学年

教科

質問の種類

理科 中学生

教えていただけますか🙇💦

練習問題 基本をおさえる 次の値をそれぞれ 求めなさい。 ①10Vの電圧を加えると, 5Aの電流が流れる電熱線の抵抗 □②6Vの電圧を加えると, 0.5Aの電流が流れる電熱線の抵抗 □ ③ 抵抗 20Ωの電熱線に3Aの電流が流れるとき, 加えた電圧 ④抵抗 2.5 Ωの電熱線に150mAの電流が流れるとき, 加えた電圧④ ⑤ 抵抗 5Ωの電熱線に 7.5Vの電圧を加えたとき, 流れる電流 ⑥ 抵抗 45 Ωの電熱線に13.5Vの電圧を加えたとき, 流れる電流 [作図・計算トレ 第2章 電流の性質(2) 公式の変 電圧V[V]=(抵抗) R[Ω]×電流 [A]1 電圧V[V} 電流 / [A]= 抵抗 R[Ω] 1 抵抗 R[Q2] = 電圧V[V] 電圧と電流の関係(①) 図の回路に、電流計と電圧計を適 切につないで、電熱線aに加わる電圧と 流れる電流の関係を調べた。 表は、その 結果である。 電流 / [A] □(1) 作図 電流計と電圧計を適切につな 2 いだとき、導線はどのようにつながっ 電圧計 ているか。導線をかき加えなさい。 (2) 作図表から、 電圧と電流の関電圧 係を表したグラフをかきなさい。 [V] □ (3) (2)から、電熱線に加わる電圧の 大きさと, 電熱線を流れる電流の p.104~105 電線 a 0 1.02.0 3.04.0 電圧と電流の関係 ② 電熱線A, Bに加わる電圧と流れる電 電 0 50 100 150 200 電流 [mA] 大きさの間には,どのような関係があるか。 □ (4) (3)のような電圧と電流の関係を表した法則を何というか。 □ (5) この電熱線の抵抗は何Ωか。 電流 [A] p.262~265 本p.104~105 p.262~266 1.6H +*+ ELVILD 11 0.8 10. 0.4 10.2 06 A --- TB B WN|||+ 1 (① (② 電圧 〔V〕 電圧計 流の関係を調べたところ、 図のようになった。 □(1) 電熱線Aの抵抗は何Ωか。 □ (2) 電熱線Bの抵抗は何Ωか。 (3) 電熱線Aに7Vの電圧を加えたとき, 流 れる電流は何Aか。 □ (4) 電熱線A, B を直列につなぎ, 回路に 1.0Aの電流を流したと (2) き 回路全体に加わる電圧は何Vか。 □ (5) 電熱線A, B を並列につなぎ, 回路に4Vの電圧を加えたとき, (3) 回路全体を流れる電流は何Aか。 2 電流( (3) (4) (5) 2 8 10 (1) (4) 250円 200 150 www. 100円 50 18点-各3点 電熱線 a 20点-各4点 V) mA] 01.02.03.04.0 電圧(V] 20点-各4点 (5)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

6(1)0.64Nなのですが、 (1)の答えがなぜそうなるのか分かりません…物体Aを4cm沈めると、物体Bを全て沈めたときと同じというところまでは理解出来ました。 教えてください🙇‍♀️

〔実験〕 図1のように,何もつるさないときのばねの湯の位置を,ものさしに印をつけた。次に,図2 のように,底面積が 16 cm²の直方体で重さが12Nの物体Aをばねにつるし、水を入れたビーカーを持 ち上げ,物体 A が傾いたり、ばねが振動したりすることのないように、物体 A を水中に沈めたときの, ばねののびを測定した。 図2のxは、物体Aを水中に沈めたときの水面から物体Aの底面までの深 さを示しており、表は, 実験の結果をまとめたものである。 印、 水 糸 ばね ものさし ビーカー 図1 図2 ばねの のび 糸 ・物体 A -X 表をもとに,深さx とばねののびの関係をグラ フにかきなさい。 なお, グラフの縦軸には適切 な数値を書きなさい。 0 さx[cm] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.07.0 ばねののび [cm〕 6.0 5.24.4 3.6 2.8 2.02.02.0 表 2物体Aの密度は何g/cm²か。 3実験で,物体A を水中に全て沈めたとき, 物体Aにはたらく水圧の向きと大きさを模式的に表した ものとして最も適切なものを, ア~オから1つ選び、符号で書きなさい。 ただし, 矢印の向きは水圧 のはたらく向きを, 矢印の長さは水圧の大きさを表している。 オ ア イ I ウ 4 実験で、深さxが4.0cmのとき, 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか。 5 次の の (1), (2) に当てはまる正しい組み合わせを, ア~エから1つ選び、 符号で書きなさい。 |向きで、その大きさ 実験の結果から, 物体が水中に沈んだときにはたらく浮力の向きは (1) (2) なることが分かった。 は、物体の水中にある部分の体積が増すほど ウ (1) 上 イ (1) 下 (2) 大きく ア (1) 下 (2) 小さく I (1) E (2) 大きく 6 図3のように, 密度が物体Aと同じで一辺の長さが4.0cmの立方体である物体B, 動滑車, 糸,実 験と同じばねを用いて, 実験と同じ操作を行った。 図 4 のy は, 物体Bを水中に沈めたときの水面 から物体Bの底面までの深さを示している。 ただし, 動滑車や糸の質量, 摩擦は考えないものとする。 岐阜県 21年 理科 問題 (2) 小さく (7)

回答募集中 回答数: 0