ことがわかった。 ちゅうじょう 博物館には,地点 X と地点Y のボーリング試料があり, これらをもとに, 図3のよう な柱状図を作成した。 博物館の資料によると,この地域では凝灰岩の層が2層見つ かっており,地点 Wにある凝灰岩の層は、地点Yのボーリング試料にあった凝灰岩の層 と同じものである。 また、この地域の地層は、南北方向には水平であるが, 東西方向には かたむ 傾いていることがわかった。 ④ 地点 W, 地点 X, 地点Y での地層の観察をもとに, 地点 Zの地下にある地層の ようすを考察し, 博物館の先生に確認してもらいながら柱状図を作成した。 この地域の 地層の重なりが、詳しくわかった。 図 1 図3 地点X 地点Z 地点X 地点Y 北 (標高20m) (標高20m) ..... 0 図 2 地点Wからの高さ 10m 地点W 地点Y (標高10m) ( 標高10m) 7 6 (m) 2 草や木 砂岩の層 れき岩の層 でい 泥岩の層 1 ぎようかい 凝灰岩の層 0 北← 地点 W →南 ..... ..... ..... 3 ..... 5 .... ..... www. ..... ..... れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層 凝灰岩の層 各地点からの深さ 9 10 11

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