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理科 中学生

(1)です(>_<;) 図2のB地点にある小球は、AB間じゃないから解説には『 ''4''×8分の1』になってるんですか、?? 四角で囲ってある式が全体的によく分かりません泣 解説お願いします🙇🏻‍♀️💭

8 運動の規則性,力学的エネルギー | 図1のように,直線状のレールを使って水平面と斜面の ある軌道Xと軌道Yをつくり,それぞれの軌道で小球の運 動のようすを調べる実験を行った。 軌道Xの経路 ABCD と軌道Yの経路EFGHIJは同じ長さであり、破線で結ばれ ている軌道上の各点はそれぞれ同じ高さである。 小球には たらく摩擦力や空気抵抗は無視できるものとして,あとの 問いに答えなさい。 ただし, 小球がレールの接続部を通過 するときに, 接続による影響を受けないものとする。また, 斜面の傾きはどれも同じであり, 小球がレールからはなれ ることはないものとする。 図1 軌道X B <実験 1 > 図1の軌道X上 の左端であるA点 から小球を静かに はなしたところ, D 図2 軌道Y F G HI 軌道X D B 小球は AB間を 下ったのち,B点, C点を通過した。手をはなしてから 小球がB点に達するまでのようすを、1秒間に8回の割 合で点滅するストロボの光を当てながら写真を撮影し た。 図2はその模式図である。 (1) AB間を運動する小球の平均の速さは何m/sか, 求め なさい。 ただし, A点からB点までの長さは, 75cmと する。

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理科 中学生

どういう回路なのか理解できないです。。 わかる方いますか……??

M [実験1] ① あとの図1のように, コの字型の銅線ABCDを全体が水平になるように、2つの台に取り付けたY字 型の針金の上に静かに置いた。 銅線ABCDのABとCDは同じ長さで平行であり, ABとBCは垂直である。また,銅線ABCDは 太い銅線でできており, Y字型の針金との接点である点Eと点Fを支点としてシーソーのように傾けるこ とができる。なお, 点Eと点Fを結ぶ線はBCと平行である。 ② 次に,N極とS極の間を銅線BCが通るように、U字型磁石を置いてから、電源装置,電流計,電圧計, 端子a,端子 b,端子c, 2.5 Ωの抵抗R, と,2つのY字型の針金を導線で接続した。 ③ 絶縁体でできた軽い棒P Q の中心に 1.2gのおもりを糸でつるしたものを用意し、電源装置の電源を入 れ,電圧が1.0Vになるように電流を流してから、おもりをつるした棒PQを,EPとFQの長さが同じ になるように, 銅線ABCD の上に置いた。 ④ 銅線ABCDが水平になるように,棒PQをBCと平行に移動し、電流計が示す電流の大きさ[A]と, EP間の長さ [cm] を記録した。 5 電源装置の電圧をさまざまに変えて ④ と同じことを行った。 ⑥ 次に, 1.2gのおもりを1.8gのおもりに変えて ③から⑤までと同じことを行った。 ただし,棒PQと糸の質量及び銅線とY字型の針金の抵抗は無視できるものとする。 図 1 NO 左 U字型磁石 N極 B 実験1〕と〔実験2] を行った。 S極 端子 c An Y字型の針金 抵抗R QUA F凹台 J台 端子 b 電圧計 E -291- - [cm] - 電流計 図2は, 〔実験1〕 で, 1.2gと1.8gのおもりを用いた2つ 図2 の実験結果をグラフに表したものである。 EP 間 の (cm) 15 10 Q 5 0 *+ コの字型の銅線 端子a ・軽い棒mou D おもり 1 A 電源装置 電流 [A] 右 2 3

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問ニ、問三教えてください。

8 図1のような装置を用いて,球がもつ位置 図 1 エネルギーについて調べる実験を行った。 実験では,質量20gの球Xを球の高さが10cm, 20cm30cmの位置から斜面にそって静かに しょうとつ M 転がして木片に衝突させ, 木片が動いた距離を それぞれはかった。 次に,球Xを, 質量30gの球Y,質量40gの 球Zにかえて, それぞれ実験を行った。 図2は, 実験の結果をもとに, 球の高さと木片が動いた 距離の関係をグラフで表したものである。 ただし,球とレールとの間の摩擦や空気の 抵抗は考えないものとし、球がもつエネルギーは 全て衝突によって木片を動かす仕事に使われる ものとする。 また, 質量100gの物体にはたらく 重力の大きさを1とする。 130 cm 球X P Q R S レール T 図2 10cm 木片が動いた距離 問1 球Xは斜面を転がった後, 一定の速さでA点からB点を通って 図3 C点まで水平なレール上を転がった。 このように, 一定の速さで 一直線上を進む運動を何というか。 また, 図3は, 球XがB点を通過しているときの球Xを表している。 このときの球Xにはたらく垂直抗力を、 解答欄の図3に力の矢印で 示せ。なお,力の作用点を・で示すこと。ただし、図3の1目盛りを 0.1Nとする。 16 |30 cm スタンド 片 20 [cm] 球の 高さ 水平な台 た10 0 球 0 問2 図1の装置を用いて,質量のわからない球Mを, 球の高さが10cmの位置から斜面に そって静かに転がすと, 木片が11cm動いた。 球Mの質量は何gか。 問3 実験後,図4のような装置をつくり, 球の運動のようすを調べた。 実験では,球Xを P点から斜面にそって静かに転がした。 このとき, 球Xは, Q点 R点 S点を通って T点に達した。 図5は、 球XがP点からS点に達するまでの, 球Xがもつ位置エネルギーの 変化を模式的に示したものである。 球XがP点からS点に達するまでの、球Xがもつ 運動エネルギーの変化を,解答欄の図5に記入せよ。 図4 ABC 10 20 問球の高さ[cm] 図5 木片 5 エネルギー レール 0p 球Z 球Y 球X_ lo 30 P 位置 [[]]]] R S

