AU図
線Y アルミパイプ
ーO(R2 北海道改)(14点×2〉
図1
コイル
線Y
導線B
イル
ちらか。
図1のように, 1本のエナメル線で正方形のコイルをつ
し、両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし
そ。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂
直にしてのせ,図3のように,S極を上にした円形磁石の
真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい
た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ、ハンドルを反時計回りに回すと,
電流は図3の一→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。
線×
ル
拡大
拡大
エナメル
導線A
エナメル
線X
水平な台 円形磁石のS極
イの
エナメルをはがした部分
図3
コイル
線Y
線X
S極
IN極
6)
水平な台
口1) 下線部のときのコイルの回転は,線Xから線Yの方向に見て,「時計回
り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。Eント
導を
導線A
アルミパイプ
2) 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル
は垂直の状態からどのようになるか。次のア~工から1つ選びなさい。
ア 垂直のまま, 回転しない。
ウ 半回転し,回転が止まる。
イ 4分の1回転し,回転が止まる。
1回転し,回転が止まる。
エ