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理科 中学生

3・4・5を教えて頂きたいです♪よろしくお願いします🙇

加えた水酸化ナトリウ ム水溶液の体積(cm3) 2 合 14 同じ体積に同じ数の粒子を含む塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を使って、次の実験を行った。後 の問いに答えなさい。 【実験】 I 9枚の蒸発皿を用意し, これらに塩酸を1.0cmずつ取る。 ⅡI いろいろな体積の水酸化ナトリウム水溶液を加える。 できたものを溶液A ~溶液とする。 蒸発皿を加熱し、水分などを完全に蒸発させる。 Ⅲ ⅣV 固体が残った場合はその質量を測定する。 次の表はそれらをまとめたものである。 A B C D E F 蒸発皿に残った 固体の質量(g) (1) (2) F, G, H, I (3) (名前) 塩化ナトリウム (質量) 0.30g (4) 1.20g (5) 2.70g 0.0 0.00 0.2 0.1 G H I 0.5 1.0 1.1 1.2 1.5 2.0 0.03 0.06 0.15 0.30 0.32 0.34 0.40 0.50 (1) 溶液 B~溶液Iでは,残った固体のようすは多少異なるが, 色はほぼ同じであった。 次のア~ オから最も近い色を1つ選んで記号で答えなさい。 ア赤 黒白エ黄オ緑 (2) 溶液 A~溶液Iのうちで, BTB溶液を加えたとき, 青色になるものをすべて選んで, 記号 A~ Iで答えなさい。 (3) 溶液 Hで残った固体には2種類の物質が含まれている。 多く含まれている方の物質の名前を答 えなさい。 また, その質量は何gになるか。 (4) 塩酸 5.0cm と水酸化ナトリウム水溶液4.0cm を混合した溶液から得られる固体の質量は何g になるか。 (5) 塩酸 7.0cm² と水酸化ナトリウム水溶液10.0cm を混合した溶液から得られる固体の質量は何 gになるか。

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理科 中学生

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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