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理科 中学生

(3)なんですけど、斜面に平行な分力が必要ないのはなんでですか?

かっしゃ 5 力のつり合いと、仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに 関して,あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 滑車およびばねの質量, ひもの質量およびの び縮みは考えないものとし、物体との間の摩擦ひもと滑車の間の摩擦, 空気抵抗はないもの とします。また、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 ていこう 実験 1 質量が等しく, ともに2kgの物体Aと物体Bをひもでつなぎ, そのひもを滑車にかけ, 物体Aを斜面上に置いた。 静かに手をはなしたところ, 物体 A, B がゆっくり動きだしたので 図1のように、物体 A,Bが床から同じ高さになるように, 物体Bを手で支えた。 その後 ひもを切ると同時に物体B から手をはなし, 物体A,Bの運動のようすを調べた。 図 1 0.9m 表 図2 滑車 0.9m 物体B. 加えた力の大きさ 〔N〕 ばねの長さ[cm] 20(R2) 千葉県公立高 物体A, Bの高さ 実験 2 ばねの一端と物体Cをひもでつなぎ, ばねの他端を手で持ち, ばねが斜面と平行になるよ うに,実験1で用いた斜面上に物体Cを置いたところ, ばねののびは6cmであった。 次に, ばねを手で引き、物体Cを斜面に沿ってゆっくり0.5m引き上げ, 図2の位置で静止させ た。 物体Cが移動している間, ばねののびは, つねに6cm であった。 使用したばねは, ばねに加えた力の大きさとばねの長さの関係が表のとおりである。 ひも 0 1 2 16 15 ばね 1.5m -物体 A 斜面 1.2m ひも -8 17 18 3 4 5 6 7 8 9 19 20 21 22 23 24 物体 C 1.5m 斜面 1.2 m 水平な床 移動距離 20.5m 50-(30

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理科 中学生

(4)で答えは鉄と酸素が化合し集気びん内の気圧が低くなるから。なんですがなぜ気圧が低くなるのか教えてほしいです🙇🏻‍♀️

13 次の各問いに答えなさい。 CHROME 1 鉄の化学変化を調べるために実験1,2を行った。 実験1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gをよく混ぜ合わせ, アルミニウムはくでつ くった筒にかたくつめた。筒の両端をねじって閉じたものを,図1のように ガスバーナーで熱し、 赤くなったら砂皿の上に置いた。筒は熱を出しながら 激しく反応し、黒い物質Aになった。 図1 図2 実験2 水をはったバットの上に、燃焼さじでつくった台を置いた。 その台の上に ke スチールウール 0.6gを置き,火をつけ、酸素をじゅうぶんに入れた集気び んを図2のようにかぶせた。 スチールウールは熱や光を出しながら激しく反 応し,黒い物質Bになった。 このとき, 集気びんの中の水面は上昇した。 IVA 燃焼さじ でつくっ た台 酸素を入れた集気びん バット アルミニウム はく (1) 次のア~オは、図3のようなガスバーナーの使い方について説明したものである。正しい 操作の順に左から並べたとき, 4番目になるものを記号で答えなさい。 図3 砂皿 エウ・アオイ 火をつけ したスチー ルウール 水 空気調節 ねじ ア マッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開いて, 点火する。 イガス調節ねじをさらに開いて, 炎を適当な大きさに調節する。 ガスの元栓を開き, その後, コックを開く。 上下2つのねじがしまっていることを確かめる。 オガス調節ねじをおさえて, 空気調節ねじを少しずつ開いて,青色の安定した炎にする。 (2) 実験1で、鉄粉と硫黄の粉末との化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 (3)実験2で、黒い物質Bの質量は反応前のスチールウールの質量と比べて,どのようになるか。 次のア~ウから一つ 選び,記号で答えなさい。 ア 減少する 変化しない ウ増加する (4) 実験2で下線部のように変化したのはなぜか。 気圧と酸素という二つの語を用いて, その理由を書きなさい。 ガス調節 ねじ

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