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(4)を詳しく教えてください。

13 力と運動 119 ② 台車の運動のようすを調べるため, 図1のように, 水平な机の上に台車を置き, 台車とおもりを 伸び縮みしない糸でつなぎ, 台車を手で止めておいた。 次に, 手をはなすと台車は動きだし, おも に60打点する記録タイマーで調べた。 図2は, テープに記録された打点が重なっている部分を除 りが床についた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 このときの台車の運動のようすは、1秒間 外し、打点を区別できるところから順に6打点ごとに切って左から順にはりつけたものである。 <熊本〉 図1 滑車 お 6) 糸 記録タイマー 台車 図2 [cm〕 床 8 テープ テ6 テープの長さ 42 ABCDEFGHIJ 図4 図3 ア 滑車 イ 図2のCに記録された結果として適当なものを、図3のア〜エから1つ選びなさい。 おもり ] (2) 図2のEの長さは6.7cm であった。 Eに記録されている間の台車の平均の速さは何cm/sか。 糸 D.... 図2のA~Jの中で, おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープはどれか。 [ - ] 適当なものを図2のA〜J から1つ選びなさい。 ウ I ※テープの長さは, いずれも 4.0cm である。 次に、図4のように, 図1の装置の机だけ をかたむけて 図1のときと同じ操作を行っ たところ, 台車は動きだし, おもりが床につ いた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 そして、このときの台車の運動においても, テープを6打点ごとに切って左から順に紙に はりつけると、左から8番目のテープがもっ とも長かった。 ただし, 手をはなす前の床か らおもりまでの距離は、図1のときと同じで ある。 (4) 2つの実験結果を比較すると,おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープ の長さは、傾けた机で行った実験のほうが① (ア 長く おもりが床につくまでに 短く), かかった時間は、傾けた机で行った実験のほうが ② (ア長く イ短く)なってい ①②の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさい。 ① ] @[ 台車 記録タイマー テープ ]

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理科 中学生

縦の二つの辺の和=横の二つの和ってことですよね??

△OAM =△OCM 司な図形の対応する角の大きさは等しいか COMA=∠OMC .......④ ∠AMC=180° より, ∠OMA=90° て, AC⊥OB 中心から 2 辺AB, BC に垂線OD, ―ひくと, 円の中心から弦にひいた垂線 の弦を2等分するから, AB=2DB .......① CB=2EB .....(2) □と△OBE において, B, OE BC だから, ...... ③ B=∠OEB=90° Bの二等分線だから, D=∠OBE だから, =OB 5) 5 より 直角三角形の斜辺と1つの ぞれ等しいから, =AOBE の対応する辺の長さは等しいから, EB 4 (1)AR 日 -MQ よって, AC=25-6=19(cm) (2) BP=BQ, CP=CR だから、 ARAQ だから, AB+BC+CA=2AR よって, AR54÷2=27(cm) 5円と辺AB, BC, CD, DA との接点をそれぞれ P Q, R, S とすると, AP=AS, BP=BQ,CQ=CR, DR=DSより, AB+CD AB+BC+CA =AB+(BP+CP) +AC = (AB+BQ)+(AC+CR)=AQ+AR P157 = (AP+BP)+(CR+DR) = (AS+DS)+(BQ+CQ) = AD+BC これより, AD+BC=12+13=25(cm) よって, 台形ABCDの面積は, 1×25×12=150(cm²) こいつ のことです [注] 四角形ABCDの4つの辺に円が接するとき, 水の関係が成り立つ。 よって, 2組の対辺の 長さの和が等しくなる。 ZAL △ABCで,∠ACB= CIは∠ACBの二等分 △x=94°÷2=47° △BCI で, ∠y=180 (4) ∠ACI=∠BCI=3 △ACIで,∠CAI= ら,∠x=25° 2/x+2y+2× x+y+30°= <x=25°より、 7 三角形の各頂点と 角形に分割し, 8 内接円の半径を ついて, (1) 1/1×6+8+ (2) 1/1×25+1 P158 [チェック問題〕

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